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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

ラサール石井らさーるいしい

社民 会派: 社会民主党 当選1回

193議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

ラサール石井議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:ラサール石井議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数はラサール石井議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

国家情報会議とインテリジェンス体制
ラサール石井議員 7件・2日(最後は2026年5月28日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
財政法4条・地方財政法5条(国債と地方債の原則)
ラサール石井議員 6件・2日(最後は2026年4月2日)
国会全体: 質疑 121件・答弁 82件・議員 58人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
ラサール石井議員 2件・2日(最後は2026年3月31日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
高校無償化(就学支援金)
ラサール石井議員 7件・1日(最後は2025年11月20日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
外国人政策(受入れと共生)
ラサール石井議員 2件・1日(最後は2026年5月28日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
外為法改正と対内直接投資の審査
ラサール石井議員 1件・1日(最後は2026年5月28日)
国会全体: 質疑 224件・答弁 255件・議員 116人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
ラサール石井議員 1件・1日(最後は2026年3月31日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
給付付き税額控除
ラサール石井議員 1件・1日(最後は2026年3月26日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
スパイ防止法
ラサール石井議員 1件・1日(最後は2026年4月21日)
国会全体: 質疑 198件・答弁 49件・議員 82人

よく出ている会議

質疑・質問 193 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 財政金融委員会99
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会43
参議院 文教科学委員会20
参議院 消費者問題に関する特別委員会18
参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会6
参議院 行政監視委員会4
参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会3

質疑・質問(193件)

2025年11月20日参議院 文教科学委員会第2号

留学生や外国人学校に係る支援金、こちらで粗く多めに見積もっても百億円を下回るはずなんですね。もちろん、これは大きい額ではありますが、新たな高校無償化制度のために必要な新規財源は四千億から六千億円と言われていますから、留学生や外国人学校を排除しても必要な新規財源の規模が大きく変わる…

2025年11月20日参議院 文教科学委員会第2号

それでは、各種学校のうち外国人学校を指定する制度については廃止した場合についても、制度の対象外にされる方の人数、また彼らを制度の対象外とすることによる支援金支給額の減少、これはどれくらいでしょうか。

2025年11月20日参議院 文教科学委員会第2号

留学生は我が国に定着することが見込まれないという前提は根拠がないということが分かりました。 続いて、仮に、三党合意のとおり留学等の我が国に定着することが見込まれない在留資格者を対象外とした場合、制度の対象外にされる方の人数、また彼らを制度の対象外とすることによる支援金支給額の減少…

2025年11月20日参議院 文教科学委員会第2号

御紹介にあったとおり、高等学校等就学支援金制度は教育の機会均等への寄与を目的とするのに対し、大学等修学支援金制度は子育てに希望を持つことができる社会の実現への寄与が目的ですから、これ全然目的が違うわけですね。目的が違う制度の区分を高等学校等就学支援金制度に持ち込み、機会均等の水準…

2025年11月20日参議院 文教科学委員会第2号

都道府県の事務が膨大になるのではないかとちょっと懸念をいたします。 そもそも、いわゆる高等学校等就学支援金制度と大学等修学支援金制度とでは根拠法における目的の書きぶりが違います。 そこで、それぞれの目的規定を御紹介いただけますでしょうか。

2025年11月20日参議院 文教科学委員会第2号

仮に、三党合意のとおり大学等の修学支援新制度と同様に留学等の我が国に定着することが見込まれない在留資格者を対象外とした場合を考えたいと思います。 大学等の修学支援金新制度は、対象となる外国人を永住者、将来永住する意思があると認められた者、家族滞在のうち国内で出生又は十二歳に達した…

2025年11月20日参議院 文教科学委員会第2号

ヒアリングで懸念が出たため制度を見直すと言っておきながら、概要に記載さえされていない。本当にヒアリングでそのような意見があったのかと今お聞きしましたが、明確な答えがありません。これでは制度変更の根拠がないと言わざるを得ません。 留学生そして外国人学校を制度から外す理由は何でしょう…

2025年11月20日参議院 文教科学委員会第2号

ありがとうございます。 国籍不問というのが当時の立法者意思であったわけなので、政権が替わったとはいえ、大臣にはしっかり継承していただきたいと思うわけなんですが、制度を変える理由として、三党合意に基づくいわゆる高校無償化に関する論点の大枠整理には、三党教育チームで行ったヒアリングな…

2025年11月20日参議院 文教科学委員会第2号

そのチームにいらっしゃったということでございます。 二〇一〇年に高等学校等就学支援金の支給法を作った際には、支援金の支給において国籍を問わないということが委員会で何度も確認されていました。もし現在三党で議論されている方向で法改定が行われれば、同じ学校の生徒の間でも在留資格によって…

2025年11月20日参議院 文教科学委員会第2号

どうも、立憲民主・社民・無所属会派、社民党のラサール石井です。 初質問ですのでちょっと緊張しておりますが、失敗したら許してください。 まずは、高校無償化についてお尋ねをいたします。 自民党、公明党、日本維新の会の三党は、今年二月二十五日の三党合意に基づき、高等学校等就学支援金制度…

2025年10月21日参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会第1号

御異議ないと認めます。 それでは、委員長に舟山康江君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔舟山康江君委員長席に着く〕

2025年10月21日参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会第1号

ただいまの石井君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2025年10月21日参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会第1号

ただいまからこども・子育て・若者活躍に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして、まさかの私が最年長でございました、泉さんは八つも年下でした、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。