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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

齊藤健一郎さいとう けんいちろう

無所属 会派: 各派に属しない議員 当選1回

310議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
27提出した質問主意書(2023年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月23日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第215回(特別会)第214回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

齊藤健一郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:齊藤健一郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は齊藤健一郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 310 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 総務委員会240
参議院 外交・安全保障に関する調査会30
参議院 東日本大震災復興特別委員会30
参議院 内閣委員会、総務委員会、外交防衛委員会連合審査会6
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会4

質疑・質問(310件)

2023年11月9日参議院 総務委員会第2号

非常にこの罰金の、対してのですね、請求の基準というものが曖昧なところを我々は問題視しているんですけれども、二つ目の質問でございます。 この罰金について、今御答弁いただきましたとおり、一律に請求せず、個別事情を総合勘案し、請求するとのことですけれども、この個別事情を総合勘案するとい…

2023年11月9日参議院 総務委員会第2号

非常にこの高額な請求書、まだ裁判の方は起こされていないということなんですけれども、続いての質問なんですけれども、続いて、割増金のその徴収についてというところで御質問させていただきます。 放送受信契約書をNHKに提出しないと受信料の三倍の割増金を支払わないといけません。あえて、こち…

2023年11月9日参議院 総務委員会第2号

ありがとうございます。 我々のキャッチフレーズとして、NHKをぶっ壊すという形でフレーズをいつも言わせていただいているんですけれども、稲葉会長とともに、一緒にNHKをしっかりした体質にしていきたいと我々も心強く思っております。 そして、二つ目の質問でございます。受信料の徴収につい…

2023年11月9日参議院 総務委員会第2号

NHKから国民を守る党の齊藤健一郎です。よろしくお願いいたします。 今国会もNHKの問題を中心にやっていきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 早速、ちょっとシンプルなんですけれども、ちょっとお伺いしたいことがあります。まず、NHKとはどのような組織かという…

2023年5月25日参議院 総務委員会第12号

ありがとうございます。 重点期間中にもかかわらず、事故が発生したことは誠に残念です。亡くなられた方の御冥福をお祈り申し上げます。 時間が参りましたので、最後、警察庁への質問がありましたが、警察庁が取り組むその事故の防止というところの観点の根本を考えつつ、警察庁、今後とも警察庁と現…

2023年5月25日参議院 総務委員会第12号

ありがとうございます。 会計検査院の方々の活躍を、是非よろしくお願いいたします。 そして最後、続きまして、四月二十日、総務委員会の質疑で、警察庁へ、春の交通安全運動について期間中の運動方針に関する質問をさせていただきました。その中で、五月二十日は交通事故、死亡事故ゼロを目指す日と…

2023年5月25日参議院 総務委員会第12号

今の、先ほどの答弁ですと、NHKの契約をした方というふうに言われているんですけれども、NHKを契約していない方がこの世の中にはもう非常に多くの方がいらっしゃいます。そういった方々の、NHKを契約していない方々のまで計算をすると、一般企業であれば、その売掛金の未回収というところを考…

2023年5月25日参議院 総務委員会第12号

ありがとうございます。 実際問題として、続いてのお手元の資料の方をちょっと御覧いただきたいんですけれども、その準備が整ったからというところの方なんですけれども、それによって請求額が大幅に変わっております。委員の皆様にお配りしました資料、こちらの方は、NHKから請求書代理受領サービ…

2023年5月25日参議院 総務委員会第12号

ありがとうございます。 まさにその知る権利というところなんですけれども、その政治的公平があるのであれば、報道しない自由、報道を全くしない自由、これもまた国民の知る権利を毀損している、そういうふうに思っております。それを総務省は見て見ぬふりをしてはいけません。しっかり監督官庁として…

2023年5月25日参議院 総務委員会第12号

現実的に、やはり選挙に出るというふうなリスクをテレビに出ている方々は抱えているという現実があるということはここで発言をさせていただきます。 そして、報道の自由度ランキングというところになります。G7中最下位という結果について、なぜ毎年日本は低いのか、総務大臣と稲葉会長に見解を伺う…

2023年5月25日参議院 総務委員会第12号

ありがとうございます。 続いて行きます。 放送法が制定される以前は、政府は当時、主要放送であるラジオよりも強い力を持っていました。しかし、時代が進み、今やメディアは第四の権力となり、核兵器にも勝る武器と言われ、政府よりも国民に対し影響力を持つようになったと見ることもできます。 放…

2023年5月25日参議院 総務委員会第12号

ありがとうございます。 大臣の方も番組の向上というふうにおっしゃられておりますが、先ほど片山委員もおっしゃられていましたけれども、法案の改正案自体は、この地方の経営改善、改善が要るということは売上げが下がっているのではないかというところの観点から、テレビメディアがやはり信用されな…

2023年5月25日参議院 総務委員会第12号

政治家女子48党の齊藤健一郎です。本日もよろしくお願いいたします。 今回の改正案の規制緩和の方向に関しては、まず、一定の評価はできます。しかし、まだまだ規制が多く、日本の放送業界の新陳代謝は期待できません。更なる規制緩和を求めます。一例として経営基盤強化認定制度、こちら、こちらの…

2023年4月20日参議院 総務委員会第9号

NHK、その一つであるとは思っておりません。 NHKは、二〇二一年度、三千六百五十四億円もの余剰金もあることですし、何事にもそんたくすることなく、公平中立の原点を守って番組を作成していただくことを強く願うとともに、稲葉会長のリーダーシップを期待して、私の質疑を終わりにしたいと思い…

2023年4月20日参議院 総務委員会第9号

ありがとうございます。 真摯な努力というふうに言っていただいたんですけれども、国民の皆様とNHK、ここにしっかりと信頼関係が生まれて初めて受信料制度というものが成り立つものだと思っております。そのために、国民との信頼を築けるような受信料制度、そして番組構成、考えていただきたいなと…

2023年4月20日参議院 総務委員会第9号

要するに、今年の四月からその割増金というものを設定しているにもかかわらず、そこで回収する金額であるとか、それを予算に組み込んでいないということ自体が、その割増金の回収する気持ちがないのか、それともどういった、空気を読んでやっていくような形になるのかというところで、ちょっと非常にそ…

2023年4月20日参議院 総務委員会第9号

ありがとうございます。それを聞いて安心しました。 ということで、次の質問です。 令和五年度の収支予算、事業計画の中にその割増金の予算が組み込まれておりません。こちらはどのような計画になっていますでしょうか。

2023年4月20日参議院 総務委員会第9号

非常に、チューナーレステレビを買って、そちらを設置したにもかかわらず、ワンセグ携帯やカーナビを持っていることによって割増金が請求されるのではないかという不安の声が我々のコールセンターにも非常に多く聞かれます。その声をお届けしておきたいなというふうに思っております。 そして、次の質…

2023年4月20日参議院 総務委員会第9号

なかなかその準備の整ったというところが非常に曖昧で、何かそんたくが行われているのかなというところもすごい気になるところなんですけれども、続いての質問に移行させていただきます。 自宅にテレビを設置しなくても、皆さん御存じだと思います、古いワンセグの携帯、そしてカーナビ、そういったも…

2023年4月20日参議院 総務委員会第9号

要するに、集めたお金が皆さんに受信料となって跳ね返ってくる。要するに、高額請求があるということは、それを集めれば集めるほど受信料を低くできるにもかかわらず、そういった基準を設けられていないということなんですけれども、単刀直入にお伺いします。 その裁判を起こす基準を教えてください。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。