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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 千葉3区(選挙区の公開データ)

松野博一まつの ひろかず

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選10回

474大臣・副大臣・政務官としての答弁
18議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

松野博一議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:松野博一議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は松野博一議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 18 答弁 474 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 予算委員会124
衆議院 内閣委員会122
参議院 内閣委員会56
参議院 予算委員会52
参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会38
衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会38
衆議院 予算委員会第一分科会13
衆議院 決算行政監視委員会12
参議院 決算委員会9
参議院 本会議4
衆議院 本会議4
衆議院 決算行政監視委員会第一分科会2

答弁(474件)

2023年2月13日衆議院 予算委員会第10号答弁内閣官房長官

お答えをさせていただきます。 まず、御指摘の回顧録において故安倍元総理が述べたとされている事柄につきまして、政府としてコメントすることは差し控えたいと思います。 その上で申し上げれば、戦前から戦後にわたる歴史認識につきましては、戦後七十周年の内閣総理大臣談話で発表しているとおりで…

2023年2月13日衆議院 予算委員会第10号答弁内閣官房長官

お答えをさせていただきます。 先ほどお答えをさせていただきましたけれども、大臣等規範において、職務上知ることのできた秘密を漏らしてはならないとの規定に当たるかどうかについては、大臣等が自ら適切に判断すべきものとされております。 あわせて、北村前局長等に対しては、先ほど政府参考人か…

2023年2月13日衆議院 予算委員会第10号答弁内閣官房長官

お答えをさせていただきます。 まず、私自身が、先生が今提示をされました書籍に関して、全てを読んでおりませんので、その中の内容に関して政府の立場としてコメントすることは差し控えたいと思います。

2023年2月13日衆議院 予算委員会第10号答弁内閣官房長官

お答えをさせていただきます。 現時点で、北村前局長等に対しヒアリング等を行わなければならないような法令違反の疑いは生じていないものと認識をしております。

2023年2月13日衆議院 予算委員会第10号答弁内閣官房長官

お答えをさせていただきます。 お尋ねの安倍元総理の書籍に関わる対応を含め、個々の行為が大臣等規範の趣旨に反するかどうかは、各大臣等が、具体の事案に即し、その趣旨を踏まえ、自らにおいて適切に判断すべきものであります。 以上でございます。

2023年2月10日衆議院 内閣委員会第2号答弁内閣官房長官

先ほど答弁させていただいたとおり、論点整理については十二月二十二日に公表し、内閣府ウェブサイトに掲載し、広く国民の閲覧に供するとともに、お問合せがあった方に対しては製本化したものをお渡しをしているところであります。 また、衆議院からの御要請があったことから、一月十三日に衆議院議院…

2023年2月10日衆議院 内閣委員会第2号答弁内閣官房長官

お答えをさせていただきます。 故安倍元総理の国葬儀に関して幅広く有識者から意見を聴取し、論点と意見を整理したものを昨年十二月に公表したところであります。 論点と意見の整理においては、例えば、国会との関係に関し、国会との関係で特に問題はなかったとする意見や、国会が関係することが望ま…

2023年2月10日衆議院 内閣委員会第2号答弁内閣官房長官

お答えをいたします。 消費税については、社会保障の在り方を含めて総合的に考えるべきものであり、具体的な期限を切って考えるものではないと考えております。

2023年2月10日衆議院 内閣委員会第2号答弁内閣官房長官

お答えをいたします。 先ほど来申し上げてきたように、まずは財源よりも中身と。総理からの御指示の下、こども政策担当大臣の下に子供、子育て政策として充実する内容を具体化することとなっています。 その上で、その歳出の内容に応じて、各種の社会保険との関係、国と地方の役割、高等教育の支援の…

2023年2月10日衆議院 内閣委員会第2号答弁内閣官房長官

阿部先生にお答えをさせていただきます。 これまで政府においては、保育の受皿整備、幼児教育、保育の無償化など、ライフステージに応じて必要とされる支援を進めてきたところであります。 この結果、少子化対策関係の予算額は、平成二十五年度の約三・三兆円から令和四年度には約二倍の六・一兆円へ…

2023年2月10日衆議院 内閣委員会第2号答弁内閣官房長官

先ほど答弁させていただいた内容の繰り返しとなって恐縮でございますけれども、防衛費の規模については、現在の日本を取り巻く安全保障環境に対峙していく中で、必要となる防衛力の内容を積み上げて導き出したものであります。 同時に、本予算においては、これも先ほど申し上げましたが、一般歳出の約…

2023年2月10日衆議院 内閣委員会第2号答弁内閣官房長官

お答えをさせていただきます。 子供、子育て政策は、最も有効な未来への投資であると考えております。これを着実に実行していくため、まずは、こども政策担当大臣の下、子供、子育て政策として充実する内容を具体化します。そして、その内容に応じて、各種の社会保険との関係、国と地方の役割、高等教…

2023年2月10日衆議院 内閣委員会第2号答弁内閣官房長官

塩川先生にお答えをさせていただきます。 防衛費の規模等についての御議論もいただきました。戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に対峙していく中で、国民の命を守り抜けるのか、極めて現実的なシミュレーション等を行い、必要となる防衛力の内容を積み上げ、導き出したものであると考えております。 …

2023年2月10日衆議院 内閣委員会第2号答弁内閣官房長官

お答えをいたします。 反撃能力も含め、我が国が武力行使を行い得るのは、武力の行使の三要件を満たす場合に限られます。実際の武力行使を行うために自衛隊に防衛出動を命じる際には、原則として事前の国会承認を求めることが法律上明記されています。また、事態対処法に基づいて定める対処基本方針に…

2023年2月10日衆議院 内閣委員会第2号答弁内閣官房長官

お答えをさせていただきます。 日米同盟は我が国の安全保障戦略の基軸であり、かかる観点から、日米の防衛協力についての一般的な大枠及び政策的な方向性を示すものとして、日米防衛協力のための指針を策定しています。 現時点において、このような指針を日米韓三か国で策定するとの考えを有している…

2023年2月10日衆議院 内閣委員会第2号答弁内閣官房長官

お答えをさせていただきます。 これは先ほど答弁をさせていただいたところでございますけれども、日米防衛協力のための指針の見直しについては、同盟関係に関連する諸情勢に変化が生じ、そのときの状況を踏まえて必要と認める場合に両政府が適時適切な形で行うものと考えております。 まずは、新たに…

2023年2月10日衆議院 内閣委員会第2号答弁内閣官房長官

お答えをさせていただきます。 繰り返しになりますけれども、新たに策定した国家安全保障戦略等を踏まえ、今後の日米防衛協力の内容や日米の役割、任務、能力を含め、日米で幅広く議論をしていきたいと考えております。

2023年2月10日衆議院 内閣委員会第2号答弁内閣官房長官

お答えをさせていただきます。 今回の安全保障戦略におきまして、特に反撃能力については、弾道ミサイル等の対処と同様に、日米が協力して対処していく考えであり、今後日米間で議論していくことになりますが、日米の同盟関係というのは今後ますます重要性を増していくものと考えております。

2023年2月10日衆議院 内閣委員会第2号答弁内閣官房長官

太先生にお答えをさせていただきます。 日米防衛協力のための指針の見直しについては、同盟関係に関連する諸情勢に変化が生じ、そのときの状況を踏まえて必要と認める場合に両政府が適時適切な形で行うものであります。 まずは、新たに策定した国家安全保障戦略等を踏まえ、今後の日米防衛協力の内容…

2023年2月10日衆議院 内閣委員会第2号答弁内閣官房長官

お答えをさせていただきます。 政府として、多様性を尊重し、また、もちろん人権の問題、それぞれの人々が持つ生きがい、生き生きとした社会ということは、あらゆる政策分野にとって必要なものであるかと思います。こういった基本認識の下に、内閣のそれぞれまた大臣とも緊密に連携しながら、政策を実…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。