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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 北海道7区(選挙区の公開データ)

鈴木貴子すずき たかこ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

150議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2025年12月18日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

鈴木貴子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:鈴木貴子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は鈴木貴子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

自殺対策とこどもの自殺
鈴木貴子議員 20件・10日(最後は2025年4月25日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
食料安全保障と農業の生産基盤
鈴木貴子議員 9件・4日(最後は2025年11月7日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
再審法の改正(証拠開示・検察官抗告)
鈴木貴子議員 4件・4日(最後は2025年11月7日)
国会全体: 質疑 665件・答弁 348件・議員 82人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
鈴木貴子議員 1件・1日(最後は2025年12月18日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
鈴木貴子議員 1件・1日(最後は2023年3月10日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
不登校と子どもの居場所
鈴木貴子議員 1件・1日(最後は2024年5月29日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
鈴木貴子議員 1件・1日(最後は2024年4月5日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
高校無償化(就学支援金)
鈴木貴子議員 1件・1日(最後は2025年11月7日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
鈴木貴子議員 1件・1日(最後は2025年4月2日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人

よく出ている会議

質疑・質問 150 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会28
衆議院 文部科学委員会25
衆議院 農林水産委員会23
衆議院 外務委員会21
衆議院 予算委員会20
衆議院 予算委員会第一分科会12
衆議院 内閣委員会11
衆議院 予算委員会第三分科会10

質疑・質問(150件)

2025年5月28日衆議院 農林水産委員会第15号

ありがとうございます。 大臣の強い御意思は感じられます。ただ、強いメッセージも大事ですが、明確なメッセージというものがやはり大事だと思っています。 意図の共有があってこそ、まさに石破総理も、たしか信頼と共感、共感という言葉をお使いにもなられますけれども、やはりそこがあって初めての…

2025年5月28日衆議院 農林水産委員会第15号

ありがとうございます。 水を差すということ、確かに必要性も分かるところであります。 ただ、一方で、この令和三年米の、いわゆる古米、古々米とも言われるものの放出ですから、二千円台になる、普通のお米よりも低くなるというのは、これはある種当たり前なんだと思います。劇薬でも何でもない、当…

2025年5月28日衆議院 農林水産委員会第15号

おはようございます。 早速でありますが、限られた時間でありますので質問に入らせていただきたいと思いますが、私は、北海道の中でも、北海道七区、釧路管内、根室管内、そして北方四島を地元としておりますけれども、北海道も、最近、おかげさまでおいしいお米で有名になってまいりましたが、私の地…

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号

ありがとうございました。 子供の安心と笑顔のためには大人の笑顔と安心が必要だと思っておりますので、引き続きの御指導、よろしくお願いいたします。 ありがとうございました。

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号

ありがとうございます。 まさにこれは、今回の法律案、業務量管理の計画策定が目的なのではなくて、それに伴っての業務量の削減というところが追求しなくてはいけないところだということを改めて確認をさせていただきました。 あわせて、やはりこの予算、立つものがないと、よって立つところがないと…

2025年4月25日衆議院 文部科学委員会第11号

皆さん、改めまして、おはようございます。 四月十八日に続きましての参考人質疑ということであります。国民の多くも、もちろん学校の現場の皆さんのみならず、私も含めた保護者、そして国民の皆さんにも関心の高い法案の一つであると思っております。丁寧な審議を尽くしていただいていることに感謝を…

2025年4月2日衆議院 農林水産委員会第6号

まさに、いみじくも今長官がおっしゃったように、私は、これは守るということと併せて、生産者にとって、生産者の皆さんも経営者でありますよという自覚を促すという意味でもやはり重要だと思っています。様々に昨今厳しい状況が取り巻いておりますが、それを乗り越えていく力というものを様々な場面で…

2025年4月2日衆議院 農林水産委員会第6号

ありがとうございます。 まさにこれは、生産性の確保、そして経営安定です。今、水産を取り巻く状況がこれだけ厳しいという中において、経営の安定というものは雇用の維持にもつながっていくわけですし、ひいては日本を支える地方都市を維持していくことにももちろんつながっていく。 そこで、今回、…

2025年4月2日衆議院 農林水産委員会第6号

しっかりと現場の実態に合わせて、意見交換をしっかりとしていただきながら、実態に即した中身にしていただきたいと思っております。 続きまして、今度は陸上養殖についても聞かせてください。 陸上養殖なんですけれども、水産庁の中でももちろん、そして政府としても成長産業の一つとして今力を入れ…

2025年4月2日衆議院 農林水産委員会第6号

ありがとうございます。 今の大臣のお話を伺っていても、しっかりと現場に行っていただいた副大臣、政務官と大臣と、また役所全体、情報共有をしっかり連携を取っていただいているんだなということは、今の御答弁でも、現場の皆さん、大船渡の皆さんも感じていただくことができたのではないのかなと思…

2025年4月2日衆議院 農林水産委員会第6号

ありがとうございます。 やはり火事ということで、目の前でどんどんどんどん火の手が迫ってくる中で、なかなか自分ではどうすることもできない、非常に苦しい、しんどい思いをされていらっしゃったことと思いますし、まさにこれからの時期、特にワカメなんかは、まさに時期ということもあって、なお一…

2025年4月2日衆議院 農林水産委員会第6号

皆さん、改めまして、おはようございます。 早速質疑に入らせていただきたいと思いますが、今日は漁災法の改正案についての質疑ではありますが、やはりこの農水で聞かなくちゃいけないのは、大船渡の火災の件だと思っております。大船渡を始め、今、何だか今年は火災が非常に多いような気がいたしてお…

2025年3月14日衆議院 文部科学委員会第3号

ありがとうございます。 速報値でいえば、五百二十七人の可能性の塊たる子供たちが自ら命を絶ったわけであります。少子化というのが国家の緊急事態であるというならば、その中で生まれてきてくれた命が自ら命を絶つというこの現状も私は国家の緊急事態であると思っておりますので、引き続き、何とぞ子…

2025年3月14日衆議院 文部科学委員会第3号

受け止めていただいて、実行につなげるまで、私も声を上げてまいりたいと思っておりますし、全国の子育て世代の代表として私は今要望もさせていただきたいと思います。まさにそれが、子供に安心を、子供に笑顔をというのであれば、まずは子供が一番心を寄せている、そして身近な親に安心と笑顔がないと…

2025年3月14日衆議院 文部科学委員会第3号

ありがとうございます。決して後ろ向きな答弁じゃなかったと安堵しております。 実際に、これは文科省調べなんですけれども、子供の学習費に関する調査、小学校における学校教育費、これは公立ですよ、八万一千七百五十三円で、図書・学用品・実習材料費という支出が最も多いんですよ。 さっき言った…

2025年3月14日衆議院 文部科学委員会第3号

是非とも前向きに、具体的なお取組を期待をしております。 教育費の負担といいますと高等教育の負担の議論が今日のように出てくるわけでありますが、私も娘を二人抱えていて、まだ上の子は小学校一年生ですけれども、それでも負担に感じることがあるんです。何かというと学用品なんですよ。算数セット…

2025年3月14日衆議院 文部科学委員会第3号

ありがとうございます。 実際に、私立大学における入学料の設定に係る通知というもの、たどっていくと平成十四年から出していただいている、毎年六月頃でしょうか。例えば今年、令和七年度大学入学者選抜実施要項、令和六年六月五日付で出していただいたこの通知の中でも、今、私学部長が答弁の中であ…

2025年3月14日衆議院 文部科学委員会第3号

大臣、是非、引き続き前向きにといいますか、現状に合った、せっかく制度をつくったわけですから、実態に見合った制度運用の方も引き続き注視をいただきたいと思います。 そこで、負担感というところのつながりなんですけれども、入学金の二重払いの問題であります。 私も日頃から孤独・孤立対策など…

2025年3月14日衆議院 文部科学委員会第3号

ありがとうございます。 高校生にはもちろん周知はしていると思っておりましたが、中学生にまで広げていただいているというところで、幅広い情報の発信の必要性というものは既に御理解をいただいているのだと思って、評価させていただきます。 その上で、文科省さんが作っていらっしゃる広報資料とか…

2025年3月14日衆議院 文部科学委員会第3号

ということで、この制度改正によって様々変化が生まれるとなったときに、これをいかに使ってもらうかというと、やはり周知徹底が、広報ですよね、非常に重要だと思っております。それは何も、学生本人、当事者になり得る者だけではなくて、学校側、それぞれ様々なところ、関係各位にしっかりとした周知…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。