参議院 · 愛知
酒井庸行さかい やすゆき
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回
国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)
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いま何に取り組んでいるか
酒井庸行議員は、内閣委員会、決算委員会、財政金融委員会などで、デジタルと科学技術、農業と食料、安全保障、AI、環境と水、中小企業にかかわることがらを取り上げています。最近の質疑では、お米の価格と安定供給を主題に、消費者にとって買い求めやすい価格のあり方や、政府の農業政策におけるお米の位置づけを大臣や総理に尋ねています。あわせて、出身地である愛知県の一宮西港道路などの道路整備を国土交通副大臣に取り上げ、答弁にあったAIやドローンを使った実装実験について、技術的な部分が事業を大きく左右すると述べています。また、日本学術会議に関する法案の審査では、参考人に法案の目的や「学術」という言葉の意味を問いかけています。
同じ分野では、省庁でAI技術の利用と消費者問題に関する専門調査会が開かれ、AI・デジタル改革推進会議の議事次第や資料、デジタルな形態を含む教科書の指針に関する検討会議の配布資料が公表されています。
このページの発言と議案からAIが書いた要約です(2026-10-26現在)。本人の見解ではありません。作り方
酒井庸行議員だけが国会で取り上げていること
愛知の有権者の一票が当落に効く国会議員46人のうち、この言葉を国会で使っているのは酒井庸行議員だけです。
| 言葉 | 回数 | 日数 |
|---|---|---|
| 戦略本部 | 5 | 2日 |
46人の質問・討論の発言6,965回分を全部読み、4回以上・2日以上にまたがって使われた語のうち、ほかの44人が一度も使っていないものを機械的に拾いました。多い少ないの比較ではありません。

この画像は自由にお使いいただけます(出典としてhttps://xb4g.com/giin/sakai-yasuyukiを添えてください)。 画像を保存 Xで共有
よく出ている会議
質疑・質問 71 答弁 68 議事整理 236 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 54 | |
| 決算委員会 | 12 | |
| 財政金融委員会 | 5 |
よく触れていることがら
語がその発言に出てきた回数です。賛成・反対の判定はしていません。
国会トラッカー:酒井庸行議員が取り上げていることがらは、国会全体でどこまで来たか
これらのことがらは、愛知の46人に限らず全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は酒井庸行議員の質疑の数と日数、その下が全国の規模です。
全国: 質疑 829件・答弁 612件・議員 299人
全国: 質疑 1,683件・答弁 1,161件・議員 315人
全国: 質疑 894件・答弁 864件・議員 321人
全国: 質疑 694件・答弁 779件・議員 231人
全国: 質疑 456件・答弁 658件・議員 199人
全国: 質疑 139件・答弁 102件・議員 63人
全国: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
全国: 質疑 251件・答弁 204件・議員 132人
全国: 質疑 134件・答弁 141件・議員 79人
全国: 質疑 146件・答弁 73件・議員 91人
全国: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
全国: 質疑 147件・答弁 209件・議員 90人
全国: 質疑 196件・答弁 372件・議員 88人
関連する公開データ
酒井庸行議員が国会で取り上げていることがらについて、国や自治体が公表している数字です。議員ごとに選んだものではなく、ことがらごとに登録しているものを出しています。
AIに触れた質疑の推移(当サイトの集計)
2023年1月〜2026年7月
| 2023年 | 10件 |
| 2024年 | 12件 |
| 2025年 | 35件 |
| 2026年(7月まで) | 72件 |
読むときの注意:愛知に関係する国会議員45人の質疑に限った数です。2026年は年の途中までの数なので、前の年とそのまま比べられません。
出典:国立国会図書館 国会会議録検索システムから当サイトが集計(2026-09-15確認)
質疑・質問(71件)
もうあと一分でありますので、ちょっと最後に。 私が先ほど田んぼに入ったと言いました。これは、私の同級生でありますけど、農業をやっている者でありますけれども、私、庸行といいますけれども、おんし、おまえ、何やっとるんだと、三河弁で言いますよ、五キロ五千円だ、俺たち、そんな金もらっとら…
高橋副大臣、ありがとうございました。 今の御答弁の中で少し私が思ったのは、技術的な部分のところで、AIやドローンを使ってこれの実装実験を全国に広めていくというふうにお答えがありました。これは、やっぱりこの事業といいますか、このことに関しては非常に技術的な部分が大きく左右されるとい…
総理、ありがとうございました。総理は、お米というか農業に対しては大変見識が深いというふうに思っておりますので、これからの政策についてよろしく引き続きお願いしたいと存じます。 それでは次に、高橋国交副大臣にお尋ねをしたいというふうに思います。 高橋副大臣には、私の愛知県における一宮…
ありがとうございます。 小泉大臣の思いを私も受け止めます。その上でしっかりと対応していっていただきたいというふうに思います。 今の小泉大臣のお話を伺って、今度は総理にお聞きをしたいというふうに思います。 先日、お米の安定供給に向けた閣僚会議というのが開催をされました。政府として、…
ありがとうございます。 今のお話も踏まえて次の質問に移りたいというふうに思います。第二問目は時間の都合上ちょっと飛ばして、第三問目の方に入っていきたいというふうに思います。 消費者にとっては、お米だけではなく、買い求めやすい価格になっていくということは非常に大事なことだというふう…
自由民主党の酒井庸行でございます。 今日は、委員長そして各理事のお計らいの下にこうして質問をさせていただく機会をいただきまして、ありがとうございます。御礼を申し上げたいと存じます。 本来ならば、私は愛知県の刈谷というところが出身でございますので、トランプ関税という話をするところで…
申し訳ないです。川嶋さん、吉村さんにも質問を用意していたんですけれども、時間がなくなりましたので終わります。ありがとうございます。
ありがとうございます。 今、上山さんが最後におっしゃった言葉が一番重要かなというふうに思います。やっぱり、国民の皆さんにも理解をしてもらい、やっぱりこの日本学術会議が、さっきおっしゃったように、日本最大の基礎という、基礎とおっしゃったんでしたっけね、基盤か、基盤となるということを…
ちょっとそれは、私は学術という言葉がよく分からなかったのでちょっと調べたら、学術とはというので出てきたんですね。そこには、研究者の探求心や自由な発想に基づく自主的、自律的な知的創造活動、その成果としての知識や方法の体系であり、人類の知的探求心を満たすとともに、それ自体が知的、文化…
自由民主党の酒井庸行でございます。 今日は、参考人として、上山さん、そして相原さん、川嶋さん、吉村さん、大変御多忙のところ御参加をいただきまして、ありがとうございます。まずお礼を申し上げたいと存じます。 まず最初にお聞きしたいと思うのは、この学術会議の法案の目的をちょっと読みます…
もうこれで終わりますけれども、場合によっては、この基本計画だとか制度というものも見直していくことを検討するということも必要だというふうに思いますので、そのことをお願いしておきます。 以上です。
ありがとうございます。 今のお話を聞いて、もう大臣に、時間がないのでちょっと質問したいんですけれども。 初めてAIについて作る法案ですよね。せんだって山谷先生からもチャットGPTの話があって、まずはこのあれは、評価としては七十五点だという話がありました。先ほどから私がとにかく前向…
ありがとうございます。 本当にそれは積極的にやっていかなきゃいけないという、サイバーセキュリティーもそうですけど、このAIは、本当に国民と、若い人たちを含めて直結をしていますので、すぐに、しかも毎日のようにいろんなことが起きているということでありますので、それは本当に積極的にどん…
そこで、先ほども、その国民の責務と関連してまいりますけれども、国民の皆さんたちにですが、後で言葉を出しますけれども、安心という、これは大丈夫だよというようなことを感じてもらえるということも含めてこの調査というのは非常に大切になってまいります。 やはり、その何かあったときということ…
本当にそこがこの法案、国民にとっても非常に重要なところに来るというふうに思いますので、その点だけはよく話をしておいて、させていただきたいと思います。 次に、それをやっていく中で、調査ですよね、調査という中で、これ質疑の中にもいろんなことがありましたけれども、ビッグテックの安全対策…
今の大臣の答弁を踏まえてなんですけれども、そこに、国民の責務という問題が第八条で出てきていますよね。これを読みますと、本法律案では、国民は、基本理念にのっとって、人工知能関連技術に対する理解と関心を深めるとともに、国及び地方公共団体が実施する施策に協力するよう努めるものとしている…
皆さん、おはようございます。自由民主党の酒井庸行でございます。 早速質問に入りたいというふうに思います。 AI法案というものですね、それこそ委員会も終盤迎えたわけでございますけれども、これまで指摘された点も踏まえて、本当に素朴な疑問をさせていただきたいというふうに思いますので、率…