株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例北陸信越ブロック

小竹凱おだけ かい

国民民主 会派: 国民民主党・無所属クラブ 当選2回

386議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

小竹凱議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:小竹凱議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は小竹凱議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 386 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 法務委員会310
衆議院 原子力問題調査特別委員会14
衆議院 文部科学委員会14
衆議院 予算委員会11
衆議院 予算委員会第六分科会11
衆議院 国土交通委員会10
衆議院 東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会9
衆議院 国土交通委員会法務委員会連合審査会5
衆議院 本会議2

質疑・質問(386件)

2025年4月1日衆議院 法務委員会第7号

ありがとうございます。 時代の流れに合わせて新たな法の網をかけていくということは大事なことだと思いますが、実用になるように、実効性のあるように努めていただきたいというふうに思います。 次の質問に入ります。 ビデオリンク方式の拡充や、またオンライン接見の制度について伺いたいと思いま…

2025年4月1日衆議院 法務委員会第7号

ありがとうございます。 なかなか個別具体的に難しいところだと思いますが、紙の文書と異なり、電子文書は容易に複製、編集が可能であり、それもあって先ほどのUSBの件もあるかと思いますが、誰が作成したか、いつ作成されたか、こういったところも、名義性や作成日時の確定、いわゆるメタデータの…

2025年4月1日衆議院 法務委員会第7号

ありがとうございます。 紙の場合は具体的に物があって、替わる場合は差し替えというふうになりますが、電子記録の場合は基本的に上書きされていくわけでありますが、どういった状況において完成といいますか、該当するものに当たるというのか、その判断基準等もございましたら教えていただきたいです…

2025年4月1日衆議院 法務委員会第7号

ありがとうございます。 一般的に、謄本とかは五枚から十枚ほどだと思いますので、百枚というのはなかなかないケースだと思います。 そういったことで、先ほどの篠田委員の質問にもありましたけれども、デジタル化をすることによって、結局何か媒体が必要になったりとかパソコンを持っていかないとい…

2025年4月1日衆議院 法務委員会第7号

ありがとうございます。 今おっしゃられたことは、いわゆる複製が禁止されているセキュリティーUSBのようなことを考えられていると思うんですが、この紙の一枚六十円も残した上で一件八千四百円というところを新たに新設して、具体的にどういった方がこの一件八千四百円を使われるというふうに考え…

2025年4月1日衆議院 法務委員会第7号

ありがとうございます。 これまで、紙の場合は一枚につき六十円ということですので、人件費というか、ほとんど媒体費というような認識でよろしいのかというふうに思いますが。 その上で、様々な形において司法へのアクセスは平等にあるべきというふうに考えまして、こういったところが経済的な障壁と…

2025年4月1日衆議院 法務委員会第7号

ありがとうございます。 負担の軽減、また効率化、こういったところは意識が共通するところでございますし、私として、デジタル化の今回に関しての恩恵でいいますと、単なる効率化とか、そういったことにとどまらず、公平なアクセス、また、時間的、そして経済的な負担の軽減、時間と場所を超えるとい…

2025年4月1日衆議院 法務委員会第7号

国民民主党の小竹凱です。 本日、質疑の時間をいただき、ありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。 まず、デジタル化の最大の恩恵というところについて、政府と意識合わせをしたいと思います。 近年、デジタル庁創設を始め、行政のデジタル化を強力に推進しております。私も賛成の立…

2025年3月27日衆議院 本会議第12号

国民民主党・無所属クラブの小竹凱です。 ただいま議題となりましたデジタル刑事訴訟法改正法案について、会派を代表し、質問をいたします。(拍手) この法案は、紙と対面が原則であった刑事司法現場において、デジタル化を図ることで、業務の効率化や迅速化を目指すものです。しかしながら、導入す…

2025年3月18日衆議院 法務委員会第4号

ありがとうございます。 まさに、日の変更、振替などをしっかりと取り組んでいただき、事後紛争にならないように、この紛争が起きると一番被害を被るのは子供になってくると思いますので、そういったところもしっかりと整備を整えていただきたいというふうには感じます。 今回、個別の様々な件につい…

2025年3月18日衆議院 法務委員会第4号

ありがとうございます。 体調不良は、もちろんケースとして考えられますし、そういったこと、一度、二度は致し方ないというふうに考えますが、また、例えば、これが一度だけでなく、再三にわたって親子交流の不適切な拒否がされた場合、それを防ぐため、中止、変更の際には、代替日、振替日を求めて、…

2025年3月18日衆議院 法務委員会第4号

ありがとうございます。 もちろん好事例は、横展開、広げていただきたいと思いますが、一方で、住んでいる地域や親子の関係といったことによって格差も広がらないように、そういったところも対応していただきたいというふうに思います。 次に、親子交流に際してですが、中止になった際の対応について…

2025年3月18日衆議院 法務委員会第4号

ありがとうございます。 家庭の状況がいろいろあるのは、婚姻の有無にかかわらず、いろいろあるとは思います。是非、今回の民法改正を機に、世界一の災害大国の日本だからこそ、ここをしっかりと整備していただきたいというふうに思っております。 次は、親子交流支援の高額負担と運用の課題について…

2025年3月18日衆議院 法務委員会第4号

ありがとうございます。 また、この同様の件に関して、災害時の対応について、公教育の面においても制度運用に伴った準備が進められているのかということについて伺いたいと思います。 学校や保育施設は、校内、園内又は通学、通園中に災害が発生した場合の安否確認の連絡を、一般的には緊急連絡先と…

2025年3月18日衆議院 法務委員会第4号

ありがとうございます。 個別の事案、それぞれありますから、確信的なことは申し上げられないのは重々承知ですが、人格尊重義務違反に関しては、そういった可能性もあるというような答弁をいただけたことはありがたく思います。 私の両親も和倉温泉にいて、能登の被災をいたしました。数時間後に連絡…

2025年3月18日衆議院 法務委員会第4号

国民民主党の小竹凱です。 本日、質疑の時間をいただき、誠にありがとうございます。よろしくお願いいたします。 質疑に入る前に、先ほどの立憲民主党の鎌田委員の質疑に対しての大臣の答弁で、ちょっと気になったので、通告していないので答弁を求めませんが、先日の報道からの件を踏まえて、大臣が…

2025年3月12日衆議院 法務委員会第2号

まずは、子の利益を第一に頑張っていただきたいと思います。 質問を終わります。ありがとうございました。

2025年3月12日衆議院 法務委員会第2号

ありがとうございます。 今の五人、九人というのが果たして本当に適正なのかというところが、これからの運用もしてまた再検討ということだと思いますが、私は少ないのではないかというふうに感じております。また、裁判官の質の向上も更に求められる、本当に難しい現状だと思います。ここに関しては引…

2025年3月12日衆議院 法務委員会第2号

ありがとうございます。 今いただいたように、家庭に行ったり、また違うところに尋ねたり、様々な要素を勘案して子の利益というのを判断されるということだと思いますが、同時に、かなりの労力もかかることとなってくると思います。 そこに関して、続いて、調停制度のキャパシティーが足りているのか…

2025年3月12日衆議院 法務委員会第2号

ありがとうございます。 余りにも抽象的にならざるを得ない部分も多少あるかと思いますが、今回、QアンドAを積み上げていって、これから様々な、ある程度の指針といいますか、具体的な目安が見えてくるのかなというふうに思っています。 例えば、通告した個別の事案について、ちょっと時間の関係で…

前へ1…1617181920次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。