愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

住宅と空き家

住まいと土地についての発言です。 該当 169件

拾っている語:住宅、空き家、家賃、建築基準法、盛土、建築士法、宅地造成、マンション管理。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元だけを出しています。中身は必ずリンク先でご確認ください。

2026年9月11日国土交通省

改正建築物省エネ法の施行に伴う関係政令を閣議決定〜令和9年4月1日より、上位住宅トップランナー制度・ 先導的な省エネ技術を評価する大臣認定制度が始まります!〜

2026年9月11日国土交通省

「建築基準法施行令の一部を改正する政令」を閣議決定〜住宅の円滑な供給を図るための型式適合認定制度の拡充と 採光規制・防火規制・用途地域における危険物の総量規制の合理化を行います〜

2026年7月22日議案法律案(衆法)

建築士法の一部を改正する法律案

提出 国土交通委員長
2026年7月16日議案法律案(参法)

国の出資を通じた特定民間賃貸住宅の供給の促進を図るための措置に関する法律案

提出 奥村祥大君 外1名
2026年7月16日議案法律案(衆法)

非居住住宅税及び超短期所有住宅等の譲渡に係る事業所得等の課税の特例の創設等に関する法律案

提出 森ようすけ君 外3名
2025年12月11日議案法律案(衆法)

非居住住宅税及び超短期所有住宅等の譲渡に係る事業所得等の課税の特例の創設等に関する法律案

提出 鳩山紀一郎君 外1名

ほかのことがらの動きも見る

質疑・質問 169 答弁 27 議事整理 18 議員として質問・討論した発言

だれが何件ふれたか

議員選挙区会派件数
田中健比例東海国民民主34
古川元久愛知2区国民民主27
中川康洋比例東海中道改革連合21
西園勝秀比例東海中道改革連合20
伊藤孝恵愛知国民民主15
日野紗里亜愛知7区国民民主14
犬飼明佳比例東海中道改革連合9
丹野みどり愛知11区国民民主6
藤沢忠盛比例東海自民5
杉本純子愛知参政3
細田健一比例東海自民2
須田英太郎比例東海チームみらい2
工藤彰三愛知4区自民1
長坂康正愛知9区自民1
丹羽秀樹愛知6区自民1
根本幸典愛知15区自民1
山本左近比例東海自民1
若山慎司愛知10区自民1
重徳和彦比例東海中道改革連合1
野村美穂比例東海国民民主1
伊藤恵介比例東海参政1
斎藤嘉隆愛知立憲1
里見隆治愛知公明1

件数は発言の回数であって、熱心さや正しさを表すものではありません。長い質疑は発言が細かく分かれます。

質疑・質問

2024年3月18日参議院 予算委員会第11号里見隆治公明

…んだけれども、集落ごとが孤立をして生活がとてもではないけれども継続ができないと、こうしたケース、多数発生しております。 住宅の一定以上の被害状況を要件とする被災者生活再建支援金による支援の対象ともなっておりません。また、国土交通省の防災・安全交…

2024年3月13日参議院 予算委員会第9号伊藤孝恵国民民主

…識の開きがあります。 そして、この差は家族関係社会支出のGDP比だけによるものではありません。これ御覧になってください、住宅手当の差。それから、高等教育費全体に占める公的支援の割合の差、スウェーデンは八三%、日本は三三%です。それから、ここ特に…

2024年3月12日参議院 予算委員会公聴会第1号伊藤孝恵国民民主

…か二号だったのか三号だったのか、それすら国は把握もしていないし分析もしていません。そんな中で、不合理な状況、例えば、公営住宅の六十歳入居要件ですとか、身元保証人の問題ですとか、こういった単身、孤立女性の実態調査、それからリスキリング、リカレント…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号中川康洋中道改革連合

…ファルトが壊れて電柱が傾くなどの被害が続出をいたしております。さらには、土台が沈んで道路との段差ができるなど、傾き壊れた住宅が、ピンポイントではあるんですけれども、多数に上っております。 現場に同行いただいた岸市長からは、家屋の全壊などについて…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号中川康洋中道改革連合

…ルギー関連や石油化学を中心とした基幹産業が集積をいたしております。また、県内で最大の人口を抱える市街地、四日市が広がり、住宅が密集しているほか、主要国道や鉄道が通る交通の要衝ともなっておるところでございます。 しかし、この四日市港海岸の海岸保全…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号中川康洋中道改革連合

…、石油化学コンビナートが近接をいたしておりますので、その護岸を越えてパイプラインが敷設されておるんですね。その裏にはもう住宅地があるという、非常に技術的にも難しいところで、ここをどうするかというのがやはり大きな懸念事項になっておりました。そうい…

2024年2月22日衆議院 総務委員会第5号中川康洋中道改革連合

…。 今後も外形標準課税のあるべき姿について議論を重ねていきたいと思いますので、よろしくお願いをいたします。 最後に、新築住宅に係る固定資産税の減額措置についてお伺いをします。私、固定資産税というのは地方の大事な税財源ですのでよく質問をするんです…

2024年2月22日衆議院 総務委員会第5号中川康洋中道改革連合

…った一文が入ったということは私は非常に評価する一人でありますし、今、環境性能が高いのは、ZEBとかZEHとか、そういった住宅があるわけです。ですから、いわゆる政策誘導というか、インセンティブが利くような方向性で税の仕組みもつくっていくこと、あわ…

2024年2月21日衆議院 予算委員会第12号田中健国民民主

…を感じたという直接の実体験から話していただきましたので、大変参考になりました。ありがとうございます。 その中で、今、仮設住宅の話が出ましたので、お聞きをしたいと思います。 今日の御説明の中にも、三月末までに四千戸の着工を目指すというふうにありま…

2024年2月21日衆議院 予算委員会第12号田中健国民民主

…利子補給をしたり、また無担保無利子で融資を拡大をするということが行政が取る対策かと思っていますし、また個人としては、特に住宅ローンなどが、住宅ローン、途中なのに崩れてしまったり、被災を受けたということで大きなテーマとなると思うんですが、今回もど…

2024年2月16日衆議院 総務委員会第3号中川康洋中道改革連合

…たします。 最初に、被災自治体の罹災証明書の交付状況についてお伺いをいたします。 今回の特例措置は、能登半島地震において住宅や家財等の資産について損失が生じた被災者に税の面において柔軟な対応を行うことを可能とする大変重要な改正であり、早期の成立…

2024年2月16日衆議院 総務委員会第3号中川康洋中道改革連合

…じていただいていると思いますが、罹災証明書の交付は、もう御存じのとおり、今後、例えば税の減免や支援金の給付、さらには仮設住宅の入居など、様々な支援策の基となるために、引き続き被災自治体への応援を国としてもよろしくお願いしたいというふうに思います…

2024年2月15日衆議院 予算委員会第10号田中健国民民主

南海トラフを抱えます自治体、私の静岡県もそうですけれども、大変にこの基本計画の見直しには注目をしておりますし、期待をしておりますので、是非とも、一日も早く提出をお願いしたいと思います。 また、それに関してなんですけれども、防災想定ができてい…

2023年11月29日参議院 予算委員会第6号伊藤孝恵国民民主

…そのまま年金に直結していく、総理も御答弁されました。是非ともこの就職氷河期世代支援していただきたいと思いますし、この公営住宅の入居条件というのが六十歳以上である、単身者のですね、その合理性についてもお伺いします。…

2023年11月15日衆議院 国土交通委員会第3号古川元久国民民主

○古川(元)委員 やはりしっかりとその辺のところを把握していかないと、それこそ、先日の住宅政策とも関わるんですけれども、地価がどんどん今後とも上がっていくのであったら、これはなかなか、住宅をそういう上がるところに持つというのは難しくなるわけです…

2023年11月15日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第3号伊藤孝恵国民民主

大臣からあった関係人口、これ重要なキー、フレーズだというふうに思います、ポイントだと思います。 その関係人口及びタッチポイントの観点で二点伺いたいというふうに思います。 資料二ですが、山梨県南アルプス市が二〇〇九年に遊休農地対策として始めた…

2023年11月10日衆議院 国土交通委員会第2号古川元久国民民主

…はしっかり応援はしていきたいと思っています。 そういう中で、内需の柱は、私も前から大臣にも言っておりますが、私は、やはり住宅というのは、非常に住宅産業というのは裾野も広いですし、しかも、これは本当に内需ですから、やはりここは非常に大事なところだ…

2023年11月10日衆議院 国土交通委員会第2号古川元久国民民主

…われば、当然、金利も上昇局面に今入りつつあるわけですよね。この間は、ずっとゼロ金利、マイナス金利というような状況の中で、住宅ローン金利もずっと下がってきた。ですから、そういう状況の中、これはそういった住宅建設にとってはやはり追い風だったんですが…

2023年11月10日衆議院 国土交通委員会第2号古川元久国民民主

○古川(元)委員 いや、それは、だから、ただ客観的な話だけで、これが、では住宅建設、住宅、これから金利が上がっていったら、やはりそれは相当心配なんでしょう。本当に何か評論家みたいな答弁だけれども、住宅局長がそれで本当に大丈夫かというふうに思いま…

2023年11月10日衆議院 国土交通委員会第2号古川元久国民民主

…ゃないかと。 そういうことを考えたら、それで金利まで上がるといったら、これはやはり、今のその流れの現状でいったら、今後の住宅建設は今より更に厳しい、深刻になる、そういう見通しは当然持っていなきゃいけないと思いますけれども、そういうちゃんと認識は…

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