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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 茨城選挙区

櫻井祥子さくらい しょうこ

参政 会派: 参政党 当選1回

112議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)

議院の公式プロフィール

櫻井祥子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:櫻井祥子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は櫻井祥子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 112 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 経済産業委員会91
参議院 予算委員会12
参議院 決算委員会8
参議院 本会議1

質疑・質問(112件)

2026年4月21日参議院 経済産業委員会第5号

計画を少し柔軟に見直すという言葉はいただきましたが、三菱商事のコンソーシアムは元々かなり低額の発電料金でやるということを計画に入れていたということもやっぱり撤退につながった一つの要因ではないかと思いまして、そういった場合、今後も風力の発電コストというものが一体どれほど見合うのかと…

2026年4月21日参議院 経済産業委員会第5号

参政党の櫻井祥子です。よろしくお願いいたします。 本日は、まず洋上風力発電について質問いたします。 初めに、資料一を御覧ください。 洋上風力においては、事業者が自由に場所を選定できるわけではなく、政府が特定の地域を促進区域として決めて、事業者を公募して採択するという形式を取ってい…

2026年4月7日参議院 予算委員会第11号

現実的には、やはり予算をもう莫大に拡張するということはなかなか難しいわけで、やはりどちらかを取ればどちらかが減るということも実際にはあるのではないかと思います。 また、少子化は二〇三〇年までがラストチャンスと言っているのであれば、これまでとは本当に一線を画した予算配分が大事だと私…

2026年4月7日参議院 予算委員会第11号

雨については、近年は確かに降雨量は増えているんですが、温暖化とのつながりがあるのかというのには疑義があるかと思います。また、IPCCで科学者の方々が適切に精査しているとのことですが、今私が申し上げた疑義もまた、科学者の方々が指摘しているものです。こうした反対意見は、妥当性があるに…

2026年4月7日参議院 予算委員会第11号

国内投資を拡大するという言葉をいただけて、とてもよかったと思います。 次に、IPCCの報告と実際の観測データとの乖離を見ていきたいと思います。 IPCCの報告では、地球の気候変動シミュレーションを根拠として、温暖化は人類の出す温室効果ガスが原因である、人類の活動を加味しなければ現…

2026年4月7日参議院 予算委員会第11号

認識はされているということで、また二〇二〇年にはやはり変化は見られなかったということで、認識していただけているということは分かりました。 また、別の視点でもCO2削減について見ていきたいと思います。 資料三の日本のCO2削減目標を御覧ください。 紫の棒グラフ部分が日本の排出量実績…

2026年4月7日参議院 予算委員会第11号

私は、国民にとって検証可能になるということが非常に大事だと思いますので、是非、一部の方のプレッシャーへの配慮ということですが、政府が自身へ目標を課すプレッシャーを避けることのないようお願いいたします。 次に、気候変動対策について、そもそもCO2削減に意味があるのかという根本的な疑…

2026年4月7日参議院 予算委員会第11号

参政党の櫻井祥子です。 本日は締めくくりということで、勝負服で参りました。どうぞよろしくお願いいたします。 初めに、昨日、黄川田大臣に質問させていただいた少子化対策について、改めて総理にお尋ねしたいと思います。 現在の少子化対策では、出生率などの数値目標を明確に掲げていません。政…

2026年4月2日参議院 経済産業委員会第4号

済みません、ちょっとこの後もいろいろ風力とかについても質問通告していたんですが、ちょっと余り時間がないので。 まず、今のアメリカについて一言申し上げたいのは、LNG火力発電所への投資などは、むしろ参政党としては、立場としては賛成でありまして、むしろそのアメリカとの関係というよりも…

2026年4月2日参議院 経済産業委員会第4号

いろいろ今大臣から御答弁いただきましたが、ちょっと台風の規模に関して言いますと、済みません、ちょっと気になったもので、一応今までの記録的な台風というランキングが残っておりまして、かなりやっぱり低気圧だったものほど規模が大きく、被害も大きくなってしまうんですが、そういったものでも近…

2026年4月2日参議院 経済産業委員会第4号

ありがとうございます。 気温上昇を一・五度以内に収めるというパリ協定の目標を日本の目標に落とし込まなくてはいけないのではないかと思います。なぜなら、世界の中で日本のCO2排出量は三%弱と限定的だからです。 民間のある研究では、日本が二〇五〇年カーボンニュートラルを達成しても、気温…

2026年4月2日参議院 経済産業委員会第4号

ありがとうございます。 令和八年度当初予算だけでも一兆円超ということでしたが、これは経産省所管のみになると思います。今回は、政府全体での脱炭素に関連する事業の予算の合計、これを算出するのはちょっと時間的に難しいということでしたので、経産省の所管予算に絞ってお聞きをしましたが、私は…

2026年4月2日参議院 経済産業委員会第4号

参政党の櫻井祥子です。本日もどうぞよろしくお願いいたします。 本日は、まずGX関連予算とその政策目的について伺います。 経産省によると、GXの目的は三つありまして、産業競争力強化、エネルギーの安定供給、そして排出削減となっています。GX推進戦略では、令和五年度から十年間で二十兆円…

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

地域の雇用の形を是非これからも予算の形で執行していただければと思います。 時間になりましたので、終わります。ありがとうございました。

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

ありがとうございます。 それでは、この事業の中身について少し話を移したいと思います。元の脱炭素電源地域貢献型投資促進事業の方になります。事業概要については、改めて資料の一を御確認ください。戻ります。 GX産業立地を目的とした当事業は、脱炭素電力を利用する企業に対して補助金を出し、…

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

ありがとうございます。 審査が厳正に行われているということは信じたいのですが、先ほどの事業の審査結果と二枚見比べていただきますと分かるとおり、審査項目が異なっていることも少し気になります。基準がそろってはいないんですね。事業の専門分野について特別な項目がある場合には増える基準があ…

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

ありがとうございます。 WTOの協定や内外無差別の考え方との関係で慎重論があるとのことですが、この話に限らず、CO2削減などにおいても、国際機関で決まったから、国際ルールだからというのを日本だけが守り過ぎている嫌いがあるのではないでしょうか。 また、先ほども申し上げましたが、経産…

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

御答弁ありがとうございます。お話にあったように、企業の選定、かなり大規模になるということで、こちらは承知いたしました。 ただ、このスキームは、元請企業にとって、政府からの補助で非常に安定しておりまして、マージンをあらかじめ取っておくことで、当事業において赤字となる可能性を下げられ…

2026年3月27日参議院 予算委員会第7号

参政党の櫻井祥子です。本委員会での初めての質疑となります。よろしくお願いいたします。 昨日も経産委で赤澤大臣に質問させていただきましたが、今日も懲りずに赤澤大臣に質問させていただきます。どうぞ、後半、よろしくお願いいたします。 本日は、脱炭素電源地域貢献型投資促進事業について質問…

2026年3月26日参議院 経済産業委員会第3号

ありがとうございます。 是非、日本の競争力を守るために、今後も引き続きこの方針を堅持していただければと思います。 時間が参りましたので、ここで質問を終わらせていただきます。ありがとうございます。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。