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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 埼玉12区(選挙区の公開データ)

野中厚のなか あつし

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

102大臣・副大臣・政務官としての答弁
16議員として質問・討論した発言
427委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年4月22日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

野中厚議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:野中厚議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は野中厚議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 16 答弁 102 議事整理 427 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 農林水産委員会59
衆議院 予算委員会第六分科会10
衆議院 経済産業委員会6
参議院 外交防衛委員会4
衆議院 内閣委員会4
衆議院 厚生労働委員会4
衆議院 決算行政監視委員会第三分科会3
衆議院 文部科学委員会2
衆議院 決算行政監視委員会2
衆議院 災害対策特別委員会2
参議院 文教科学委員会1
参議院 総務委員会1

答弁(102件)

2025年5月28日衆議院 法務委員会第17号答弁文部科学副大臣

ハーバード大学には日本人留学生が百十人通っておりまして、また、ハーバードだけではなくて、アメリカというのは日本人学生の最大の留学の受入先でありますので、不安の声が上がっているのは承知をしております。 今、外務省と連携して、具体的な影響そして大学側の対応について、米国政府に対して情…

2025年5月20日参議院 外交防衛委員会第14号答弁文部科学副大臣

四月十日に佐藤先生から質問いただいた青山透子氏の著書が全国学校図書館協議会の選定図書にふさわしいかどうかという御懸念については、既に当該団体に伝えております。その後でありますけれども、全国学校図書館協議会、佐藤先生の御指摘も踏まえ、この選定図書の選定の在り方に関する検討を始めたと…

2025年5月14日衆議院 厚生労働委員会第16号答弁文部科学副大臣

この資料でもありますように、義務教育終了時の段階で、数学的、科学的リテラシーの数値というのは、スコアというのは世界トップレベルでありますが、一方で研究者に占める女性の割合が少ない。これは先ほども答弁させていただきました。そのような中で、多様な視点、そして優れた発想を取り入れた新し…

2025年5月14日衆議院 厚生労働委員会第16号答弁文部科学副大臣

見てのとおり、文系でございます。

2025年5月14日衆議院 厚生労働委員会第16号答弁文部科学副大臣

アンコンシャスバイアスの解消は極めて重要であるというふうに思っております。 まず、現状の数値について申し上げますが、我が国において、各分野における学部段階の大学生に占める女性の割合でございますが、理学分野で二八・三、工学分野で一六・七%であります。過去十五年程度の傾向から見ると、…

2025年5月14日衆議院 厚生労働委員会第16号答弁文部科学副大臣

令和六年七月現在になりますけれども、文部科学省における本省課室長級の女性の占める割合でございますが、一二・八%でございます。

2025年4月10日参議院 外交防衛委員会第6号答弁文部科学副大臣

令和六年五月一日現在、外国人の国立大学の副学長は十二名、公立大学の副学長は三名と承知しておりますが、国籍等の具体的な経歴については網羅的には把握をしていないところであります。

2025年4月10日参議院 外交防衛委員会第6号答弁文部科学副大臣

お答えいたします。 公益社団法人全国学校図書館協議会が選定した御指摘の図書につきましては、当該団体の定める全国学校図書館協議会図書選定基準に基づいて選定図書として選ばれたというふうに承知をしております。選定についての詳細については、あくまでも当該団体の判断により行われているもので…

2025年4月3日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第3号答弁文部科学副大臣

令和五年の特定不法行為等被害者特例法の法案審議におきまして、宗教法人の財産保全を包括的に求めることができる制度とすることは、憲法が保障する宗教的活動を行う自由への影響の観点から慎重な検討が必要といった指摘がなされました。最終的に、包括的に財産保全を求めることまではしないという形で…

2025年3月13日参議院 総務委員会第2号答弁文部科学副大臣

お尋ねのメッセージの内容は承知しております。 旧統一教会に対する解散命令請求については、非公開の非訟事件として東京地裁に係属しており、裁判外において旧統一教会に関する主張に逐一コメントすることは差し控えますが、今回の請求は、所轄庁として宗教法人法第八十一条第一項第一号及び第二号前…

2025年3月12日衆議院 文部科学委員会第2号答弁文部科学副大臣

人材育成でありますが、柴山先生おっしゃるとおり、まず、子供の、若いときから本物に触れて、また、意欲があって才能ある若者に対して表現する機会を提供していく、そのように裾野を広げていくことが重要であるというふうに思っております。 取組についてでありますが、子供たちが本物に触れる機会を…

2024年12月19日参議院 外交防衛委員会第3号答弁文部科学副大臣

御指摘いただいた関係閣僚会議で示された問題意識、またそれに対する取組の重要性というのは私どもも認識をしているところであります。 先生御指摘のとおり、教員のこの任命権者というのは各教育委員会でありますけれども、私どもとしましては、今までのように大学を出て教員になるだけではなくて、自…

2024年12月11日衆議院 文部科学委員会第1号答弁文部科学副大臣

文部科学副大臣の野中厚でございます。 あべ大臣を補佐いたしまして、日本の更なる成長の原動力となる科学技術イノベーションの推進、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。 今後とも、中村委員長を始め理事、そして委員の先生方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。(拍手)

2024年12月10日参議院 文教科学委員会第1号答弁文部科学副大臣

文部科学副大臣の野中厚でございます。 あべ大臣を補佐し、日本の更なる成長の原動力となる科学技術イノベーションの推進、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。 堂故委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻をお願い申し上げまして、就任の挨拶に代えさせていただきます。どう…

2023年8月8日衆議院 災害対策特別委員会第8号答弁農林水産副大臣

近年、激甚化、頻発する自然災害が多発しておりますので、共済また収入保険の加入促進、推進に私どもは努めてまいりました。結果、米については八割、そして麦については九割五分、約ではありますが、加入をしていただいた実績はありますが、一方、いまだ加入していただいていない方がいらっしゃるのも…

2023年8月8日衆議院 災害対策特別委員会第8号答弁農林水産副大臣

冒頭、今回の大雨により被害に遭われた方々、全ての方々にお見舞いを申し上げたいと思います。 田村先生からもお話がありましたが、物価高、資材高、肥料高、そしてコロナの影響、その都度、やはり来年も頑張ろうというふうに気持ちを継続してもらえるように、私どもは支援をしてまいりました。 今回…

2023年6月14日衆議院 農林水産委員会第12号答弁農林水産副大臣

社会情勢の変化はやはりあると私は思っております。 というのは、やはり、二十年前の基本法制定時に比べて、いまだ世界の人口は増えていますし、カナダで四十九度を超える熱波が発生したり、また、当時に比べて買物困難者の方が増えたり、また、経済的理由で食べ物も手に入れることができない方が増え…

2023年6月14日衆議院 農林水産委員会第12号答弁農林水産副大臣

食料・農業・農村基本法を二十年ぶりに改正するという理由については、先ほど来、大臣また総括審から申し上げましたとおり、二十年前と環境、情勢が変化したということで、それに伴い、持続可能で強固な食料供給基盤の確立を図る必要があるということであります。 その上で、武部先生がおっしゃられた…

2023年6月7日衆議院 経済産業委員会第19号答弁農林水産副大臣

今回発生した台風二号によりお亡くなりになられた方々にお悔やみ申し上げるとともに、被害に遭われた全ての方々にお見舞い申し上げたいというふうに思っております。 昨日、今枝先生に同行していただきまして、被害に遭われた愛知県、そして関係自治体の方々に私ども農水省にお越しいただきました。そ…

2023年5月19日衆議院 経済産業委員会第16号答弁農林水産副大臣

先般改正されました競馬法において、馬産地の振興というのが入っております。そこにJRAからの入るお金、そしてまた、先ほども申し上げましたが、地方競馬から入るお金を通じて、やはり馬産地、生産地の充実、そのための人材確保というのは本当に必要であるというふうに思っておりますから、答弁重な…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。