株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 奈良選挙区

佐藤啓さとう けい

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選2回

78議員として質問・討論した発言
50大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年5月21日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

佐藤啓議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:佐藤啓議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は佐藤啓議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 78 答弁 50 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 内閣委員会13
参議院 予算委員会11
衆議院 内閣委員会11
参議院 行政監視委員会5
参議院 外交防衛委員会3
衆議院 厚生労働委員会2
参議院 東日本大震災復興特別委員会1
参議院 議院運営委員会1
参議院 財政金融委員会1
衆議院 財務金融委員会1
衆議院 農林水産委員会1

答弁(50件)

2026年5月21日参議院 外交防衛委員会第9号答弁内閣官房副長官

) 繰り返しになりますが、当該内閣官房報償費は、その使途について明らかにすることにより情報収集等の活動が事実上困難となるなどのおそれがあることから、お答えを差し控えさせていただきます。

2026年5月21日参議院 外交防衛委員会第9号答弁内閣官房副長官

) 御指摘の情報の収集及び分析その他の調査に必要な経費としての内閣官房報償費は、取扱責任者であります内閣情報官のその都度の判断で機動的に使用する経費でありまして、御指摘の金額は、内閣情報官の請求に基づいて官署支出官であります内閣府大臣官房会計課長から内閣情報官に支出したものでござ…

2026年5月21日参議院 外交防衛委員会第9号答弁内閣官房副長官

) 内閣官房一般行政に必要な経費としての内閣官房報償費は、内政、外交を円滑かつ効果的に遂行するため、取扱責任者である内閣官房長官のその都度の判断で機動的に使用する経費でありまして、御指摘の金額は、内閣官房長官の請求に基づき官署支出官である内閣府大臣官房会計課長から内閣官房長官に支…

2026年5月18日参議院 行政監視委員会第2号答弁内閣官房副長官

) おっしゃるとおりでございます。

2026年5月18日参議院 行政監視委員会第2号答弁内閣官房副長官

) そういう意図はございません。

2026年5月18日参議院 行政監視委員会第2号答弁内閣官房副長官

) 今御指摘いただきました著作権法の第十三条でございますが、同法第二条第一項第一号に規定する著作物のうち、権利、目的とならないものについて規定をしております。 そして、この同法第十三条第二号において、権利の目的とならないものとして、ちょっと少し長いですが、国若しくは地方各団体の機…

2026年5月18日参議院 行政監視委員会第2号答弁内閣官房副長官

) お答えいたします。 一般に、著作権は著作物を創作した時点で自動的に発生するものとされておりますが、そこで、内閣官房が作成し、首相官邸ホームページや首相官邸SNS等において公開している動画コンテンツ等についても、いわゆるCマーク等の表示による著作権を示しているところであります。…

2026年5月14日参議院 内閣委員会第7号答弁内閣官房副長官

) 表現の自由を含む基本的人権の尊重については、先日、総理が、参議院本会議において、政府が行政事務を遂行するに当たって憲法に保障された国民の権利利益を尊重することは当然である旨、答弁をしております。 本法案は、行政機関相互の関係を律するものでありまして、国家情報会議や国家情報局に…

2026年5月14日参議院 内閣委員会第7号答弁内閣官房副長官

) 米中首脳会談につきましては、政府として高い関心を持って関連の動向を注視しているところであります。本件会談も含めまして、国際情勢の動向については、背景にある関係国の戦略的意図や世界情勢全般への影響等を的確に把握する必要があると考えています。 そして、国際情勢がこれまでになく急速…

2026年5月12日参議院 内閣委員会第6号答弁内閣官房副長官

) これまでも、内閣情報調査室を始めとするインテリジェンス関係機関は、現行の制度や体制の下、日本国外における情報の収集に鋭意取り組み、また、相手国のカウンターパートと平素から緊密に連携して様々な情報交換を実施してきたところであります。一方で、現在、国際情勢がこれまでになく急速に変…

2026年5月12日参議院 内閣委員会第6号答弁内閣官房副長官

) 法案第二条において、外国情報活動への対処について規定していますが、ここでいう外国情報活動には、これと一体として行われる不正な活動を含むと規定していることから、外国が自国の利益を図るために行う我が国の秘密を取得するための活動に加え、外国が我が国に対して行う諸工作についても国家情…

2026年5月12日参議院 内閣委員会第6号答弁内閣官房副長官

) 現在、内調が入居する内閣府庁舎においては、内調の執務室のあるフロアに入るには特別な入構手続が必要とされ、そのために必要な電子的な入構管理システムが整備されており、また、入構に当たっては許可なくスマートフォン等の電子機器を持ち込むことは許されておりません。フロア内においても監視…

2026年5月12日参議院 内閣委員会第6号答弁内閣官房副長官

) 本法案が成立した暁には、国家情報局が内閣の重要政策に関する情報の収集調査、情報の集約と総合分析に加えて、国家情報会議の調査審議に係る事務の処理、資料等の整理、内閣の立場からの企画立案や総合調整を担い、その一環として様々な御意見も賜りつつ、対外情報機能の強化など更なるインテリジ…

2026年5月12日参議院 内閣委員会第6号答弁内閣官房副長官

) 関係閣僚により構成される国家安全保障会議で決定される国家安全保障戦略は、我が国の安全保障に関する最上位の政策文書になります。これに対しまして、同じく関係閣僚により構成される国家情報会議で作成、公表することを検討しています文書は、政府の中長期的な情報活動の推進方策に関する文書で…

2026年5月12日参議院 内閣委員会第6号答弁内閣官房副長官

) 現行の国家安保戦略の策定以降、おおむね三年五か月が経過をしました。その間、SNSで拡散される偽情報の分析体制の強化、AI等を活用した公開情報の収集、分析の強化、情報収集衛星のレーダー七号機、光学八号機及びレーダー八号機の打ち上げ、衛星コンステレーションの構築、サイバー対処能力…

2026年5月12日参議院 内閣委員会第6号答弁内閣官房副長官

) 近年の状況を見ますと、各種の情報工作も武力攻撃の準備もサイバー空間上で行われるようになっております。 ロシアによるウクライナ侵攻時には、事前に情報システムへのサイバー攻撃やウェブサイトの改ざん等を通じた影響工作が行われるなど、リアルの空間とサイバー空間を一体に捉えた攻勢が掛け…

2026年5月12日参議院 内閣委員会第6号答弁内閣官房副長官

) 出向者を迎え入れる利点としましては、各省庁や民間企業において培った専門性を即戦力として発揮していただけることが大きいと考えておりまして、また出向者の中には、親元の省庁でも出向先でも情報畑を渡り歩いてその道のプロとして育っていらっしゃる方もおり、それを可能とする省庁横断的なキャ…

2026年5月12日参議院 内閣委員会第6号答弁内閣官房副長官

) 国家安全保障政策については、その司令塔として閣僚級の国家安全保障会議が、その事務局として国家安全保障局がそれぞれ整備されております。 これに対しまして、情報分野においては、これまで政治のリーダーシップを発揮する仕組みが十分整備されておらず、また、内閣情報調査室に政府内を総合調…

2026年4月16日参議院 内閣委員会第4号答弁内閣官房副長官

) お答えいたします。 いわゆるトクリュウでありますが、通信、金融、AIに関する新たな技術、サービスの進展を悪用しながら、特殊詐欺等、近年多くの犯罪に深く関与して多額の収益を得ている実態があるものと認識しています。 高市内閣では、トクリュウへの対応を治安対策上の最重要課題と位置付…

2026年4月3日衆議院 内閣委員会第1号答弁内閣官房副長官

内閣官房副長官の佐藤啓でございます。 山下委員長を始め理事、委員の先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、木原官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

123次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。