衆議院 · 比例北陸信越ブロック
小竹凱おだけ かい
国民民主 会派: 国民民主党・無所属クラブ 当選2回
件数は 2023年1月1日〜2026年6月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:小竹凱議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は小竹凱議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 665件・答弁 348件・議員 82人
国会全体: 質疑 182件・答弁 76件・議員 79人
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
国会全体: 質疑 373件・答弁 98件・議員 134人
よく出ている会議
質疑・質問 386 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 法務委員会 | 310 | |
| 衆議院 原子力問題調査特別委員会 | 14 | |
| 衆議院 文部科学委員会 | 14 | |
| 衆議院 予算委員会 | 11 | |
| 衆議院 予算委員会第六分科会 | 11 | |
| 衆議院 国土交通委員会 | 10 | |
| 衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会 | 9 | |
| 衆議院 国土交通委員会法務委員会連合審査会 | 5 | |
| 衆議院 本会議 | 2 |
質疑・質問(386件)
もうすぐ時間が来ちゃいますので質問は以上にしますが、手数料を定める際には諸外国の同種の手数料との比較ということも書かれておりますが、難民申請に関しても他国と比較をしていただいて、欧州であればこういったところに関してしっかりと枠を設けられておりますので、手数料の額に関してはほかの国…
ありがとうございます。 先日の参考人の質疑の際に、生田参考人が、率直に、この手数料が大幅に値上げされて、難民支援協会としての財源といいますか、限度もある中で、引き上げられてどういうことが考えられますかという中で、実際上、苦しいかもしれませんが、優先順位をつけて、支援の在り方を順序…
その上で、今聞いたのは、難民認定は無料でできます、でも、在留許可に関して手数料は支払わないといけないということは、払えない場合は非正規滞在ということになるんでしょうか。
ありがとうございます。 とにかく、期間の面で負担を和らげていくというふうに受け止めました。 その上で、先ほど、午前中、西村委員の質問にもありましたが、日本は難民条約締結国でありまして、国の裁量的判断ではなくて、難民条約に基づく判断として難民認定をしているということでございますが、…
ありがとうございます。 度々、一定の恩恵であったり対価というところが答弁に出ておりますが、先日の鈴木参考人からいただいた資料で、百二十件以上のメッセージというところをやはり私は慎重にというか重大に受け止める必要があると思っておりまして、特に特定技能の方ですね、「そもそも、私たち外…
この手数料という呼び方を、税との違いというのは説明を今受けましたが、これまでの手数料の考え方とこれからの手数料の考え方は違うということも先日答弁されていると思います。 例えば、これまで実費を中心に定められていたものの、今回は、実費並びに在留の確保に関する事務費用であったりとかその…
では、先日の質疑の際に、こういった、今回、手数料収入が、これを限定されるかというところは明確には答えられていなかったというふうに思いますが、その点、どういうふうに理解すればよろしいでしょうか。
国民民主党の小竹凱です。午後もよろしくお願いいたします。 今回、入管法の質疑を重ねておりますけれども、本法案の、JESTAを含めて、こういった方向性、意向としては反対するものではないというふうに考えております。 しかし、先日の参考人質疑も踏まえて、やはり、なかなか分からないところ…
また時間がいただけましたら、いろいろな提案についても質問したいと思いますので、今日は終わりたいと思います。 ありがとうございました。
ありがとうございます。 結局、元請の判断によって、はいれてしまっていると。私も、まだ仲間がいるものですからいろいろ聞いたら、本当は駄目だけれども、ダマで入っているということも聞いております。実際そうなってくるというふうに思うんですね。 やはり、現場に余り即していない状況になってい…
ありがとうございます。 今答弁いただいたとおり、運用して結構赤字になったということで、様々な費用もすぐ値上げしたりとかお問合せに関しても絞ったりとか、結構、制度を始めて一年半頃、いろいろな負担増があったというふうに聞いております。そういうことも含めて、現場からいろいろな不満の声が…
大臣、ありがとうございます。 団体だけではなく、中小企業の方、現場の直接の声も聞いていただけるということで大変心強く思いますが、今の答弁を振り返りますと、この技能者のメリットというところで、1も3も不確かであるということ、それから、2に関しては、自らの能力を客観的に証明可能にとい…
これもお配りしましたけれども、なかなか細かい数字なので口頭で難しいかもしれませんが、結構あるんですね、いろいろなところに。 意外と言われないのが、現場利用料が、元請が支払うんですけれども、一回出勤すると十円加算される。これが、百人作業員が来る現場もあれば、二百人、もっと、それから…
ありがとうございます。 ということで、カードリーダータッチを忘れても、後日、主に元請側が手作業で出面を管理して登録するということで理解いたしました。 建設マネジメント技術という雑誌のところに、二〇二五年三月号ですけれども、月間で五百六十万人を超える就業履歴の登録達成というふうに、…
ありがとうございます。 具体的にレベルによって年収の目安を作って、それに見合うような努力を各企業に促しているということでございました。 それから、もう一つの書かれておりますメリットのところで、三番のところですね、カードリーダータッチで日々三百十円、建退共、これは建設業界の退職金み…
ありがとうございました。 これは、二〇二三年から義務化ということで国交省を始め取り組まれておりますけれども、それからまた三年たちまして、今で六一%と四二%、大変低い数字となっております。 日建連さんの毎年出されている報告書といいますか推進方針の書面の方でも一〇〇%を目指すと書いて…
ありがとうございます。 では、そのCCUS、現在の加入率ですね、技能者登録数と事業者の登録数、加入率を教えてください。
国民民主党の小竹凱です。 本日は、国交委員会に初めての一般質疑の時間をいただき、ありがとうございます。 今日は、建設キャリアアップシステムについて質問させていただきます。 この制度は二〇一九年四月から始まりまして、今年で八年目ということでございますが、コンストラクションキャリアア…
ありがとうございます。本当におっしゃるとおりだというふうに思っています。 御三名の方々から貴重な御意見をいただくことができました。特に、金額に関しては、急激な引上げ、引上げというふうになりますと、むしろ、非正規滞在といいますか、いわゆる地下経済の増加にもつながりまして、政府の方針…
いえいえ、勘違いはしていないんですけれども、観光に重きを置かれていると感じましたので、日本として、データ連携とか、こういった部分に関しての期待する部分をお聞きしたかったというところでございます。ありがとうございます。 最後に、鈴木参考人に、質問といいますか、改めて御意見をいただき…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。