株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例四国ブロック

村上誠一郎むらかみ せいいちろう

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選14回

663大臣・副大臣・政務官としての答弁
0議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2025年6月18日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第217回(常会)第216回(臨時会)第214回(臨時会)

議院の公式プロフィール

村上誠一郎議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:村上誠一郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は村上誠一郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 0 答弁 663 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 総務委員会242
参議院 総務委員会174
衆議院 予算委員会第二分科会45
衆議院 政治改革に関する特別委員会44
衆議院 予算委員会38
参議院 予算委員会30
参議院 政治改革に関する特別委員会22
参議院 本会議16
参議院 決算委員会16
衆議院 本会議14
参議院 行政監視委員会12
衆議院 内閣委員会総務委員会安全保障委員会連合審査会5

答弁(663件)

2024年12月19日参議院 総務委員会第3号答弁総務大臣

この電話リレーサービスは、山本先生のライフワークとしてふだんから御尽力いただきまして、本当にありがとうございます。 電話リレーサービスは、先ほど政府参考人から答弁申し上げたように、聴覚や発話などの障害のある方の社会参画という観点に加えまして、緊急時や災害時の命を守る手段の確保とい…

2024年12月19日衆議院 総務委員会第4号答弁総務大臣

先ほど来申し上げているように、これを両立させるということは本当に大変だと思いますけれども、国としては、それがやはりきちっとできるように一生懸命努力すべきじゃないか、そういうふうに考えております。

2024年12月19日参議院 総務委員会第3号答弁総務大臣

山本先生にお答え申し上げます。 少子高齢化や人口減少が進み、地域の担い手不足が大変深刻になっております。その中で、関係人口を始めとする地方への人の流れの創出、拡大は地方創生二・〇を推進する上で大変重要だと考えております。 総務省としましては、地方への人の流れの拡大等のために、地域…

2024年12月19日参議院 総務委員会第3号答弁総務大臣

投票率の向上に向けて若年層の政治意識の向上を図る観点から、国や社会の問題を自分たちの問題として捉え、考え、行動していく主権者を育てる、いわゆる主権者教育の取組が重要だと考えております。 総務省では、先ほどもお話がありましたけど、主権者教育に知見のある専門家の派遣などにより各地域で…

2024年12月19日衆議院 総務委員会第4号答弁総務大臣

黒田委員の御質問にお答えしたいと思います。 各自治体が、複雑化、多様化する行政課題に的確に対応しつつ、効率的で質の高い行政の実現を図る上で、各自治体を支える人材の確保や業務の見直し、テレワークなどの柔軟な働き方の促進といった働き方改革の観点は大変重要であるというふうに考えておりま…

2024年12月19日参議院 総務委員会第3号答弁総務大臣

自治体情報システムの標準準拠システムへの移行については、令和七年度の末までに期限を向けて各自治体において取り組んでいただいております。 一方、自治体の現行システムが複雑で、移行に時間を要する、移行作業を担う事業者が撤退する、作業を担う技術者が不足といった事情により、移行完了が令和…

2024年12月19日参議院 総務委員会第3号答弁総務大臣

今、小沢先生から本当に現状を聞いて、率直に申し上げますと、非常に驚いております。我々、個人的見解を言っていいのか分かりませんけど、私自身は、あの郵政改革は実は反対でした。結局、本当に三分割してよかったのかというのは、やはりもう一回検証する必要があるんじゃないかなと個人的には思って…

2024年12月19日参議院 総務委員会第3号答弁総務大臣

小沢先生の御質問にお答えしたいと思います。 先生御承知のとおり、あまねく全国に存在する約二万四千の郵便局において、郵便、貯金、保険の三事業をユニバーサルサービスとして一体的に提供することは日本郵政及び日本郵便の重要な責務だと考えております。 現在、日本郵政及び日本郵便においては、…

2024年12月19日参議院 総務委員会第3号答弁総務大臣

先生のお気持ちはよく分かります。 ただ、御高承のように、我が党におきましては、税については税制調査会が取り仕切ることになっておりますんで、残念ながら見守るしかありません。 しかし、もう先生のおっしゃるように、この問題は非常に重要であり、非常に大きな影響がありますんで、ある程度結論…

2024年12月19日参議院 総務委員会第3号答弁総務大臣

おっしゃるとおりで、SNSの、あれですね、影響力というのは我々の想像以上に大きいものでありまして、これは残念ながら今の法律においてそれを取り締まる法はありません。 ただ、先ほど来申し上げているように、現実の公職選挙法においてはある程度取り締まることができますけれども、こういう広範…

2024年12月19日衆議院 総務委員会第4号答弁総務大臣

岡本委員のお考えは、地方の実態に合った、地方ならではの制度をつくるべきじゃないかという御意見だと思います。 ただ、今、複雑化、多様化する行政需要に対応するために、常勤職員に加え会計年度任用職員も地方行政の重要な担い手となっているというふうに私どもは認識しております。 そのために、…

2024年12月19日衆議院 総務委員会第4号答弁総務大臣

岡本委員の御質問にお答えします。 部分休業は勤務条件に関わるものであることから、地方公務員法に定める均衡の原則の趣旨に鑑み、国家公務員と同様の制度としてきております。 国家公務員の育児時間制度においては、対象となる子の年齢は小学校就学の始期に達するまで、つまり就学前までとされてお…

2024年12月19日衆議院 総務委員会第4号答弁総務大臣

道下委員のおっしゃるとおりでございまして、近年増加している救急需要や激甚化、頻発化する災害等に対応するため、消防職員数の確保は大変重要であるというふうに考えております。 消防職員数については近年一貫して増加を続けており、こうした状況を踏まえて、地方財政計画においても適切に消防職員…

2024年12月19日参議院 総務委員会第3号答弁総務大臣

お答え申し上げます。 私は、以前に約一年間、地域再生担当大臣を務めました。また、平成二十五年に、各省庁の地域活性化の施策をまとめた地域活性化ガイドマップ、施策集と資料集を策定するなど、地域活性化に向けた取組に全力を尽くしてきたつもりであります。そのときのスローガンは自主、自立、自…

2024年12月19日参議院 総務委員会第3号答弁総務大臣

藤井先生の御質問にお答えしたいと思います。 いわゆる百三万円の壁については、先週、自由民主党、公明党、国民民主党の幹事長間で一定の合意がなされたと承知しております。一方、地方の首長さんなどからは、個人住民税の税収減による地方財源や行政サービスへの影響を懸念する声が上がっていると承…

2024年12月19日衆議院 総務委員会第4号答弁総務大臣

御高承のように、育児休業をしている職員は、職務に従事しないことから、原則として給与は支給されません。 しかし、一方、地方公務員共済組合から育児休業手当金が支給されます。大体約八割ぐらいだと思います。これに加え、令和七年四月からは育児休業支援手当金も支給される予定であります。 育児…

2024年12月19日衆議院 総務委員会第4号答弁総務大臣

御指摘のとおり、地方公務員の男性職員が育児休業の取得をためらう要因については、今おっしゃられたように、こども未来戦略における指摘と同様に、取得しづらい雰囲気や周囲の理解を得にくい、また、周囲の職員の負担が増えるといったことなどがあると承知しております。 そういう中で、やはりこうい…

2024年12月19日衆議院 総務委員会第4号答弁総務大臣

道下委員の御認識どおり、先ほども説明がありましたけれども、男性の育休取得率が高い自治体においては、首長の強力なリーダーシップの下で、取得目標の明確化、職員への意識啓発、職員の取得計画に上司である管理職が協力するなど、様々な取組が進められているというふうに承知しております。 また、…

2024年12月18日衆議院 総務委員会第3号答弁総務大臣

地方公務員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 この法律案は、地方公務員について、育児を行う職員の職業生活と家庭生活の両立を一層容易にするため、地方公務員の育児休業等に関する法律について、国家公務員と同様に改…

2024年12月18日衆議院 総務委員会第3号答弁総務大臣

根拠法とおっしゃいますけれども、先ほど来内閣府や厚生省が答えているように、そちらでまず判断していただければと思います。 それで、今委員はいろいろおっしゃるんですけれども、この問題に限らず、公立病院の赤字については我が総務省はかなり負担をしておりまして、その問題について、関連しなが…

前へ1…2829303132…34次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。