丹羽秀樹
衆議院 愛知6区 自民 にわ ひでき 会派: 自由民主党・無所属の会 当選8回
| 議員として質問・討論した発言 | 25件 |
|---|---|
| 大臣・副大臣・政務官としての答弁 | 0件 |
| 委員長・議長としての議事整理 | 226件 |
「議事整理」は「次に、○○君。」のような進行の発言です。これを質疑と混ぜて数えると、委員長を務めた議員ほど件数が多く見えてしまうので分けています。
いま何に取り組んでいるか
丹羽秀樹議員は、地方と自治体、デジタルとAI、子育てと教育、政治とカネ、アジア競技大会、医療と介護に関する事項を国会で取り上げています。予算委員会や議院運営委員会、本会議、懲罰委員会、こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会において質疑を行っています。最近の質疑では、医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律案について、児童に対する必要な支援の現状や対象の拡大、支援施策の強化について説明しています。また、地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会において、国家社会機能継続性確保施策及び副首都の整備に係る施策の推進に関する法律案、情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律及び情報処理の促進に関する法律の一部を改正する法律案、第十六次地方分権一括法案について審査の経過や結果を報告しています。さらに、愛知県名古屋市で開催されるアジア競技大会およびアジアパラ競技大会について質疑を行っています。
同じ分野では、国会や省庁で特殊切手の寄附金の配分団体等の認可、デジタル空間における情報流通の諸課題への対処に関する検討会の資料配布、社会保障審議会介護保険部会の開催、行政デジタル化をともに考える集いの開催、医療費助成先行実施事業の自治体公募などが動いています。
このページの発言と議案からAIが書いた要約です(2026-09-15現在)。本人の見解ではありません。作り方
よく出ている会議
質疑・質問 25 答弁 0 議事整理 226 委員長・議長として議事を進めた発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 217 | |
| 議院運営委員会庶務小委員会 | 9 |
よく触れていることがら
語がその発言に出てきた回数です。賛成・反対の判定はしていません。
議事整理(226件)
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
これより会議を開きます。 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成の総合的な対策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房デジタル行財政改革会議事務局審議官山澄克君外二十四名…
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十七分散会
次に、今枝デジタル副大臣兼内閣府副大臣、津島内閣府副大臣、川崎デジタル大臣政務官兼内閣府大臣政務官及び古川内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。今枝デジタル副大臣兼内閣府副大臣。
この際、松本国務大臣及び黄川田国務大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。松本国務大臣。
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 安藤たかお君 田畑 裕明君 を指名いたします。 ――――◇―――――
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…
これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事西野太亮君及び牧島かれん君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 上川 陽子君 西野 太亮君 牧島かれん君 宗野 創君 中谷 一馬君 野間 健君 藤巻 健太君 菊池大二郎君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分…
ただいまの中谷一馬君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま各委員の皆様方の御推挙をいただきまして、本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました丹羽秀樹でございます。 本委員会は、主に、地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する総合的な対策を樹立するための事項を所管いたしております。い…
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十四分散会
これにて懇談を閉じます。 それでは、令和七年度本院予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて処理することとし、小委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕