衆議院 · 鹿児島3区(選挙区の公開データ)
野間健のま たけし
中道改革連合 会派: 中道 当選5回
件数は 2023年1月1日〜2026年6月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:野間健議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は野間健議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人
国会全体: 質疑 406件・答弁 350件・議員 158人
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
国会全体: 質疑 325件・答弁 308件・議員 126人
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
よく出ている会議
質疑・質問 405 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 農林水産委員会 | 130 | |
| 衆議院 厚生労働委員会 | 71 | |
| 衆議院 環境委員会 | 54 | |
| 衆議院 予算委員会 | 34 | |
| 衆議院 原子力問題調査特別委員会 | 23 | |
| 衆議院 安全保障委員会 | 20 | |
| 衆議院 予算委員会第六分科会 | 16 | |
| 衆議院 国土交通委員会 | 16 | |
| 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 | 16 | |
| 衆議院 予算委員会第五分科会 | 12 | |
| 衆議院 予算委員会第二分科会 | 11 | |
| 衆議院 本会議 | 2 |
質疑・質問(405件)
時間が来たので終わりますけれども、更にまたこの点については主張していきたいと思います。 終わります。ありがとうございました。
その説明は、もうずっと長く来ているわけですけれども、諸外国で、そうしますと、確かに消防職員のストライキ等もあるということも聞いておりますけれども、それによって大きな問題が起きた、あるいは消火活動等が中断して被害を被った、そういったことはほとんどない、見受けられないというのが様々な…
これは郵便ということではないんでしょうけれども、ゆうパックとかゆうメール。ゆうパックなんかは、同業他社はどんどん上げているんですよね、八%、一〇%。やはりそれぞれ価格転嫁していかないと、これはやっていけないと思いますので、そこは郵便、日本郵政グループ自体の価格転嫁を是非進めていた…
また、これは二〇二〇年、最高裁でも判決が出ましたけれども、契約社員の手当、正社員とのいろいろな格差の問題も出て、今はそれを是正されているところかと思うんですけれども、やはり、こういった問題が起きてくるのは、なかなか郵便事業の収益性が思ったほどよくない。もちろん、メール等、郵便自体…
是非、過去の地方の行政改革について総括をしていただきたいと思います。 続いて、郵便事業について御質問させていただきたいと思います。 柘植副大臣は、郵政民営化にも、ある時期は体を張って反対されて、郵政事業のために頑張っていらっしゃる方でありますので、現在起きている郵便事業での課題、…
総務省には行政評価局という部局がありますよね。これは、いろいろな各省庁の行政について評価する、いろいろな仕組みや方式をつくるということですけれども、総務省自体の政策についても是非、他省庁はともかくとして、評価していただきたいと思うんですね。過去の集中改革プランあるいはトップランナ…
トップランナー方式等も、一つのいいモデルを見せているだけであって、誘導していないということを度々過去も言われているわけですけれども、実際は、例えば、いわゆる行政サービス改革を見える化するんだということで、全国のいろいろな自治体、ここは清掃を民間に委託しています、ここはしていません…
とりわけ、二〇一〇年からトップランナー方式ということで、現業職員の皆さんをある意味狙い撃ちしたような、そういった業務についての民間委託をとにかく進めるようにということをやってこられました。 これは、いろいろな中で、いや、それは一つの民営化をやってほしいということであって、これを政…
質の高い行政サービスを提供し続けているということですけれども、現状、とりわけこのコロナ以降、地方自治体においては、今もお話がありましたけれども、現業に携わる、清掃ですとか学校の用務員さん、道路の維持、いわゆるまた畜産等の技術の補佐職といいますか、こういったものも、二〇〇四年には年…
効率的、効果的な行政サービスを提供するということが目的だと思うんですけれども、もちろん、住民にとって質の高い行政サービスを享受できるということが、これも大前提だと思いますけれども、これについて、質の高い行政サービス、今でもきちっとそれは提供されていると思われますか。
立憲民主党の野間健です。 本日は、総務省所管の地方自治体の職員、とりわけ現業職員の皆さんの問題や、また郵政事業などについて御質問させていただきたいと思います。 二〇〇五年から、地方の行政改革、行革ということで、集中改革プランまたトップランナー方式等を使って、ずっといわゆる行政改革…
これは、全国知事会からも、早く移転を具体的に進めてほしいという要望も出ています。 せっかく野村大臣がいらっしゃるものですから、私は常々、例えば農水省の畜産局、これは東京にある必要はないと思うんですよね。本当は、北海道とか鹿児島、宮崎、本当に現場に近いところで、職員の皆さんも生の声…
十六兆円というのは大変な金額ですから、それで、やはり目に見える成果が求められるわけですけれども、一番政治の決断でできると思われるのは政府機関の地方移転だと思うんですけれども、これは、文化庁がという話は聞くんですが、あとはどうなっているんでしょうか。
今、戸別所得補償制度、米だけということでしたけれども、実際、麦、大豆等にもお金が出ておりまして、ただ、これは、三年間ですから、なかなか成果が出なかったというのもおっしゃるとおりであります。 それから、確かに、畜産、水産物、輸出が増えていますけれども、これは、反面、そのためのまた原…
是非転換を図っていただかなきゃいけないと思います。 ただ、今、戸別所得補償には言及されませんでしたけれども、戸別所得補償制度を入れたとき、これは短い期間だったのでそれほどデータがありませんけれども、例えば農業所得、これは、二〇一〇年、一番最初に戸別所得補償制度を入れたときは前年か…
今、輸出についてのこれからの明るい展望は述べられたんですけれども、ただ、残念ながら、それ以外のところ、確かに、畜産農家、若い女性なんかも随分就農していますし、明るいところだとは思っておりますけれども。 大臣は、就任直後、MBCのインタビューの中で、自給率を高めていかないと、国外に…
もうこれ以上はお聞きしませんけれども、とにかく、この十年間、様々な大きな目標を掲げられてきましたけれども、残念ながら、ほとんど達成できないで来た。 ただ、もちろん輸出については、もう既に一兆円を超えて、これは大きな成果が表れているところだと思います。これはすばらしい結果が出ている…
今のお話ですと、一・五倍増やすんだというのが、逆に減ってしまっているという結果であります。 あと、農商工連携、地産地消、六次産業化で、この市場規模を一兆円から十兆円に十年間でするんだ、こういう目標も出ておりましたけれども、これはどうでしょうか。
これも厳しい、達成していないということであります。 あと、十年間で飼料の自給率を一・五倍にするんだ、二六%から四〇%にする、こういう目標も出ましたけれども、これはいかがでしょうか。
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。