衆議院 · 比例四国ブロック
中山展宏なかやま のりひろ
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選5回
件数は 2023年1月1日〜2026年4月17日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:中山展宏議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は中山展宏議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
国会全体: 質疑 23件・答弁 17件・議員 14人
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
国会全体: 質疑 224件・答弁 255件・議員 116人
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
国会全体: 質疑 251件・答弁 204件・議員 132人
国会全体: 質疑 722件・答弁 515件・議員 143人
国会全体: 質疑 126件・答弁 61件・議員 79人
よく出ている会議
質疑・質問 59 答弁 0 議事整理 38 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 内閣委員会 | 21 | |
| 衆議院 経済産業委員会 | 13 | |
| 衆議院 予算委員会 | 10 | |
| 衆議院 財務金融委員会 | 8 | |
| 衆議院 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 | 7 |
質疑・質問(59件)
今次の防衛力整備計画において、台湾有事を念頭に見据えた中でどのように防衛力が強化されるのか、台湾有事に対して今次の防衛力強化がどのように資するのか、そういった観点から御説明いただきたいと思います。
自由民主党の中山展宏でございます。 今日は、連合審査会で貴重な質疑の時間をいただきまして、理事、委員の先生方、委員長を始め、感謝を申し上げます。 防衛力整備計画に係る二〇二七年度までの五年間での防衛力の抜本的強化のための四十三兆円において、従来に加えて新たに必要とされる十四・六兆…
今、米国で大きな議論になっているのは、安全保障上の懸念国に強く影響されるSNS企業が、懸念国による偽情報拡散のプラットフォームになるんじゃないかということで、予防的措置でそのSNS企業をどのように扱っていくかということが、米国下院ではこれはもう通っている話になっていますが、そうい…
あえて今私が申し上げさせていただきますけれども、ファクトチェックをする、背面調査も非常に必要だと思います。その上で、例えば偽情報を発信する者が特定できた場合に、実効性を持たせるためには、例えばSNS上でそのアカウントを停止することを、これは安全保障上、私たちの安全保障環境を毀損す…
まさに、これから偽情報の拡散の手法がAIということになっていくんだと思います。 先ほどのようなトローリング、荒らしとかあおりとかをする上においても、エモーショナル、感情に訴える言葉、巧みな言葉に関しても、AIがその人に合った言葉というものを考え出したりとか、もちろんディープフェイ…
おっしゃっていただいたように、平時、日常と有事の境目がなく、有事のときにディスインフォが飛び交うのは、もうそれはそうだと思いますから、それ以前に、私たちが、これはある脅威国が言っているように、戦わずして勝つというか、日常の中において、私たちの認知領域に、内心に、戦意を喪失というか…
まさに、我が国を取り巻くところではなかなかおっしゃっていただけない部分があるのかもしれませんが、国際社会の中では、私からもちょっと付言させていただくと、ロシアの政府の影響下にあるトロール組織、あおる、トロールをする組織と言われる例えばIRAは、二〇一六年のアメリカの大統領選に介入…
政府としてなかなか偽情報自体の定義は今までは難しかったんだと思います。今も、表現の自由、言論の自由に大変配慮されておられると思いますし、ましてや、言論統制であったりとか検閲ということは論外であることはもう大前提でありますし、その中で、情報を発信することへの萎縮を避けるということも…
今日は、質疑の時間をいただきまして、理事、委員の先生方に心から感謝をいたします。 自由民主党の中山展宏です。 今日は、情報戦、認知戦についてお伺いをしたいと思うのですが、SNS等を通じた個人の認知領域や社会への浸透、いわゆるインフルエンスオペレーション、影響力工作とか世論操作とか…
第三分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、法務省、外務省及び財務省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、出入国管理及び難民認定法の改正の方向性、危険運転致死傷罪の見直し、G7広島サミットに向けた決意、台湾有…
是非そこは強力にお願いをしたいと存じます。 それでは、最後の質問をさせていただきます。 高市大臣にお伺いをいたします。 今回の公聴会の中でも、陳述人から超限戦の話が出ました。触れていただきました。この超限戦という言葉は、一九九五年ですかね、中国の国防大学の教授が書かれた本のタイト…
ありがとうございます。 中国は、米国にとっても、我が国にとっても、大事な貿易相手国であります。 私、ルール形成戦略議員連盟で事務局長を仰せつかっておりまして、過去にも何度も、このデカップリングの在り方については、議論を甘利明会長の下でさせていただいております。ハイエンドなものとロ…
ありがとうございます。力強い、是非、後押しをしていただきたいと思います。 後段、経済安全保障の話に移る前に、中国には生物安全法という法律がもう施行されています。中国は、我が国のヒト遺伝資源及び生物資源に対し主権を有すると言っています。人個人の遺伝情報も国が主権を有するということに…
是非よろしくお願いいたします。 ここで、加藤大臣と河野大臣は御退席いただいて結構ですので。 動物性たんぱく質の供給は、既存の畜産業をベースに、調和していくことが大切だと思います。現在、先ほど中村委員からの御指摘もありましたけれども、飼料価格の高騰であったり、国内においての牛肉、豚…
国連の食糧農業機関、FAOとWHOの下にあるコーデックス委員会、食品の規格を議論する委員会においても、食品安全に係る国際基準について議論が進められようとしています。そこにもしっかりコミットしていただきたいと存じますし、また、細胞性食品が市場へ出されるときは、消費者にとって紛らわし…
今おっしゃっていただいたように、まだ進行中で、なかなか、ロードマップ、いつまでにということが記述ができない状況だと思いますが、是非、研究開発に平仄を合わせながら、これは随時また御検討いただきたいと思います。 フードテック官民協議会では、いわゆる大豆ミートと言われるような植物由来の…
自由民主党の中山展宏です。 今日は、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 今日は、聞き慣れない言葉かもしれませんが、細胞性食品についてお伺いしたいと存じます。 再生医療の技術を活用して、動植物の細胞を培養し、増殖して、加工した食品のことで、お肉であれば培養肉とも…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。