物価高と賃上げ
物価の上昇と賃金についての発言です。 該当 38件(伊藤孝恵のみ 全員に戻す)
拾っている語:物価高、物価上昇、賃上げ、実質賃金、最低賃金、賃金上昇。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。
このことがらの最近の動き
国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元を出しています。中身はリンク先でご確認ください。
質疑・質問 38 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
質疑・質問
まさにそうで、今、某メガクラウドを使われている会社さんに聞いた話なんですけれども、この社も同じく月額の請求で、かつ円払いのため、今回の円安、昨今の円安で支払請求が物すごく多くなってしまって利益を圧迫されているそうなんです。賃上げの原資をそが…
まさに、本当に産業構造をどうするかとか、契約の在り方を、じゃ、どうするんだと、どういう社を迎え入れるんだ、さらには、アジャイル開発をしていくわけですけれども、そういう、その中においての政府の在り方というか、やっぱり、間違えてはいけない行政官…
国民民主党・新緑風会を代表し、ただいま議題となりました令和六年度予算三案に対し、反対の立場から討論を行います。 私が就職活動で百社もの会社に落ちた一九九七年、北海道拓殖銀行や山一証券が相次いで経営破綻しました。バブル崩壊後の日本経済を襲った…
…し述べます。 反対の第一の理由は、賃上げの機運を中小企業や非正規雇用労働者、地方に波及させる内容になっていない点です。 物価高騰に苦しむ家計や企業を支えるためにも、ガソリン価格の高騰及び電気代の負担軽減を図るための対策が引き続き必要なのは明らかで…
御答弁が矛盾していること、お気付きでした。 ですから、その我が国一人一人のを使ってしまうと、それは国際比較ができません。諸外国はみんなそれを使っておりません。諸外国は一人一人が難しい。いろいろアプローチをしました、専門家は。それでもやっぱり…
それを検討課題としてください。 これを民主党政権がなくしてしまったの、私、あれは失策だったと思っています。そして、この子育て世帯、納税した人が控除を受ける、これ当たり前じゃないですか。そして、不公平が出る、厳しい人たちがいるんであれば、その…
続いても規制的措置の話になるかもしれませんけど、今度、土地家屋調査士の方々と先週お話をしたら、驚いたんですけど、そういう方々って、何か価格がそもそも決まっているのかなと思ったら、標準報酬というのはないそうです。まさに自由競争の中でお仕事をさ…
…ひとえにトリガー条項凍結解除によるガソリン価格を引き下げるためであり、交渉のテーブルに着くことを私たちは選びます。それが物価高に苦しむ家計を支えるとともに、企業のエネルギーコストを抑え、そうして生まれた利益こそが持続的賃上げの原資になるからです。…
この見直しされているか否か、そこについても目配りして調査していただければというふうに思います。 今、この単身世帯の三分の二が女性であるにもかかわらず、母子寡婦でない中高年単身女性の課題というのは今まで政治に置き去りにされてきました。特にこの…
…論を行います。 本補正予算には、我が党がかねてより求めているトリガー条項凍結解除によるガソリン値下げを実現するため、また物価高騰対策や賃上げ対策が盛り込まれていることから賛成いたしますが、さりとて、十全でない点については御指摘申し上げ、以下、具体…
…比べて実質〇・五%のマイナス、年率換算二・一%の減少で、三四半期ぶりのマイナス成長となりました。ガソリンや食料品を中心に物価高が続いている影響で、GDPの六割近くを占める個人消費が落ち込んだことに加え、企業の設備投資が減少したことが主たる要因です…
ありがとうございます。 冒頭、では、アカデミアにおける男女共同参画について伺いたいというふうに思います。 今国会では、異次元の少子化対策、重要論点となりました。少子化は、そのものが病ではない、ほかの大きな大きな病気の合併症だと私は思っており…
…都移転に際して、東京に出張するのは年間で一千四百往復、四千七百万円が掛かるであろうと試算をされておりました。 こういった物価高騰の中、本当に痛税感かまびすしい、そういった国民感情に対して、我々は決して鈍感でいてはいけないんだというふうに思います。…
七年前に顕在化した課題と今現在ある課題、もちろん違うと思います。早急な調査の御検討もお願いしたいと思います。 異次元の少子化対策財源についても厚労大臣に伺ってまいります。 五月七日放送のテレビ番組での御発言、拝聴いたしました。年金や医療、介…
十八世紀のスコットランドの哲学者トマス・リードはこんな言葉を残しました。鎖の強度というのはその一番弱いところの強度に等しい、なぜなら、その鎖は一番弱いところから崩れ去って、やがて全体が崩れ去るからだ。これは、鎖ではなくて社会に置き換えると非…
えにしのギフトは本当にたくさん贈りたいなと私も思います。 最後に、阿部参考人にお伺いいたします。 実質賃金の低下と出生数の低下の相関係数というのは〇・九三ですから、著しい相関があります。 貧困も少子化も、これ本当に給料が四半世紀上がらないこ…
潜在層、顕在層、いずれもターゲットである、全部をターゲットにする、よろしいかと思いますけれども。 それでは、このパネルの左上を御覧ください。 矢印Aという、いわゆる潜在層が顕在層にならない理由、子供が欲しくない理由というのと、B、今既に子育…
よく整理できました。ありがとうございました。 続きまして、次は、マザーフッドペナルティー、母の罰というものについて久我参考人にお伺いしたいというふうに思います。 いわゆる財務省のレポートによれば、出産一年前の収入を基準としたときに、出産一年…