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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 埼玉選挙区

大津力おおつ つとむ

参政 会派: 参政党 当選1回

192議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

大津力議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:大津力議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は大津力議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 192 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 内閣委員会137
参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会19
参議院 決算委員会13
参議院 国際問題に関する調査会9
参議院 予算委員会6
参議院 議院運営委員会6
参議院 本会議2

質疑・質問(192件)

2026年5月25日参議院 決算委員会第4号

参政党の大津力でございます。 本日は、ギャンブル依存症対策と、またIRのカジノについて質疑をさせていただきます。 このテーマを取り上げさせていただきましたのは、実は私は政治を志したのが、近しい人がギャンブル依存症で以前かつてあったことがございまして、私が二十五から四十までの十五年…

2026年5月22日参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会第4号

ありがとうございました。 今回の報告が更なる日本のODAの進化につながることを御祈念申し上げまして、私の質問を終わりにさせていただきます。 ありがとうございました。

2026年5月22日参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会第4号

ありがとうございます。 最後に、国民の皆様への理解と周知といった部分もありまして、私、一個提案なんですけれども、この日本のODA事業を広く知らせるために、一つ何かキャッチフレーズといいますか、キャッチコピー的な、例えば日本のODAは三方よしのODAというような、そうしたものがある…

2026年5月22日参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会第4号

ありがとうございました。 それぞれ聞いての感想ですけれども、やはり日本の強みというのは、やはり人材育成ですとか、また高い技術力、またそうした継続性、そうしたものが強みになるんじゃないかと思っております。 これを受けまして、今後ODA事業を政府としてどのように続けていくかというのが…

2026年5月22日参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会第4号

参政党の大津力でございます。 私も、今青島委員がおっしゃったとおり、四班の方でアフリカ、ジプチとケニアに行ってまいりました。そこを通じて感じましたのは、やはり日本のODAの強み、また海外のODAとの違いということでございました。 そこで、私は四班に行きましたので四班は結構でござい…

2026年5月21日参議院 内閣委員会第9号

ありがとうございました。よろしくお願いします。

2026年5月21日参議院 内閣委員会第9号

ありがとうございます。現状の、私が言う物理的防御に関しての対応策ということがよく分かりました。 それでは、法的な防御に関してでございますが、これはこれまで各職員の皆様に聞き取りを行った中で、公職選挙法、例えばお金を介して外国の工作によって選挙をねじ曲げる、そういった場合はこの公職…

2026年5月21日参議院 内閣委員会第9号

やはり日本も外国からの選挙介入の脅威にさらされているということが明らかとなったわけでございます。 それでは、いかにこれを防ぐかが、それが鍵でございますけれども、私はこの防ぎ方として二つの観点があると思っておりまして、一つ目は物理的な防御、そしてもう一つが法的な防御があると思ってお…

2026年5月21日参議院 内閣委員会第9号

参政党の大津力でございます。 この法案の審議も大分佳境を迎えておりまして、感じることがあるんですけれども、やはり様々な立場からの見え方というものを皆さんで共有することにより、より全体像がはっきりするということを認識をしておりまして、例えば、私は、茶筒という円柱形あると思うんですけ…

2026年5月19日参議院 内閣委員会第8号

ありがとうございました。 私も最後の小谷参考人の御意見と同じでございまして、やはりそうした新しいものをつくるときに、どうしてもやはり国民の理解というのが大前提となります。ですから、冒頭申し上げたとおり、国民がこの情報戦におけるやっぱり実相をもっと理解をして、更に情報リテラシーもも…

2026年5月19日参議院 内閣委員会第8号

ありがとうございます。それぞれのお考えがよく分かりまして、大変参考にさせていただきたいと思います。 お時間はあと四分ありますので、もう一問、お二人、北村参考人と小谷参考人にお伺いしたいんですが、先ほど海渡参考人から、外国代理人登録制度が広く解釈されて、いわゆるそれによる弊害という…

2026年5月19日参議院 内閣委員会第8号

参政党の大津力と申します。 本日は、三名の参考人の方々には、大変分かりやすい説明と、また示唆をありがとうございます。 それでは、三方に同じ質問をさせていただきたいと思います。お答えいただく順番を、北村参考人、海渡参考人、小谷参考人という順番でお答えいただければと思いますので、よろ…

2026年5月14日参議院 内閣委員会第7号

時間ですので終わります。ありがとうございました。

2026年5月14日参議院 内閣委員会第7号

ありがとうございます。既に行われている部分もございますけれども、やはり先ほど申し上げたとおり、もう少しバージョンアップした教育も必要ではないかと思っております。 それが次につながるんですけれども、ちょっと六番は時間の関係で、済みません、飛ばさせていただきまして、七番目に行かせてい…

2026年5月14日参議院 内閣委員会第7号

ありがとうございます。本当に、戦争に巻き込まれるものではなくて、むしろ抑止するための方策だということがよく分かりました。 続きまして、国民の情報リテラシーについての課題について移らせていただきます。この情報戦の概念、そしてまた偽情報を見抜く力、これは全国民に必要なものだと思ってお…

2026年5月14日参議院 内閣委員会第7号

ありがとうございます。 このように、外国のロシア・ウクライナ戦争の例もありましたけれども、実際日本国内でも多くの情報戦に関わる事案が起きているということが明らかでございます。冒頭でも申し上げたとおり、日本はこの情報戦の本当真っただ中にいるんだと、さらされているんだと、そういった認…

2026年5月14日参議院 内閣委員会第7号

実際にそのようなことが多く起きているということがよく分かりました。 続きまして、ナラティブを用いた工作の例についてでございます。 ナラティブとは、単なるフェイクニュースではなくて、事実やうそを都合よくつなぎ合わせて一貫したストーリーに仕立てたもの、それがナラティブでございますけれ…

2026年5月14日参議院 内閣委員会第7号

ありがとうございます。 やはり情報が、武力攻撃と並んで情報がもう兵器になり得ると、そういう認識ということでよく分かりました。 続きまして、国内についてでございますけれども、外国からの情報戦にさらされているということを表すのに、日本の企業への情報攻撃ですとか、また工作があると思いま…

2026年5月14日参議院 内閣委員会第7号

参政党の大津力でございます。 本日も質疑をさせていただきますが、午前中の松川先生の質疑内容と結構かぶっておりまして、念のため申し上げますけれども、事前に通告が流出しているとか、逆にスパイで私が入手しているとか、そういうことはありませんので、御安心いただきながら進めさせていただけれ…

2026年5月13日参議院 国際問題に関する調査会第3号

どうもありがとうございました。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。