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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

水岡俊一みずおか しゅんいち

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選4回

229議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

水岡俊一議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:水岡俊一議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は水岡俊一議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

給特法と教員の働き方
水岡俊一議員 28件・11日(最後は2025年6月10日)
国会全体: 質疑 713件・答弁 525件・議員 132人
不登校と子どもの居場所
水岡俊一議員 9件・5日(最後は2025年3月24日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
高校無償化(就学支援金)
水岡俊一議員 7件・5日(最後は2025年11月5日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
電気料金(電気代)
水岡俊一議員 3件・3日(最後は2026年5月28日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
水岡俊一議員 3件・2日(最後は2025年3月28日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
ジェンダー・ギャップ指数(男女格差の国際順位)
水岡俊一議員 2件・2日(最後は2025年11月5日)
国会全体: 質疑 184件・答弁 58件・議員 101人
女性の政治参画(候補者男女均等・クオータ制・女性議員)
水岡俊一議員 2件・2日(最後は2025年1月28日)
国会全体: 質疑 186件・答弁 91件・議員 116人
再審法の改正(証拠開示・検察官抗告)
水岡俊一議員 2件・2日(最後は2025年11月5日)
国会全体: 質疑 665件・答弁 348件・議員 82人
灯油代の高騰と寒冷地の暖房費(燃料油の補助)
水岡俊一議員 2件・2日(最後は2022年3月7日)
国会全体: 質疑 239件・答弁 220件・議員 155人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
水岡俊一議員 1件・1日(最後は2025年1月28日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
デジタル教科書
水岡俊一議員 1件・1日(最後は2021年1月21日)
国会全体: 質疑 327件・答弁 268件・議員 79人
議員定数削減
水岡俊一議員 1件・1日(最後は2015年4月9日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人

よく出ている会議

質疑・質問 229 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 環境委員会108
参議院 文教科学委員会76
参議院 予算委員会29
両院 国家基本政策委員会合同審査会10
参議院 本会議6

質疑・質問(229件)

2023年3月9日参議院 環境委員会第2号

ありがとうございました。 ここで、福島の方々が今どのようにお感じになっているか、お考えになっているかということについて少し触れてみたいと思うんですけれども、福島の方々、事故後の今もいろいろ不安を抱えていらっしゃると思うんですね。 そういう中にありながら、福島県とか自治体の皆さん方…

2023年3月9日参議院 環境委員会第2号

山中委員長、同じ質問なんですけれども、この松岡教授がおっしゃっている福島原発事故の最大の教訓、これについて山中委員長はどういうふうな所感をお持ちでしょうか。

2023年3月9日参議院 環境委員会第2号

今、安全神話のお話が出ましたが、教訓の話をもう少し続けたいと思います。 福島の住民や研究者らが福島第一原発の将来像を考える1F廃炉の先研究会というのがつくられておるんですけれども、その研究会の代表を務めておられる松岡俊二早稲田の大学院の教授がこういうことをおっしゃっています。大切…

2023年3月9日参議院 環境委員会第2号

西村大臣、今委員長の方からは、リスクはゼロにはならないんだということが教訓だというふうにおっしゃっていただきましたが、大臣にとってはその点はどうなんでしょう。

2023年3月9日参議院 環境委員会第2号

原子力規制委員会のお話が出ました。ここで、規制委員会の委員長にお伺いをしたいと思います。 山中委員長にとっての福島第一原発事故の教訓とは一体どういうことなんでしょうか。

2023年3月9日参議院 環境委員会第2号

避難計画等についてのお話を今いただきましたが、後ほど時間があればまた詳しくお伺いしたいと思いますけれども、まずは原子炉ということに注目をして、原子炉の事故に関わって大臣が今胸に刻んでおられる教訓とは一体どういうことがあるんでしょうか。

2023年3月9日参議院 環境委員会第2号

東京電力福島第一原子力発電所の事故の教訓を胸に刻みという言葉を使って、大臣は所信の御挨拶をされました。 大臣にとってのその教訓、福島第一原発事故の教訓とは一体どういうふうな教訓なんでしょうか。

2023年3月9日参議院 環境委員会第2号

御出席の皆様、おはようございます。今日はトップバッターで参りたいと思います。どうぞよろしくお願いします。 まず、大臣にお伺いをしたいんでありますけれども、二〇一一年三月十一日から十二年が経過をしました。原子力防災担当大臣としての任務もあられる大臣として今どういうふうにお考えをして…

2023年1月26日参議院 本会議第3号

立憲民主・社民の水岡俊一です。会派を代表して質問いたします。 総理は、施政方針演説の中で、戦後七十七年がたった今、我々は再び歴史の分岐点に立っているとおっしゃいました。しかし、お話を聞く限り、問題や課題が山積している中、分かれ道のそれぞれの先に何があり、日本は一体どの道を進もうと…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。