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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 埼玉2区(選挙区の公開データ)

新藤義孝しんどう よしたか

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選10回

244大臣・副大臣・政務官としての答弁
91議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理
3提出した質問主意書(2010年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月22日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

新藤義孝議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:新藤義孝議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は新藤義孝議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 91 答弁 244 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 予算委員会65
衆議院 内閣委員会65
参議院 予算委員会50
参議院 内閣委員会28
衆議院 決算行政監視委員会第一分科会12
衆議院 予算委員会第一分科会11
参議院 決算委員会6
衆議院 決算行政監視委員会4
衆議院 本会議2
参議院 本会議1

答弁(244件)

2023年11月27日参議院 予算委員会第4号答弁内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

これ、委員お分かりだと思うんですけれども、まず、この緑色の部分は、この七万円の交付金、これは予算措置ですから、この補正予算が通れば速やかに開始します。そして、その前の様々な手続についても相談を始めています。 それから、その後の、この来年のですね、来年度の定額減税、それから、それの…

2023年11月27日参議院 予算委員会第4号答弁内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

この所得税、ここの定率減税は個人住民税一万円と所得税の三万円です。ですから、所得税は源泉徴収若しくは確定申告。そして、波々のところも、結局のところ、この個人住民税と所得税、それぞれ負担されている方が違います。ですから、個人住民税の部分は、ここは支給、交付金として支給することになり…

2023年11月27日参議院 予算委員会第4号答弁内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

これ、今日ちょうどテレビで御覧いただいていますので、皆さんも同じ思いがあるかもしれません。 ここのところは、要するに、定額減税の四万円の納税に満たない方々、一円から三万九千九百九十九円までの納税の方は四万円引けないわけです。ですから、その納税額に応じて四万円と同水準の支援を行おう…

2023年11月27日参議院 予算委員会第4号答弁内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

そこはとても重要なところだと思うんです。それで、総理が申し上げている話は二つの要素があるというふうにお考えいただきたいと思うんです。 賃上げによってこの経済を強化する、それによって国民の総所得が増えます、これが分母です。そして、その国民の総所得に対して社会保障の負担がどのぐらいあ…

2023年11月27日参議院 予算委員会第4号答弁内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

今具体的な数字持ち合わせしておりませんが、これは、これまでの十年間、非常に厳しい経済状況の中で、なかなかその見通しは、そのとおりに上回ったということは余りなかったんではないかなと思います。しかし、その対策を打たなければこれは更にもっとこの効果が出なかったという意味において、一定の…

2023年11月27日参議院 予算委員会第4号答弁内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

委員は御承知の上で聞いているのだというふうに思いますが、これはあくまで、今後の三年程度でこの対策を打った場合にどのような成長が実現できるか、期待するか、それを年に戻したものであります。そして、今般の経済対策においては、今年度内にこの兆しをつくりながら、その効果はすぐに出てくるもの…

2023年11月24日衆議院 予算委員会第7号答弁内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

詳細については、政治団体の方で適切な対応をされ、そしてまた、お尋ねがあればお答えできるというふうに思います。 ですから、確認をいただきたいんですが、私、ここについての、個々の一つ一つについて承知をしておりませんが、恐らく、分からなかったから、指摘をいただいて、確認した上で修正をし…

2023年11月24日衆議院 予算委員会第7号答弁内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

まず、個々の政治団体に関するお尋ねについて、政府にある立場としてお答えすることは差し控えさせていただく、これは、ほかの閣僚の方も含めて、そのように申し上げているわけであります。 そして、政治資金の収支報告の関係につきましては、おとといの委員会の冒頭で、総理の方から、こうした適切な…

2023年11月22日衆議院 予算委員会第6号答弁内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

経済成長させなきゃならないんですよ。それだけです。

2023年11月22日衆議院 予算委員会第6号答弁内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

今日はテレビが入ってよかったと思います。こういう議論をきちんとすることが重要だと思うんです。 その上で、まずはこども未来戦略会議の中で財源フレームを決めて、そして、全世代型社会構築会議、工程表、そして、経済財政諮問会議、工程表、こういう中で年末までに決めてまいります。 今さっき委…

2023年11月22日衆議院 予算委員会第6号答弁内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

委員のお話の大前提は、国民総所得が伸びていない、その中で負担を増やすならば財源が足りなくなるじゃないかというふうに私は聞こえるんです。 そうではなくて、そもそもこの大前提は、歳出改革努力とともに、経済を活性化させて、国民の総所得を増やしていく、分母を増やしていく。ですから、国民負…

2023年11月22日衆議院 予算委員会第6号答弁内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

ちょっとここ、非常に重要なポイントだと思うんですけれども。 まず、委員、社会保障経費の削減をいたします。ですから、そこにおいて財源が出てくるわけです。本来、社会保障経費をそのまま削減しなければ、負担していただく社会保険料の負担額がございます。だけれども、社会保障経費を下げますので…

2023年11月22日衆議院 予算委員会第6号答弁内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

一般論でございますけれども、政治団体としての平成研究会には、会計責任者、これが政治団体届出の中で置かれております。その会計責任者において政治資金の取扱いがなされておりますから、それに基づいて御説明があるのではないかな、このように考えております。

2023年11月22日衆議院 予算委員会第6号答弁内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

私が申し上げられるのはこの立場におけることでありますから、ここは、今日総理からもお話がございました、政治団体において適切な説明を速やかに行うように幹事長に御指示があったわけですから、その中で行われるというふうに思います。 ただ、私の方は、昨日からいろいろ御指摘がございました。です…

2023年11月22日衆議院 予算委員会第6号答弁内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

まず、平成研究会、政治団体として、御指摘があったこと、御質問があれば、それには適切に答えられる、答えるというふうに考えております。 ただ、私は、今、閣僚の立場にあって、内閣として、今この状況において、政府にある立場としての私からのお答えを差し控えさせていただくと言ったのであって、…

2023年11月22日衆議院 予算委員会第6号答弁内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

歳出改革の具体的な内容につきましては、全世代型社会保障構築会議の有識者とともに現在検討し、この工程表を年末までにまとめるということになっているわけであります。 その中で、工程表の中で項目を掲げながら、それを、まずすぐにやるものと、それから少し時間をかけてやるものと、そういうふうに…

2023年11月21日衆議院 予算委員会第5号答弁内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

何度もお答えをさせていただいておりますけれども、私が所属する政治団体において、きちんとした対処、適切な対応がなされている、このように思っているわけであります。

2023年11月21日衆議院 予算委員会第5号答弁内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

今私が、閣僚の立場で、そのことに対するコメントは差し控えさせていただく、このように何度も申し上げました。 その上で、この説明責任は政治団体において適切に果たされていると思います。 そして、その上で、委員の御指摘を踏まえて、私どもでこの団体の方にそういった趣旨はお伝えしたい、このよ…

2023年11月21日衆議院 予算委員会第5号答弁内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

それは政治団体の方にお問い合わせをいただきたい、このように申し上げています。(発言する者あり)

2023年11月21日衆議院 予算委員会第5号答弁内閣府特命担当大臣(経済財政政策)

私は、閣僚として、この場にいるだけが閣僚ではございません。ですから、我々の団体はきちんと説明責任を果たしている、このように申し上げているわけであります。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。