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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 秋田3区(選挙区の公開データ)

村岡敏英むらおか としひで

国民民主 会派: 国民民主党・無所属クラブ 当選4回

210議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
8委員長・議長としての議事整理
3提出した質問主意書(2013年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月14日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

村岡敏英議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:村岡敏英議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は村岡敏英議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

物価高対策
村岡敏英議員 7件・4日(最後は2026年3月30日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
村岡敏英議員 5件・4日(最後は2026年3月2日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
村岡敏英議員 3件・3日(最後は2026年3月2日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
水田政策の見直し(水田活用の直接支払交付金・令和9年度からの新しい水田政策)
村岡敏英議員 3件・2日(最後は2026年6月16日)
国会全体: 質疑 196件・答弁 372件・議員 88人
食料安全保障と農業の生産基盤
村岡敏英議員 2件・2日(最後は2026年5月12日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
村岡敏英議員 5件・1日(最後は2026年3月11日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
村岡敏英議員 2件・1日(最後は2017年5月18日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
村岡敏英議員 1件・1日(最後は2017年4月19日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
大臣規範と政治資金パーティー
村岡敏英議員 1件・1日(最後は2015年6月18日)
国会全体: 質疑 466件・答弁 344件・議員 147人
電気料金(電気代)
村岡敏英議員 1件・1日(最後は2025年4月23日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
避難所の環境(スフィア基準・トイレ・キッチン・ベッド)
村岡敏英議員 1件・1日(最後は2026年3月11日)
国会全体: 質疑 323件・答弁 402件・議員 182人
自動運転の社会実装
村岡敏英議員 1件・1日(最後は2016年10月26日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人

よく出ている会議

質疑・質問 210 答弁 0 議事整理 8 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 農林水産委員会112
衆議院 予算委員会86
衆議院 環境委員会10
衆議院 本会議1
衆議院 議院運営委員会1

質疑・質問(210件)

2025年4月23日衆議院 農林水産委員会第11号

ちょっと時間がなくなってきたので急ぎますけれども、米不足のやつは、やはり増産ということを前に言いました。それは、もう今年度は始まっていますけれども、安心していただいて、生産者も価格的に余り下がり過ぎればこれは農家は続けられなくなりますので、その部分と、消費者が余り高いと米離れが始…

2025年4月23日衆議院 農林水産委員会第11号

不足のやつは、備蓄米を出して、ある程度そういうのが流通してくると直ると思います。高騰がなかなか直らなくて、思惑どおりにはいっていないと思います。その原因のものが何なのかという分析もしなきゃいけない。 その中で、例えば、今、概算金が、米価、買うときにありますけれども、秋田だと、買取…

2025年4月23日衆議院 農林水産委員会第11号

国会議事堂の前が芋畑というのを、教科書に載って、子供たちがやはり農業の大切さ、食の大切さを分かるような感じになっていただければありがたいなと。やはり、食というのは、なければ人間は健康に生きられない、そういう形が教育の中でも出てくることが大切なんじゃないかな、こう思います。 そこで…

2025年4月23日衆議院 農林水産委員会第11号

大臣にこの件に関し質問通告していませんが、一つ大臣にお聞きしたいんですが、私も国会で使わせていただきましたけれども、国会議事堂の前が芋畑、食料の安全保障というのは、食料が断絶すると国民は本当に困ってしまうということをまずは知っていただくことが必要だ、こう思っています。 それにプラ…

2025年4月23日衆議院 農林水産委員会第11号

それは是非、法的にも目にも見えないけれども、そういうことが実際あってこそ、卸で買ってくれる人たちにも、このぐらいの価値のあるものだということのために、これは農林省、やっていただきたいと思っています。 そこでなんですが、もう一方、消費者に理解を得るというのはどのようなことだと考えて…

2025年4月23日衆議院 農林水産委員会第11号

もちろんコストは出てくると思うんですよ。その中で、卸で買っていただける方に生産者の努力を理解してもらうということが必要になってくると思います。 例えば、いろいろな、生産していく上で、切れ目なく安定した供給をする生産者の努力は、卸にとって、消費者に対して売りやすくなる。それからまた…

2025年4月23日衆議院 農林水産委員会第11号

大きく言って四者になるんでしょうけれども、生産者、卸売、それから小売の販売、消費者とありますけれども、その各段階で了解を、納得感がなければコストは乗せられないということになります。 まず、生産者は、コストを乗せていくことをこれから指標をもってやっていく。そして、卸はどういう納得感…

2025年4月23日衆議院 農林水産委員会第11号

それに関連するんですけれども、今日の審議でも、質疑でも出ておりますが、フランスでは法により認定された専門職業間組織が担うが、指定作成団体は農林水産大臣に認定申請するとしか日本ではされていない。客観性が保てるのかどうかという不安があります。 同じ品目でも、当然、生産コストが高い小規…

2025年4月23日衆議院 農林水産委員会第11号

二〇一五年に、産業連関表という形で、国内生産した農産物が消費者まで行き渡るという表が作られました、資料では今配っておりませんが。二〇二〇年を農林省に頼んで作っていただきました。今日できてきたのでちょっと配れなかったんですが、国内の生産者が九・五兆円生産している、その次に卸売市場に…

2025年4月23日衆議院 農林水産委員会第11号

秋田県出身、国民民主党の村岡敏英です。 法案に関して質疑を行いたいと思います。 この法案が出てくる前提として、ロシアによるウクライナへの侵略戦争によって世界的なエネルギーや食料の価格が上昇、さらに、トランプ関税という状況もあり、日本もガソリンや電気代、資材等が値上がりしている。さ…

2025年4月8日衆議院 農林水産委員会第7号

終わりますけれども、是非大臣、ここは、心の中が武闘派で是非交渉事を進めていただきたいと思います。アメリカ大統領選も中間選挙というのがあります。そこには農産物を出している農業の州があります。そこに乗り込んでいく覚悟で是非この農業交渉をやっていただきたいと思っております。 終わります…

2025年4月8日衆議院 農林水産委員会第7号

江藤大臣、大変紳士でいらっしゃいますけれども、例えば日本はこれだけ買っているんだというところをアメリカ国民に分かってもらうためには、例えばアメリカ小麦協会とかアメリカの農産物のそれぞれの協会があると思います、先ほどちょっと出た、違う件での農協みたいな形が。そういうところと組んでテ…

2025年4月8日衆議院 農林水産委員会第7号

民間人の名前を出しちゃいけないですけれども、マークに大谷選手をつけるようなぐらいじゃないと日本の米だと分からないぐらいの気持ちで、その方が一番いいんですけれども、なかなか受けていただけないでしょうから。 そういうものだと思うんです。やはりそういう、世界の、食品を売るときには、その…

2025年4月8日衆議院 農林水産委員会第7号

アメリカも民主主義の国であり、国民の民意というのは非常に大統領にも影響を与えます。是非そういう活動も、農林省、そして政府も含めてやっていただきたい、こういうふうに思っております。 その上で、ちょっと米の輸出に関して、これは、今アメリカに日本が米を輸出すれば六%の関税でありますけれ…

2025年4月8日衆議院 農林水産委員会第7号

是非そこは、気候ですからどうなるか分からないということで、十分な対策を取っていただきたい。そして、やはり米の高騰は抑えて、そしてその上で生産者の増産も進めていただきたい、こう思っています。 それでは、アメリカの相互関税と農産物の輸出入に関する影響についてお話しさせていただきたいと…

2025年4月8日衆議院 農林水産委員会第7号

おはようございます。秋田県出身、国民民主党の村岡敏英です。 大臣、大分風邪もよくなったようなことで、よかったです。委員長、御自愛ください。 それでは、質問させていただきます。 今日の質問は、アメリカの相互関税と農産物の輸出入に関する影響について質問するんですが、その前に、今、米が…

2025年3月18日衆議院 農林水産委員会第3号

大臣、このお米の需給バランスは大変だと思います。買戻しもいつにするのかというのは非常に大変な難しい政策だと思いますが、是非、難しいところだからこそ、大臣、そこをお願いしたい、こういうふうに思っております。 そして、土地改良法の改正の方に関しては、受益者負担を少なくするという方向性…

2025年3月18日衆議院 農林水産委員会第3号

そこが担い手の人たちが一番、基盤整備はしてくれる、新しい施設は造っていただける、それはいいんですが、農家の負担が大きいということが将来に向けて農業を続けていくかどうかの瀬戸際になってきていると思いますので、その施策も是非進めていただければと思います。 そして、最後になりますけれど…

2025年3月18日衆議院 農林水産委員会第3号

是非よろしくお願いします。 そして、今日は土地改良法の改正のことですけれども、土地改良は、今後、農業の基盤整備、この基盤整備がしっかりとしたスマート農業につながっていく、そして生産力の向上になっていく、非常に大事な土地改良だと思っています。しかし、そこで、いろいろな農林省も施策を…

2025年3月18日衆議院 農林水産委員会第3号

大臣、大臣にも是非、これは各省庁や自治体に関わりますので、農林省がしっかりと水利権のことに関して調整していただければと思いますので、大臣からも一言お願いします。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。