衆議院 · 石川3区(選挙区の公開データ)
西田昭二にしだ しょうじ
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選4回
件数は 2023年1月1日〜2026年4月14日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

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国会トラッカー:西田昭二議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は西田昭二議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
国会全体: 質疑 31件・答弁 22件・議員 15人
よく出ている会議
質疑・質問 95 答弁 114 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 総務委員会 | 71 | |
| 参議院 総務委員会 | 15 | |
| 衆議院 内閣委員会 | 10 | |
| 参議院 内閣委員会 | 4 | |
| 衆議院 国土交通委員会 | 3 | |
| 衆議院 予算委員会第八分科会 | 2 | |
| 衆議院 予算委員会第二分科会 | 1 | |
| 衆議院 予算委員会第五分科会 | 1 | |
| 衆議院 外務委員会 | 1 | |
| 衆議院 文部科学委員会 | 1 | |
| 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 | 1 | |
| 衆議院 災害対策特別委員会 | 1 |
答弁(114件)
御指摘のような寄附が国民の疑念を招くような寄附に当たるかどうか、疑念を招くかどうかについては、事務所でもよく相談し、法の規定に照らして判断をしてまいりたいと思います。
現在、調査をさせていただいたところでは、寄附をいただいた会社は国と請負その他特別の利益を伴う契約の当事者である者ではないため、寄附を返金することについては考えておりません。
お答えをさせていただきます。 公職選挙法に抵触する疑念を持たれることについて、そういうところについてお返しをさせていただいたわけでございます。
選挙期間中に国の受注を受けた企業から寄附をいただいたことについて指摘を受けたことが、道義的見地として申し上げさせていただきました。公職選挙法に抵触する疑念を持たれるということについて、そのことについて返金をさせていただいたわけでございます。
今回のことにつきましては、政党支部の政治活動として支援をしていただいていたわけでありますし、法にのっとったものと思っております。 しかしながら、疑念を持たれるのは本意ではありませんでして、返金をさせていただいたことでございます。
お答えをさせていただきます。 政党の活動としてやはり私は支援をしていただいたものと思っておりますし、私自身も自分と第三選挙区支部支部長の立場として応援をいただいたものと思っております。
御指摘をいただいたので、周りからのそういう御指摘をいただいたので、疑念を持たれるのは本意ではありませんので、道義的見地から返金をさせていただいたわけでございます。
お答えをさせていただきます。 この寄附については、あくまでも政党支部の政党活動として御支援をしていただいたものであります。 また、疑念を持たれることは本意ではありませんので、道義的見地から返金をさせていただいたものでございます。
お答えをさせていただきます。 あくまでもこの御寄附は、政党支部の政党活動として御支援をして寄附をいただいたものと思っております。しっかり政治資金収支報告書に報告をさせていただいております。
お答えをさせていただきます。 今のところ、二〇二一年十月に小倉建設、南建設から寄附を受けたということであると思っております。また、それについても、政党支部の政党活動として御支援をして寄附をいただいたものと認識しているところでございます。
お答えをさせていただきます。 しっかりと法にのっとった形で説明をさせていただきたいと思っております。
あくまでも公職選挙法の規定を引き続き遵守するとともに、国民の疑念を招かないよう、寄附は受け取らないようにしていきたいと思います。
お答えいたします。 公職選挙法の規定を引き続き遵守するとともに、国民の疑念を招かないように、寄附は受け取らないようにと思っております。
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。