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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 宮城3区(選挙区の公開データ)

西村明宏にしむら あきひろ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選7回

334大臣・副大臣・政務官としての答弁
0議員として質問・討論した発言
120委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

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西村明宏議員の国会での発言のカード

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よく出ている会議

質疑・質問 0 答弁 334 議事整理 120 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 環境委員会163
衆議院 環境委員会69
衆議院 予算委員会第六分科会37
衆議院 予算委員会14
参議院 予算委員会11
参議院 決算委員会10
衆議院 決算行政監視委員会8
参議院 東日本大震災復興特別委員会7
衆議院 経済産業委員会環境委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会6
参議院 本会議3
参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会3
衆議院 決算行政監視委員会第一分科会3

答弁(334件)

2023年6月15日参議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

使用済みの太陽光パネルは二〇三〇年代後半には年間五十万トンから八十万トンの排出量、このピークを迎えるというふうに想定されております。その際に、リサイクルが円滑に、まさに、ながえ委員御指摘のように円滑に進むように計画的に対応していくということが何より重要でございまして、そして、御指…

2023年6月15日参議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

まず、ALPS処理水の海洋放出、これに関しましては、国際基準及び国際勧告に沿った処分方法であるというふうに承知しております。また、グロッシーIAEA事務局長が、放出は環境にいかなる害も与えることはないと確信できるというコメントも出され、そして、本年の前半には包括報告書も公表される…

2023年6月15日参議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

海洋放出についての今細かい御説明をいただきましたけれども、御質問の通告がなかったので詳細については把握しておりませんけれども、基本的に、ALPS処理水の海洋放出に当たりましては、トリチウム以外の放射性物質につきましては規制基準を満たすまで浄化した上で、そしてまた、トリチウムの濃度…

2023年6月15日参議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

その処理水に関してどういう呼び方をするのかというのは環境省として所管するところではないので、お答えを差し控えたいと思います。

2023年6月15日参議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

御通告いただいておりませんので確認はしておりませんけれども、そういった状況はないのではないかというふうに考えております。

2023年6月15日参議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

ALPS処理水の放出はまだ行われていないというふうに承知しております。

2023年6月15日参議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

今、山下委員からお話ありましたように、そういった過去の課題があったがゆえに、しっかりと科学的知見に基づいた検討を行ってまいらなければならないというふうに考えております。

2023年6月15日参議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

非常に突っ込んだ御議論をいただいておりますので、こういった中身については、事務方を通じまして、今日の会議録等々を含めてお話をさせていただきたいと思っております。

2023年6月15日参議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

先ほどから申し上げているように、国民の皆様の不安、そして更なる対策を求める声、これしっかり耳を傾けてまいりたいというふうに環境大臣としては考えております。 そうした中で、今、専門家会議の中で御議論いただいている中において、こうしてくださいと言うことは差し控えたいとは思いますけれど…

2023年6月15日参議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

今、至る所で、そういったPFASに関しましては、国民の皆様から不安、そしてまた更なる対策を求める声というのがあるのは承知しております。そうした声を真摯に受け止めていかなければならないというふうに考えております。 そうした中で、先ほどから申し上げているように、今まさにこの時間帯にお…

2023年6月15日参議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

今の御議論聞いておりまして、様々なものが出ている。そういったものをしっかり参考にしつつ、まさにちょうど今この時間帯において総合戦略検討専門家会議が開催されております。その中で、そういったものも含めて、科学的な知見でしっかりと検討を進めていくということが重要でございますので、様々な…

2023年6月15日参議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

パリ協定の発効以降、世界各国がまさに脱炭素への取組を加速化しております。カーボンニュートラルへの挑戦の成否が、企業、国家等の競争力を左右する時代に突入しているというふうに認識しております。そのため、我が国は世界に先駆けてカーボンニュートラル実現に向けた取組を進めてまいります。脱炭…

2023年6月15日参議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

青島委員御指摘の調査研究広報滞在費、いわゆる旧文通費でございますけれども、この使途公開等につきましては、まさに国会議員としての活動の在り方に関する重要な課題であるというふうに認識しております。 本件につきましては、各党各会派において御議論いただくべき事項であると考えておりまして、…

2023年6月15日参議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

環境省では、県外最終処分の実現に向けまして、二〇一六年に定めた方針に沿いまして、除去土壌等の減容等の技術開発や再生利用の実証事業、最終処分の方向性の検討、また理解醸成のための対話フォーラムの開催などを実施しているところでございます。 今後、二〇二四年度を目途にしまして、これまでの…

2023年6月15日参議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

中間貯蔵施設事業につきましては、法令に基づいて、除去土壌等の輸送や土壌貯蔵施設での貯蔵等の各過程において飛散防止等の措置を適切に講じております。 今の青島委員から御指摘もございましたけれども、具体的には、除去土壌の輸送や保管時におけるまさにフレコンバッグの活用や、土壌貯蔵施設にお…

2023年6月15日参議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

私の任期がいつまであるかはちょっと私としてもお答えしづらいわけでございますが、ともかく、今、環境大臣という職責を担っているわけでございますので、できるだけ速やかに進めてまいりたいというふうに考えております。

2023年6月15日参議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

先ほどからの繰り返しにはなりますけれども、現在、その応募のあった研究班の審査を進めているところでございますので具体的なことは確定しておりませんけれども、研究においては、その科学的、そしてまた専門的な議論を深めていただくということが重要だというふうに考えております。 具体的な研究の…

2023年6月15日参議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

まず、研究班の公募に当たりましては、その研究期間においては三年を上限とするというふうにしております。現在、応募のございました研究班の審査をしているところでありまして、その具体的な研究の進め方については、研究班による研究計画、これを尊重してまいりたいと考えておりますが、こうした専門…

2023年6月15日参議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

水俣病の健康調査につきましては、水俣病特措法において、第三十七条第一項で政府が健康調査を行うということが規定されておりまして、同条の第三項においてそのための手法の開発を図ることを規定しております。 こうしたことを踏まえまして、環境省とすれば、まず第三項の手法の開発という、この研究…

2023年6月15日参議院 環境委員会第7号答弁環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)

何月までが春夏秋冬という定義についてはあれですけれども、夏頃までにということで、気持ちといたしましては、その審査の手続を速やかに進めて、できるだけ夏といっても早い時期に決められるように今努力しているところでございます。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。