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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 鹿児島3区(選挙区の公開データ)

野間健のま たけし

中道改革連合 会派: 中道 当選5回

405議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

野間健議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:野間健議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は野間健議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

食料安全保障と農業の生産基盤
野間健議員 11件・9日(最後は2026年6月16日)
国会全体: 質疑 1,682件・答弁 1,160件・議員 315人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
野間健議員 8件・6日(最後は2026年3月6日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
野間健議員 4件・3日(最後は2024年2月27日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人
発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
野間健議員 3件・2日(最後は2022年11月16日)
国会全体: 質疑 406件・答弁 350件・議員 158人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
野間健議員 2件・2日(最後は2024年3月13日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
自衛官の処遇改善と人材確保
野間健議員 3件・1日(最後は2026年5月15日)
国会全体: 質疑 325件・答弁 308件・議員 126人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
野間健議員 1件・1日(最後は2026年3月6日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
物価高対策
野間健議員 1件・1日(最後は2025年12月11日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
電気料金(電気代)
野間健議員 1件・1日(最後は2022年3月2日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
野間健議員 1件・1日(最後は2022年4月15日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
野間健議員 1件・1日(最後は2025年12月11日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
議員定数削減
野間健議員 1件・1日(最後は2025年12月11日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人

よく出ている会議

質疑・質問 405 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 農林水産委員会130
衆議院 厚生労働委員会71
衆議院 環境委員会54
衆議院 予算委員会34
衆議院 原子力問題調査特別委員会23
衆議院 安全保障委員会20
衆議院 予算委員会第六分科会16
衆議院 国土交通委員会16
衆議院 決算行政監視委員会第三分科会16
衆議院 予算委員会第五分科会12
衆議院 予算委員会第二分科会11
衆議院 本会議2

質疑・質問(405件)

2026年6月16日衆議院 農林水産委員会第15号

ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文を朗読して趣旨の説明に代えさせていただきます。 種苗法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 我が国において農業の持続的発展を図るためには、優良な品種を用いた国産農産物の産…

2026年6月16日衆議院 農林水産委員会第15号

ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文を朗読して趣旨の説明に代えさせていただきます。 重要品種の育成及びその種苗の生産の振興に関する法律案に対する附帯決議(案) 近年、温暖化等の気候変動、農業者の減少など我が国の農業…

2026年6月2日衆議院 農林水産委員会第12号

ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文を朗読して趣旨の説明に代えさせていただきます。 主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 我が国の主食としての役割を果たし、かつ、重要…

2026年5月26日衆議院 農林水産委員会第11号

生産調整自体は、過去から実質やっていないわけですよね。ですから、それをあえてまたここに、そういうふうに何か思い出されると困るというのかもしれませんけれども、どうも生産者に負わせるんじゃないか、そういう懸念を持たざるを得ないんです。 そういう違和感があるということは申し上げて、もう…

2026年5月26日衆議院 農林水産委員会第11号

そうしますと、やはり生産者だけではなくて、もちろん、JAさんも国も自治体も共同でやっていくんだということは、大臣もおっしゃっているとおりだと思います。 そうしますと、我々が非常に今回の法案、法改正で違和感があるのは、第二節の第五条ですね。この第二節の表題が、生産者による需要に応じ…

2026年5月26日衆議院 農林水産委員会第11号

今年の状況がどうなるか分かりませんけれども、過剰になる見通しも指摘する方々もいますので、そのときの対策は必要だと思います。 いずれにしても、米、主食の生産、供給というのは、国と生産者の、ある言い方をすれば、共同作業だと思うんですね。おまえの責任だ、いや、こっちの責任だ、そういうも…

2026年5月26日衆議院 農林水産委員会第11号

余ったからというか、そういう需要を創出するということだと思うんですけれども、ただ、余るということは、当然、今年もこれから余ってくるんじゃないかという予測も出ていますよね。その際はどうされるんですか。

2026年5月26日衆議院 農林水産委員会第11号

今回の食糧法改正法案の中で、とはいえ、お米を作り過ぎてしまった、余ってしまった、価格も下がってしまう、そういったときには、五条の四項ですかね、国は、やはりそういった余ってしまう、過剰に作った場合は、輸出とか米粉とか業務用、新たな需要の創出を支援するんだということを掲げておられると…

2026年5月26日衆議院 農林水産委員会第11号

その裏腹といいますか、そのためには、とりわけ、主食である米を作ってくれる生産者の皆さんが暮らしや生産基盤が成り立つようにする、これも当然国の責任だと思うんですけれども、いかがでしょうか。

2026年5月26日衆議院 農林水産委員会第11号

中道改革連合の野間健です。 食糧法改正法案について御質問させていただきます。 大臣、最も基本的なことなので、別に通告もしておりませんけれども、国、とりわけ農林水産省の役割、これは、国民をやはり絶対に飢えさせない、そして国民には安定的に食料を供給するんだという責務、最大の責任がある…

2026年5月20日衆議院 農林水産委員会第10号

ありがとうございました。 大変貴重な御意見、また生かしていきたいと思います。 失礼します。ありがとうございました。

2026年5月20日衆議院 農林水産委員会第10号

ちょっともう時間なんですが、一言だけ柴田参考人にお聞きしたいと思います。 今、齋藤参考人は非常に元気の出るお話なんですが、とはいえ、やはり地域、地方の実情は、恐らくそういった大規模化と中小の二極化していると思います。それで、先ほどもやはり政府が、いろいろ政策がころころころころ変わ…

2026年5月20日衆議院 農林水産委員会第10号

ありがとうございました。 示唆に富むお話、確かに、輸入量は決まってしまって、それ以外をやってくれというのは、ちょっと主客転倒しているような気がいたしますし、またそういうことは議論していきたいと思います。ありがとうございました。 続いて、齋藤参考人にお尋ねしたいと思います。 非常に…

2026年5月20日衆議院 農林水産委員会第10号

大変具体的な諸施策を教えていただきまして、ありがとうございました。 最後の三本の矢のところで、生産者、手取りの確保と生産基盤の維持というのが、これもやはり私たちもどうしてもやるべきことだと思うんですが、その辺、ちょっといささかお考えは違うかと思うんですが、農家は大規模なところばか…

2026年5月20日衆議院 農林水産委員会第10号

中道改革連合の野間健と申します。 本日は、大変お忙しい中、参考人の皆様には貴重な御意見を御披瀝をいただきまして、ありがとうございました。また、各地域から、まさに今は米作り、田植の最盛期だと思います、そういう中、農作業を中断してわざわざこの国会にお出ましいただきましたことに心から感…

2026年5月15日衆議院 安全保障委員会第7号

大臣のお考えは分かりますけれども、なかなか、それが本当に世界の中で正当化されるのかどうかは、また議論をさせていただきたいと思います。 時間になりましたので、終わります。ありがとうございました。

2026年5月15日衆議院 安全保障委員会第7号

今大臣のお話はいささかすり替えといいますか、私も、国内で兵器を造ったり、防衛のため、自衛のためにやっている方々、頑張っている方々、これをどうのこうの言っているんじゃないんです。それを輸出するということ、広げていくということ。 恐らく宮沢さんが、もうちょっと高い理想を持ってと言った…

2026年5月15日衆議院 安全保障委員会第7号

是非それはお願いしたいと思います。 それと、この兼業の特例法をちょっと外れて、最後に大臣にお伺いしたいと思いますけれども。 三月の参議院での予算委員会、公明党の西田幹事長が高市総理に、これは昭和五十一年、一九七六年の外務委員会での宮沢喜一外務大臣の発言を引用しました。そのときは、…

2026年5月15日衆議院 安全保障委員会第7号

それは、その方個人のことですね。組織として、そういう、例えば地方交付税の加算の何かインセンティブにする、先ほど企業の場合は公共事業で加算になるということがありますよね、自治体に対してはそういうのはないというのは先ほどの御答弁でしたけれども、そういうようなことはないですね。 という…

2026年5月15日衆議院 安全保障委員会第7号

そうすると、従来の自分の業務の時間とは切り離して考えるということになるわけですね。分かりました。 そして、先ほどの木村委員の質問と、ある意味、ちょっと逆の発想なんですけれども、自治体、市町村などで、今のところは、企業と違って、自治体、公共団体には、何人予備自衛官等に応募したからイ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。