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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例中国ブロック

寺田稔てらだ みのる

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選8回

24議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
2委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年5月21日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

寺田稔議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:寺田稔議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は寺田稔議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 24 答弁 0 議事整理 2 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 憲法審査会14
衆議院 予算委員会5
衆議院 外務委員会5

質疑・質問(24件)

2026年5月21日衆議院 憲法審査会第6号

自由民主党の寺田稔でございます。 選挙困難事態の認定期間における解散権の在り方、また内閣不信任決議の禁止の是非について意見を申し上げたいと思います。 本審査会においては、令和四年以降、緊急事態をテーマとする議論が精緻に積み重ねてこられました。その中で、緊急事態の発生により選挙の実…

2025年12月4日衆議院 憲法審査会第3号

自由民主党の寺田稔でございます。 本日は、今後の議論の在り方として、国民投票広報協議会の役割とその限界、また、広報協議会関係の法規の整備、また、令和三年の国民投票法改正時の検討条項に対する考え方を中心に発言いたします。 御承知のとおり、SNS、ネット上のフェイクニュースは選挙を始…

2025年5月22日衆議院 憲法審査会第7号

ありがとうございました。終わります。

2025年5月22日衆議院 憲法審査会第7号

ありがとうございます。 それでは、時間の関係で、もう最後になります。本当に簡潔に、一言でお答えいただければ結構なんですが、政府の直接的介入はよろしくないという前提、そうした政府の関与については否定的な意見が多いわけですけれども、国民投票の広報協議会という場面を考えた場合、政府とし…

2025年5月22日衆議院 憲法審査会第7号

ありがとうございます。 それでは次に、かつてこの場でFIJの楊井参考人にお越しをいただき、これはファクトチェック・イニシアティブというファクトチェック機関の方でございます。ファクトチェックの活性化が望ましいんだけれども、日本では人材あるいは資金が非常に不足をしていて、十分なファク…

2025年5月22日衆議院 憲法審査会第7号

ありがとうございます。 平先生に対してお伺いいたします。 先生、今の陳述にも、また先生の著書の生成AIと認知戦の中でも、生成AIの問題について深く触れておられます。生成AIが、大規模化、低コスト化、巧妙化、迅速化の四つの点について大変大きな影響を及ぼしているんだということで、その…

2025年5月22日衆議院 憲法審査会第7号

両先生におかれては、大変お忙しい中、当憲法審査会にお出ましを賜り、貴重な御意見を賜り、誠にありがとうございます。 それでは、限られた時間ですので、早速質疑の方を進めさせていただきます。 まず、鳥海先生にお伺いをさせていただきます。 先生は、今の意見陳述でも、ビジネスモデルとしての…

2025年4月10日衆議院 憲法審査会第4号

我が党としても、これまでも、プロ責法の改正、そして、プロ責法を更に発展的に解消させて情報流通プラットフォーム対処法を作り、また与野党間で、先ほども申し上げましたとおり協議会も設定されて、このSNSをめぐる問題は優先検討事項とされているところでございます。 もちろん侮辱罪、あるいは…

2025年4月10日衆議院 憲法審査会第4号

ありがとうございました。 以上で終わります。

2025年4月10日衆議院 憲法審査会第4号

国民投票におけますSNS、ネット利用をめぐる諸問題については、従来から当憲法調査会において議論がなされてまいりました。有識者を呼んでの意見聴取、あるいは集中討議なども行ってきましたが、フェイクニュース防止の必要性、また、それに伴う人権侵害抑止の重要性は幅広く認識をされているものと…

2025年4月3日衆議院 憲法審査会第3号

資金規制については、それが実効性がある規制となり得るかどうか、先ほど吉田委員言われたとおり、民民の取引も含めて、これは党内でも検討したいと思います。

2025年2月14日衆議院 予算委員会第10号

ありがとうございました。

2025年2月14日衆議院 予算委員会第10号

ありがとうございます。 国としても、今回、地方創生二・〇の一つの大きなテーマが女性、若者の地方定着ということでありまして、これから補助金要綱、具体的な申請のフォーマットも作成をされます。高垣市長からも是非これで申請をしたいという御要望もございましたが、しっかりとお応えをすることが…

2025年2月14日衆議院 予算委員会第10号

それぞれ貴重な御意見ありがとうございました。 次に、地方創生、四方からもそれぞれ意見の表明がございました。今回の地方創生二・〇の一つの大きな柱として、女性、若者に選ばれる地方、すなわち、女性、若者が定着をして、そこで働き、そこで生活を営むということを大変大きな一つの柱に据えており…

2025年2月14日衆議院 予算委員会第10号

ありがとうございます。 中小企業の抱える大きな問題として、価格転嫁率が非常に低いということが、これは予算委員会の場でも度々指摘をされているところでございます。中小企業取引環境の適正化の取組というのが、これは国としても当然進めていかないといけないわけですが、これは経済界を代表して芦…

2025年2月14日衆議院 予算委員会第10号

自由民主党、寺田稔でございます。 今日は、質疑の時間をいただきましたことに感謝を申し上げますとともに、地元県での開催ということになりましたが、諸準備またお世話をいただきました地元関係者の方々にも感謝を申し上げ、限られた時間ですので、早速質疑の方に移らせていただきます。 まずもって…

2024年12月19日衆議院 憲法審査会第1号

質問の機会をありがとうございます。 今申し述べたとおり、当憲法審査会においては、二回連続、集中討議の形で、国民投票における諸問題、とりわけSNS、ネットの利用について議論がなされ、表現の自由、名誉毀損、情報アクセス権、あるいはまた人権侵害等、多くの論点、また様々な困難な問題が内包…

2024年12月19日衆議院 憲法審査会第1号

御質問ありがとうございます。 国民投票におけますSNS、ネットの利用については、今年の五月の三十日の集中討議、また翌週六月六日の集中討議、二回連続して、国民投票をめぐる諸問題について集中討議が行われ、多くの論点が出されております。 とりわけ偽・誤情報への対応、またフェイクニュース…

2024年4月25日衆議院 憲法審査会第4号

自由民主党の寺田稔でございます。 緊急事態におけます国会機能の維持については、多くの議員から、条文化作業を開始すべきとの意見が示されました。 しかし、およそ憲法改正の発議が行われる場合には、それまでにクリアすべき重要な課題として、両院の議長が協議をして定める国民投票広報協議会規程…

2023年4月12日衆議院 外務委員会第6号

是非とも積極的な取組をお願いして、質疑を終えます。 ありがとうございました。

12次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。