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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例北関東ブロック

尾身朝子おみ あさこ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選4回

41大臣・副大臣・政務官としての答弁
11議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2024年5月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

尾身朝子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:尾身朝子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は尾身朝子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 11 答弁 41 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 予算委員会第二分科会12
衆議院 総務委員会12
参議院 総務委員会9
参議院 法務委員会2
参議院 議院運営委員会2
衆議院 厚生労働委員会2
参議院 行政監視委員会1
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会1

答弁(41件)

2023年5月31日参議院 議院運営委員会第30号答弁総務副大臣

情報公開・個人情報保護審査会委員野田崇君は本年九月三十日に任期満了となりますが、同君を再任いたしたいので、情報公開・個人情報保護審査会設置法第四条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御同意賜りますようお願いいたします。

2023年5月15日参議院 行政監視委員会第4号答弁総務副大臣

お答えいたします。 地方公共団体情報システムの標準化に関する法律を踏まえまして、原則として、ガバメントクラウド上の標準準拠システムへ各自治体のシステムを移行させるために、デジタル基盤改革支援補助金をこれまで合計千八百二十五億円計上し、国費による財政支援を行っているところでございま…

2023年4月25日参議院 総務委員会第10号答弁総務副大臣

お答えいたします。 議会のデジタル化は、これまで議会に参画することが困難であった方々や議会との接点が少なかった方々に対し、情報発信を充実させる観点や議会への参画の方策を多様化させる観点から重要であると考えております。 第三十三次地方制度調査会の答申では、多様な住民が議会に関わる機…

2023年4月19日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第7号答弁総務副大臣

お答えいたします。 救急搬送先、医療機関の決定までに時間を要するような、いわゆる救急搬送困難事案というものがございまして、これは全国の主な五十二消防本部から、一週間ごとに私ども報告を受けております。 一週間の救急搬送困難事案数につきましては、ここ数年で、新型コロナの影響を受けて高…

2023年4月13日衆議院 総務委員会第10号答弁総務副大臣

お答えいたします。 水道事業については、人口減少や老朽化により経営環境が厳しさを増していることを踏まえ、水道法等を所管する厚生労働省等とも連携し、経営基盤の強化に資するよう、経営戦略の策定や広域化の取組などの支援を行っております。 水道行政が移管されたといたしましても、引き続き、…

2023年4月13日衆議院 総務委員会第10号答弁総務副大臣

お答えいたします。 地方制度調査会の答申では、会社員が立候補しやすい環境整備について、立候補に伴う休暇制度などの法制化は有効な方策だが、事業主負担や他の選挙との均衡といった課題があるとの指摘がなされました。その上で、まずは、各企業の就業規則において立候補に伴う休暇制度を自主的に設…

2023年4月13日衆議院 総務委員会第10号答弁総務副大臣

お答えいたします。 議員御指摘のとおり、地方議会の議員定数につきましては、かつては原則として人口区分に応じて法律で定数を定める法定定数制度でございましたが、地方分権を進める中で、平成十一年の地方分権一括法による改正により、人口区分に応じて上限を法定し、その数を超えない範囲内で条例…

2023年4月13日衆議院 総務委員会第10号答弁総務副大臣

お答えいたします。 地方制度調査会の答申では、会社員が立候補しやすい環境整備について、立候補に伴う休暇制度等の法制化は有効な方策だが、事業主負担や他の選挙との均衡といった課題があるとの指摘がなされました。その上で、まずは、各企業の就業規則等において、立候補に伴う休暇制度を自主的に…

2023年4月4日参議院 法務委員会第4号答弁総務副大臣

お答えいたします。 DV等支援措置については、被害者に係るDV等被害の状況がケースごとに様々に変化し得ることから、期間を一年と定め、申出があれば状況を確認した上で延長することとしております。この確認に当たっては、DV等支援措置の実施開始に当たっての確認と同様に、警察、配偶者暴力相…

2023年4月4日参議院 法務委員会第4号答弁総務副大臣

お答え申し上げます。 住民基本台帳事務においては、DV等の加害者が住民票の写しの交付等の制度を不当に利用して被害者の住所を探索することを防止するため、被害者とされた方からの申出により、自己の住民票の写しが加害者への交付等されないよう制限する措置を設けております。 この措置の実施に…

2023年3月22日衆議院 厚生労働委員会第4号答弁総務副大臣

お答えいたします。 放課後児童支援職員の処遇改善事業につきましては、総務省といたしましても、各自治体が本事業の趣旨を踏まえて、対象となる職員の処遇改善について適切に対応いただけるよう通知を発出するなど、事業所管省庁と協力して取り組んでまいりました。 地方公務員の給与は、地方公務員…

2023年3月22日衆議院 厚生労働委員会第4号答弁総務副大臣

お答えいたします。 各自治体においては、多様化する行政需要に対応するため、常勤職員に加え、会計年度任用職員が地方行政の重要な担い手となっていると承知しております。個々の職においてどのような職員を任用するかにつきましては、対象となる職の職務の内容や責任などに応じて、任期の定めのない…

2023年3月17日参議院 総務委員会第5号答弁総務副大臣

お答えいたします。 地域おこし協力隊は、都市部から過疎地域などへ生活の拠点を移した方が、一定期間、地場産品の開発や農林水産業への従事などの地域協力活動を行って地域活性化に貢献するとともに、その地域への定住、定着を図る施策でございます。また、協力隊が行う地域協力活動については、地方…

2023年3月17日参議院 総務委員会第5号答弁総務副大臣

お答えいたします。 国内のCO2排出量のうち、直近ではおよそ一六%が運輸部門の中でも自動車に係るものと承知しており、カーボンニュートラル目標の実現に向けては、自動車分野での取組が重要だと認識しております。 先ほど松本大臣からも御答弁申し上げたとおり、今回の地方税法改正案におきまし…

2023年3月17日参議院 総務委員会第5号答弁総務副大臣

お答えいたします。 お尋ねのありました森林環境譲与税の譲与基準につきましては、法律上の使途である森林整備や人材の育成、木材利用の促進等と相関が高い指標として、私有林人工林面積を五割、林業就業者数を二割、人口を三割として用いているところでございます。 人口の割合を三割に設定した理由…

2023年3月17日参議院 総務委員会第5号答弁総務副大臣

お答えいたします。 地方公共団体の議会の議員又は長の任期満了選挙は、公職選挙法の規定により、任期満了前三十日以内に行うこととされております。 この任期満了選挙を行うべき期間が一月から三月の受験シーズンに重なる場合に、受験シーズンを避けて任期満了日後の選挙とすると、選挙期日までの議…

2023年3月17日参議院 総務委員会第5号答弁総務副大臣

委員から大変力強い応援をしていただいて、本当にありがとうございます。 地域おこし協力隊の取組は、都市部から地方への人の流れを更に拡大するために重要な取組であることから、令和八年度までに現役隊員数を一万人まで増やすことを新たな目標といたしました。 総務省といたしましては、新たな目標…

2023年3月17日参議院 総務委員会第5号答弁総務副大臣

お答えいたします。 政府が品質の高い統計を作成するためには、地方自治体において実際の調査を専門的に担う統計専任職員の役割は欠かせません。また、この統計専任職員は、データの取扱いに慣れていることから、地方自治体で進められているEBPMにおいても重要な役割を担っております。 これまで…

2023年3月16日参議院 総務委員会第4号答弁総務副大臣

お答えいたします。 地域公共交通の重要な担い手であるバス事業者が路線を継続して運行し、引き続き地域の足を支えていただくことは、委員御指摘のとおり、地域の活力維持のために大変重要でございます。また、バス事業者は地域の脱炭素化に向けてカーボンニュートラルへの対応が求められております。…

2023年3月16日参議院 総務委員会第4号答弁総務副大臣

令和五年度地方財政計画につきましては、ただいま総務大臣から御説明いたしましたとおりでございますが、なお、若干の点につきまして、補足して御説明申し上げます。 まず、通常収支分についてであります。 主な歳入のうち、地方税、地方譲与税の収入見込額につきましては、総額四十五兆四千七百五十…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。