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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 宮城3区(選挙区の公開データ)

西村明宏にしむら あきひろ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選7回

334大臣・副大臣・政務官としての答弁
0議員として質問・討論した発言
120委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

西村明宏議員の国会での発言のカード

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よく出ている会議

質疑・質問 0 答弁 334 議事整理 120 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 環境委員会163
衆議院 環境委員会69
衆議院 予算委員会第六分科会37
衆議院 予算委員会14
参議院 予算委員会11
参議院 決算委員会10
衆議院 決算行政監視委員会8
参議院 東日本大震災復興特別委員会7
衆議院 経済産業委員会環境委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会6
参議院 本会議3
参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会3
衆議院 決算行政監視委員会第一分科会3

答弁(334件)

2023年4月27日参議院 環境委員会第5号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

閣議で申し上げる前に、関係省庁としっかり検討していくべき話だろうというふうに思っております。

2023年4月27日参議院 環境委員会第5号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

委員御指摘のように、エアコンが人の命を守るというのは重要なことだというふうに思っております。 ただ、その上で、この全て、多くの世帯に、必要な世帯にエアコンが行き届くということは重要だと思いますけれども、ただ、それに関しての予算含めた対応というのは、その所掌官庁ともしっかり検討を進…

2023年4月27日参議院 環境委員会第5号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

そういった統計的なものは、上がってきているかどうか、ちょっと今すぐには承知しておりませんのでお答えは差し控えますけれども、ただ、そういったニーズがしっかり自治体からあれば、当然、先ほどから何度も申し上げています熱中症対策推進会議を始めとした場において検討させていただきます。

2023年4月27日参議院 環境委員会第5号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

様々な命を守るために、どのような状況になっているのか、それを把握することは必要だと思いますけれども、そういったものに関して、各自治体において必要なものにおいては調査しているものだというふうに思います。

2023年4月27日参議院 環境委員会第5号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

山本委員の問題意識、そしてその思いというのは十分に理解できるものでございます。 その上で、この夏季加算等々を所掌する、厚生労働省でございますので、こういった省庁との連携を図っていかなければならないというふうに思っております。先ほど申し上げたように、熱中対策推進会議、こういった場を…

2023年4月27日参議院 環境委員会第5号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

これまでも繰り返し申し上げてきましたように、この夏場において御自身の健康、命を守ることを最優先として、暑いときにはエアコンを使用していただく、それが何より必要であろうというふうに思っております。 そのために、今委員御指摘の夏季加算というお話ございましたけれども、この課題に関しては…

2023年4月27日参議院 環境委員会第5号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

これまでは熱中症予防に関する普及啓発、これを中心にやってきたわけでございますけれども、近年、非常に、委員も御指摘になったように、気温が高まって、また熱中症の搬送者が増えているという状況の中で、より一層熱中症対策を進めていかなければならないということで、今回の法案、そしてまた対策を…

2023年4月27日参議院 環境委員会第5号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

山本委員御指摘のとおりです。

2023年4月27日参議院 環境委員会第5号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

この検討する国があることにも留意するというこの文書、これが正式な文書でございます。 そして、その要点をまとめるに当たっては、これまでの交渉の経緯等々、そしてその中身を熟知している事務方において要点として取りまとめたものだというふうに承知しております。

2023年4月27日参議院 環境委員会第5号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

G7の会合において様々な意見交換をさせて、議論をさせていただいたところでございますけれども、そうした交渉の内容について詳細にお話しするのは外交上控えさせていただきますが、その上で申し上げますと、ケリーさん始め、それぞれそういった思い、各国の代表としての考えというので、ケリーさんが…

2023年4月27日参議院 環境委員会第5号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

今、浜野委員御指摘のように、高齢者の皆様につきましては、暑さを感じにくい等の理由から、エアコンを所有しているにもかかわらず使用していないケースもございます。また、エアコンを所有していないというケースもあるというふうに見受けられます。 熱中症から自らの命を守る、このためにはエアコン…

2023年4月27日参議院 環境委員会第5号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

熱中症対策は、まさに清水委員の御指摘どおり、住民の皆様への声掛けといった直接的な働きかけ、これが極めて重要だと思います。地域の実情を把握して、まさに住民に身近な存在である市町村が自主的、主体的に取り組むことが効果的であろうと考えております。 政府においては、先ほどから出ております…

2023年4月27日参議院 環境委員会第5号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

清水委員が御指摘になりましたように、この熱中症対策は、非常に多岐の分野、また多岐の省庁にまたがっておりますので、多くの府省庁が、これが連携しながら一体的に取り組むということが重要だと思います。 広く多省庁にまたがっているのが足かせになるのではないかという御懸念がございますが、逆に…

2023年4月27日参議院 環境委員会第5号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

今、清水委員から御指摘のありましたG7札幌大臣会合のコミュニケで示された太陽光発電や洋上風力のこの数値は、我が国を含めたG7各国の既存の目標等を積み上げたものでございます。 日本の二〇三〇年度の再エネ導入目標は、電源構成比におきまして、太陽光は現在の約二倍となる一四から一六%程度…

2023年4月27日参議院 環境委員会第5号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

今の清水委員のお話、非常に理解できるところもございます。 今般のG7の気候・エネルギー・環境大臣会合、ここの共同声明におきまして、自動車分野につきましては、二〇五〇年までにネットゼロ排出を達成することにコミットすると、そして、ネットゼロ達成への中間点として、二〇三五年までにG7の…

2023年4月27日参議院 環境委員会第5号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

先日のG7札幌大臣会合、ここにおいて各国の合意の下で採択したコミュニケ、この中におきまして、低炭素及び再生可能エネルギー由来のアンモニアを開発すること、産業及び運輸といった特に排出削減が困難な分野において、脱炭素化を進めるための効果的な排出削減ツールとなるときに使用すべきこと、こ…

2023年4月27日参議院 環境委員会第5号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

先日のG7の札幌大臣会合、ここにおいて採択したコミュニケにおきましては、一・五度目標に沿って、遅くとも二〇五〇年までにエネルギーシステムにおけるネットゼロを達成するために、排出削減対策が講じられていない化石燃料のフェーズアウトを加速させる、このことを確認したところでございます。 …

2023年4月27日参議院 環境委員会第5号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

G7の札幌気候・エネルギー・環境大臣会合、ここにおきましては、今、宮崎委員御指摘の生物多様性分野について、昆明・モントリオール生物多様性枠組のこの実施を中心とした議論が行われました。G7が率先して取り組むことを国際社会に示すことができたというふうに考えております。 コミュニケにお…

2023年4月27日参議院 環境委員会第5号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

政府といたしましては、改正法案の成立後、夏の本番、これを迎える前に、閣議決定計画でございます熱中症対策実行計画、これを取りまとめる予定でございます。この計画に関係府省庁の対策、これをしっかりと盛り込んでいくことによりまして、一層の対策推進、これが期待できるというふうに考えておりま…

2023年4月27日参議院 環境委員会第5号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

はい。 地球の温暖化に対応する中においては、様々な方策、そしてまた都市の緑化というのは非常に重要だというふうに思っております。そして、この神宮外苑に限らず、再開発事業、これを行っていく上においては、環境へ最大限の配慮した事業の実施、これを期待したいというふうに考えております。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。