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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 石川3区(選挙区の公開データ)

西田昭二にしだ しょうじ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選4回

114大臣・副大臣・政務官としての答弁
95議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年4月14日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

西田昭二議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:西田昭二議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は西田昭二議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 95 答弁 114 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 総務委員会71
参議院 総務委員会15
衆議院 内閣委員会10
参議院 内閣委員会4
衆議院 国土交通委員会3
衆議院 予算委員会第八分科会2
衆議院 予算委員会第二分科会1
衆議院 予算委員会第五分科会1
衆議院 外務委員会1
衆議院 文部科学委員会1
衆議院 決算行政監視委員会第四分科会1
衆議院 災害対策特別委員会1

答弁(114件)

2024年2月29日衆議院 総務委員会第6号答弁総務大臣政務官

お答えをいたします。 私としては、当該団体との関係がないことをお答えした認識でございました。お尋ねの選挙の手伝いの申出については、そのような申出をいただいた事実はございません。

2024年2月29日衆議院 総務委員会第6号答弁総務大臣政務官

お答えをいたします。 お尋ねの選挙のお手伝いの申出については、私の認識としては、そのような申出をいただいた事実はなく、それを答弁させていただいたものでございます。 今後とも、当該団体、関連団体との関係を絶つことを徹底してまいりたいと思います。

2024年2月29日衆議院 総務委員会第6号答弁総務大臣政務官

お答えをいたします。 本件に関する週刊誌からの取材を機に事務所において調査したところ、二〇一五年の県議時代に、地元の挨拶回りの際に、旧統一教会関係団体が主催する道の駅のイベントに顔を出して挨拶したことがあることが判明いたしました。 当該イベントに出席した当時は、地元関係者のイベン…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号答弁総務大臣政務官

お答えをさせていただきます。 NTT法を含む通信政策の在り方については、中川分科員御指摘のユニバーサルサービスの確保、公正競争の確保、経済安全保障の確保の観点に加え、国際競争力の強化の観点から、本年夏頃の答申に向けて、情報通信審議会において議論を進めていただいておるところでござい…

2024年2月21日参議院 総務委員会第1号答弁総務大臣政務官

この度、総務大臣政務官を拝命をさせていただきました能登半島選出の西田昭二でございます。 皆様方の格段の御指導のほど、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 ─────────────

2024年2月15日衆議院 総務委員会第2号答弁総務大臣政務官

お尋ねについては、既に自民党の調査に回答させていただいており、当該団体及び関連団体との関係はございません。 また、今後とも当該団体及び関連団体との関係を絶つことを徹底してまいりたいと思います。

2024年2月15日衆議院 総務委員会第2号答弁総務大臣政務官

お答えをさせていただきます。 宏池政策研究会からの寄附はいただいておりますけれども、政治資金規正法にのっとり適切に処理をさせていただいているところでございます。 また、自民党の調査に回答させていただいておりますが、政治資金報告書への不記載はございません。

2024年2月13日衆議院 総務委員会第1号答弁総務大臣政務官

この度、総務大臣政務官を拝命をいたしました、能登半島選出の西田昭二でございます。 皆様方の格別な御指導をどうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)

2023年6月7日衆議院 経済産業委員会第19号答弁国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

お答えをさせていただきます。 国が管理する道路上にある約六十万灯の道路照明のうちLED化されているのは、二〇二二年度末時点では約二十四万灯で、全体の約四割となっているところでございます。 このLED化については、令和三年度から令和四年度までの直近の二年間で年平均二・六万灯ペースで…

2023年6月2日衆議院 財務金融委員会第20号答弁国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

お答えをいたします。 一般に、事業の損失計上を行うかどうかは各社の判断によるものであり、また、商慣習上、個別事業の損失計上の有無など事業を通じて知り得た情報は、対外的に秘密にする義務が共同出資者との契約において定められております。 ミャンマーにおいてJOINが参画する都市開発事業…

2023年5月23日参議院 内閣委員会第15号答弁国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

先ほども、冒頭に、罰則規定を両罰に訂正させていただきたいと思います。 特殊会社である高速道路会社については、罰則、両罰規定を設けることに関しては、高速道路会社について、国土交通大臣は、代表取締役の選定に係る認可や監督命令権限を有するなど、その業務の適切な執行が確保されるよう包括的…

2023年5月23日参議院 内閣委員会第15号答弁国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

お答えの前に、先ほどの訂正をさせてください。 鉄道事業法には制定時から罰則を、両罰ということで、訂正をさせていただきます。 今ほどの答弁についてですが、高速道路株式会社法において、高速道路会社に対するいわゆる罰則規定は設けられておりません。 他方、特殊会社である高速道路会社につい…

2023年5月23日参議院 内閣委員会第15号答弁国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

お答えをいたします。 鉄道事業法第七十二条においては、いわゆる両罰規定として、輸送の安全等に関する事業改善命令に違反した場合等には、違反行為をした者のほか、法人である鉄道事業者に対しても罰則が適用されることとされております。 鉄道事業法には制定時から罰則規定が定められておりますが…

2023年5月23日参議院 内閣委員会第15号答弁国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

お答えをさせていただきます。 現行の海上運送法においては、安全管理規程によらないで事業を行った場合等について、違反行為者だけでなく事業を行っている法人を罰する両罰規定が置かれております。安全管理規程違反に対する両罰規定については、平成十一年の海上運送法の改正時に、安全管理規程の前…

2023年5月17日衆議院 農林水産委員会第11号答弁国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

お答えをいたします。 船の長さが三メートル未満かつ機関の出力が一・五キロ未満のボートについては、低出力、低速で航行できる水域が限られることから、免許や船舶検査が不要となっております。 一方で、当該ボートの事故の発生を未然に防止するため、国土交通省としては、出航前のユーザーに対する…

2023年4月28日衆議院 内閣委員会第17号答弁国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

お答えいたします。 先ほどの件について、しっかりと再発防止対策を図っていただきたいと考えておるということを、訂正をさせていただきます。 また、今の件についてでございますけれども、審査委員会における認定審査の評価の過程については、IR推進本部で決定した特定複合観光施設区域の整備のた…

2023年4月28日衆議院 内閣委員会第17号答弁国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

お答えをいたします。 大阪府市において、事案発覚後、早期に報道発表を行い、関係資料等利用停止や、当該著作物の作製者側への解決を図るべく連絡を取るとともに、再発防止にしっかりと取り組む姿勢が示されたと理解をしております。 デザインに関する著作権等の取扱いについては重要な問題であると…

2023年4月24日衆議院 決算行政監視委員会第四分科会第1号答弁国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

お答えをいたします。 高速道路は、国土の血流である人、物の移動を支え、国民の安全、安心を確保する基幹的インフラであると考えております。 高速道路ネットワークの整備により、企業立地や観光交流が進むほか、災害時のリダンダンシーの確保により防災機能が強化されるといった様々な効果が発揮さ…

2023年4月14日衆議院 内閣委員会第13号答弁国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

お答えをいたします。 四月十一日に、大臣が審査委員会から報告を受けたと承知をしております。

2023年4月14日衆議院 内閣委員会第13号答弁国土交通大臣政務官・内閣府大臣政務官・復興大臣政務官

お答えをいたします。 御指摘のような、統一選挙の結果を受けて認定を判断したという事実はございません。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。