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村上誠一郎議員と高校無償化
自民・衆議院。2010年3月2日から2010年3月2日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2010年3月2日衆議院 本会議第11号村上誠一郎自由民主党・改革クラブ
高校授業料無償化については、この財源捻出のため、十六歳から十八歳までの特定扶養控除の上乗せ分の廃止によって一千四百億円を捻出するとのことですが、民主党のマニフェストには、特定扶養控除存続が明記されているではありませんか。
数えているのは「高校無償化」「高校授業料の無償化」「高校授業料無償化」「高等学校等就学支援金」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。