酒井庸行
参議院 愛知 自民 さかい やすゆき 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回
| 議員として質問・討論した発言 | 76件 |
|---|---|
| 大臣・副大臣・政務官としての答弁 | 68件 |
| 委員長・議長としての議事整理 | 231件 |
「議事整理」は「次に、○○君。」のような進行の発言です。これを質疑と混ぜて数えると、委員長を務めた議員ほど件数が多く見えてしまうので分けています。
いま何に取り組んでいるか
酒井庸行議員は、国会においてデジタルとAI、農業と食料、安全保障、環境と水、中小企業、交通とリニアの事項を取り上げています。内閣委員会や決算委員会、財政金融委員会、本会議で質疑を行っています。最近の質疑では、トランプ関税の影響や、お米の安定供給に向けた農業政策におけるお米の位置づけについて質問しています。また、愛知県における道路整備について、AIやドローンを用いた技術的な実装実験についても言及しています。さらに、学術会議の法案の目的を読み上げ、研究者の知的創造活動や知識の体系としての学術の定義について確認しています。
同じ分野では、国会や省庁でデジタル空間における情報流通の課題に関する検討会や、行政デジタル化を考える集まりが開催されています。また、トラック輸送の省エネ化に向けたシステム導入の補助事業や、中小物流事業者の労働生産性向上に向けた支援事業の公募が行われています。人工知能技術の利用と消費者問題に関する専門調査会の開催や、デジタル推進委員向けの情報の更新も行われています。
このページの発言と議案からAIが書いた要約です(2026-09-15現在)。本人の見解ではありません。作り方
よく出ている会議
質疑・質問 76 答弁 68 議事整理 231 委員長・議長として議事を進めた発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 財政金融委員会 | 208 | |
| 財政金融委員会、外交防衛委員会連合審査会 | 23 |
よく触れていることがら
語がその発言に出てきた回数です。賛成・反対の判定はしていません。
議事整理(231件)
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
全会一致と認めます。よって、横沢君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定をいたしました。 ただいまの決議に対し、鈴木財務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。鈴木財務大臣。
ただいま横沢君から提出をされました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、横沢君から発言を求められておりますので、これを許します。横沢高徳君。
他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 関税定率法等の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
この際、委員の異動について御報告をいたします。 本日、岡田直樹君が委員を辞任され、その補欠として梶原大介君が選任をされました。 ─────────────
関税定率法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 関税定率法等の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に日本銀行総裁黒田東彦君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 関税定率法等の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、財務省関税局長諏訪園健司君外九名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…
ただいまから財政金融委員会を開会をいたします。 委員の異動について御報告をいたします。 昨日までに、岩渕友君、永井学君、吉井章君及び赤松健君が委員を辞任され、その補欠として小池晃君、岡田直樹君、越智俊之君及び臼井正一君が選任をされました。 ─────────────
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時九分散会
次に、関税定率法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。鈴木財務大臣。
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
全会一致と認めます。よって、横沢君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定をいたしました。 ただいまの決議に対し、鈴木財務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。鈴木財務大臣。