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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 奈良選挙区

佐藤啓さとう けい

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選2回

78議員として質問・討論した発言
50大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年5月21日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

佐藤啓議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:佐藤啓議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は佐藤啓議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 78 答弁 50 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 内閣委員会13
参議院 予算委員会11
衆議院 内閣委員会11
参議院 行政監視委員会5
参議院 外交防衛委員会3
衆議院 厚生労働委員会2
参議院 東日本大震災復興特別委員会1
参議院 議院運営委員会1
参議院 財政金融委員会1
衆議院 財務金融委員会1
衆議院 農林水産委員会1

答弁(50件)

2026年3月24日参議院 内閣委員会第1号答弁内閣官房副長官

) 内閣官房副長官の佐藤啓でございます。 北村委員長始め、理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、木原官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。

2026年3月23日参議院 議院運営委員会第7号答弁内閣官房副長官

) 人事官伊藤かつら君は本年四月十八日に任期満了となりますが、同君の後任として菅原晶子君を任命いたしたいので、国家公務員法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、日本銀行政策委員会審議委員中川順子君は本年六月二十九日に、野口旭君は本年三月…

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号答弁内閣官房副長官

) お答えいたします。 この証言に当たっては、今ほど申し上げましたように、検察官や弁護人、裁判官などから尋ねられたことをお答えすると、そういうことになっています。 ですので、重ねてのお尋ねであることからあえて申し上げますが、検察官や弁護人、また裁判官などからの質問に、統一教会と私…

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号答弁内閣官房副長官

) 今先生が御指摘の裁判におきまして、私は令和七年十月二十九日に証人として出廷し、私人として証言をしております。 本日は、予算委員会に内閣官房副長官としての立場で出席しており、また当該事件は控訴審が係属中であることから、証言の逐一をお答えすることは差し控えますが、出廷した際には、…

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号答弁内閣官房副長官

) その事件以降は、先ほど総理もおっしゃいましたけれども、もう関係を、旧統一教会、また関連団体と絶っておりますので、確認をするということはもちろんしていないわけでございます。

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号答弁内閣官房副長官

) 開催の経緯は承知しておりませんが、相手方から恐らく何らかの形で招かれたということになりますので、私の代理として出席をしたということでございます。

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号答弁内閣官房副長官

) お答えいたします。 この応援集会なるものですね、これは、私、また私の事務所から依頼を、開催を依頼したものではありませんので、どういう経緯で開催をされたかは承知をしていないところでございます。

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号答弁内閣官房副長官

) 七月八日でございますので、参議院選挙の期間中でありまして、また、まさに私の応援演説に来られた安倍晋三元総理が銃撃をされた、そういった日でございます。

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号答弁内閣官房副長官

) お答えいたします。 そのTM特別報告では、私の妻が令和四年七月に旧統一教会側が開催した応援集会に参加したというふうにされておりまして、私の妻が私の代理としてお尋ねの応援集会に出席したことは事実でございます。 なお、自民党の調査では、会合への出席に関して本人又は親族の別の調査は…

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号答弁内閣官房副長官

) 一部事実の部分と、あとは事実が確認できない部分がございます。

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号答弁内閣官房副長官

) あるかもしれませんし、ないかもしれません。お名前も存じ上げないので、分からないということでございます。

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号答弁内閣官房副長官

) 分からないというのが本当のところでございます。

2026年3月16日参議院 予算委員会第2号答弁内閣官房副長官

) お答えいたします。 内容は確認しております。

2025年12月3日衆議院 内閣委員会第5号答弁内閣官房副長官

先生からいただいた御指摘、大変重要な御指摘として受け止めさせていただきます。

2025年12月3日衆議院 内閣委員会第5号答弁内閣官房副長官

当時のやり取りではそのようなものだというふうに、先生から今御指摘いただいたようなものだというふうに認識しています。

2025年12月3日衆議院 内閣委員会第5号答弁内閣官房副長官

献金を受けました令和四年の六月二十九日の時点において、寄附を受けることができない事由についてしっかり説明をして、補助金を受けていませんかなどのことを確認した上で寄附を受けているということであります。 佐藤事務所としては、いつも、こういうパターンの場合は寄附は受けれませんというもの…

2025年12月3日衆議院 内閣委員会第5号答弁内閣官房副長官

恥ずかしながら、外部からの指摘があるまで気づかなかったということでございまして、先生から資料として提出していただいた資料につきましても、こういうものがあったのかということで、改めて認識させていただいたというところでございます。 今後こういうことがないよう、しっかりと注意をして取り…

2025年12月3日衆議院 内閣委員会第5号答弁内閣官房副長官

御指摘の寄附につきましては、令和四年六月二十九日に寄附を受けるに当たりまして、自由民主党奈良県参議院選挙区第二支部の担当者が、この医療法人有俊会の担当者に対して補助金を受けていないかなどを確認するなど、政治資金規正法の趣旨にのっとって受けたものでございますけれども、先生御指摘のよ…

2025年12月3日衆議院 内閣委員会第5号答弁内閣官房副長官

お尋ねの、令和四年六月二十九日付の医療法人有俊会からの自由民主党奈良県参議院選挙区第二支部に対する十万円の寄附につきましては、令和七年十一月十一日付で返金したものでございます。

2025年12月3日衆議院 内閣委員会第5号答弁内閣官房副長官

繰り返しになりまして大変恐縮でありますけれども、私自身も、自らが所属していた清和研の、何が起こっていたのか解明するために、知り得る限りのことをお話ししてきたというところであります。 また、幹部の先生方、同僚の先生方も含めて説明責任を尽くしてきたものというふうに考えておりますけれど…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。