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衆議院 · 千葉13区(選挙区の公開データ)

松本尚まつもと ひさし

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

41議員として質問・討論した発言
437大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

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よく出ている会議

質疑・質問 41 答弁 437 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 内閣委員会17
衆議院 厚生労働委員会10
衆議院 予算委員会8
衆議院 予算委員会第五分科会6

質疑・質問(41件)

2023年5月10日衆議院 厚生労働委員会第12号

ありがとうございます。 今の大臣の答弁で何となくすっきりした感じはしますけれども、機構の人たちは恐らくすごい専門家なので、そういう専門家を踏まえて政策が立案されて、それが余り取り入れられないと、いや、違うのにといって、後でいろいろなことを言ってしまうというようなことのないようにし…

2023年5月10日衆議院 厚生労働委員会第12号

ありがとうございます。 内閣の統括庁もそうだったんですけれども、あれも質問した後に野党の皆さんも同じ質問がいっぱい出てきて、結局何かというと、組織図がちゃんとしていなかったというか、ポンチ絵はあるんですけれども、今の資料の二みたいにあるんですけれども、それが明確に出てこない。 で…

2023年5月10日衆議院 厚生労働委員会第12号

何かまたもやもやしてきてしまったんですけれども、僕が分かっていないのかな。とにかく、国民に分かりやすくしていかなきゃいけないので、せっかくつくる機構なんだから、アドバイザリーボードの代わりは十分この機構でできるんじゃないかというふうには思うので、その点のところはちょっと確認をして…

2023年5月10日衆議院 厚生労働委員会第12号

どういう状況だったらつくって、どういう状況だったらつくらないというところが今のお答えだと余り明確ではないんですけれども。それはそれとして、二つそういったものをつくっちゃうと、平時だろうが有事だろうが、どういうふうに、その政策、要は、多分、アドバイザリーボードと、それから新しい機構…

2023年5月10日衆議院 厚生労働委員会第12号

ありがとうございます。 マックス八十を今想定しているということですけれども、NCGMは七百床ぐらいありますから、一割ちょっとぐらい。国民の目線で言って、そういった新興感染症が一気に広がったときに、八十かよというふうな印象はないとも限らない。したがって、是非この数字をできるだけ伸ば…

2023年5月10日衆議院 厚生労働委員会第12号

ありがとうございます。 通告のない更問いだったんですけれども、非常に力強い意見表明だったと思いますので、結構もやもやしたものは吹っ切れた感じがします。感染症に強い病院、日本一感染症に強い病院にしないといけないというふうに思いますので、今の話は是非理事長にもお話をしていただきたい、…

2023年5月10日衆議院 厚生労働委員会第12号

ありがとうございます。 サージキャパシティーという言葉があって、いつどの規模で発生するか分からない新興感染症とか、あるいは再興感染症にベッドを空けておいたり、有事に、ほかの医療機関からそういったときにいきなり医療者を集めたりするということも、これはこれで意外とハードルは高いという…

2023年5月10日衆議院 厚生労働委員会第12号

ありがとうございます。ごめんね、急に更問いになって。申し訳ありません。 取りあえず、まずは感染症からしっかりと対応していくようにしていただきたいというのは当然でございますけれども、私、この名前として、健康危機管理と結構広めに、内閣の方は感染症とついているんですよね、こちらは健康危…

2023年5月10日衆議院 厚生労働委員会第12号

ありがとうございます。 日本の国民全体は、日本版CDCという言い方をして、これは正式にはどういう名称になるかちょっと僕も知りませんけれども、長いのでできるだけ簡潔にしてほしいなと思いますが、同じものができるというふうに思っている可能性が非常に強くて。ですから、今おっしゃった違いと…

2023年5月10日衆議院 厚生労働委員会第12号

自由民主党の松本尚でございます。 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 本日は、今提案のありました国立健康危機管理研究機構法案について質問をさせていただきたいと思います。 この法案は、国立国際医療センター、NCGMと、それから国立感染症研究所、NIIDを一体的に統合…

2023年4月28日衆議院 内閣委員会第17号

ありがとうございます。 このように、警察組織が主導して、国民そして警察官の命を守るための体制づくりを、是非、更に進めていってほしいということをお願いしまして、私の質問を終わりたいと思います。 どうもありがとうございました。

2023年4月28日衆議院 内閣委員会第17号

ありがとうございます。 今、質問にお答えいただきましたけれども、実は私もこの訓練等々には参加をしておりまして、今日は、こういった質問をしているのは、是非皆さんにも御理解をいただきたいと同時に、しっかり議事録に残して、こういうことをやっているんだということを国民の皆さんにも知ってい…

2023年4月28日衆議院 内閣委員会第17号

ありがとうございます。 このように、警察組織が医療機関との間でこういった協定を締結するということは、非常に画期的で先進的な決断だったというふうに思います。これによって、県民に対する安心、安全の確保、さらには被害者の救出、救助、犯人確保に従事する警察官を守るという意味においても、非…

2023年4月28日衆議院 内閣委員会第17号

ありがとうございます。 実は、聞きたかったのは、誰の判断でこういったことをしたのかということなんですけれども、現場の警察の方から、救急要請するとともに、こういった負傷者が出る可能性があるということで判断をされて、医療のチームを現場に待機をさせたというような事案でございます。 こう…

2023年4月28日衆議院 内閣委員会第17号

ありがとうございます。 今お示しいただいたんですけれども、百二十三件、死亡者数も負傷者も、特に警察官については二十名が負傷しているということでございます。 私が調べたところによりますと、例えば二〇〇二年の九月の福岡県二丈町での事件では、被害者宅の娘さんが腹部を刺されて亡くなってい…

2023年4月28日衆議院 内閣委員会第17号

おはようございます。自由民主党の松本尚でございます。 今日は一般質問ということで、かねてから私がいろいろと気にしておりました件について質問をしていきたいと思います。 私は、長年にわたり、外傷患者に対する外科診療を専門としておりました。例えば、刺された人、撃たれた人、あるいは交通事…

2023年3月10日衆議院 内閣委員会第5号

ありがとうございます。 今、固定してというふうにおっしゃいましたけれども、やはり決まった人間が決まった時間にちゃんと話をするということが大事なので。私は、この資料二でいけば、広報官というのは、例えば内閣感染症危機管理監補、この人自身がやってもいいし、この人にぶら下がってやる、いわ…

2023年3月10日衆議院 内閣委員会第5号

ありがとうございます。 とにかく、分かりやすく。それから、いろいろな政策に対する反論というのがやはり出るんですよね、メディアから。SNSもそうです。そういったものを、明らかに間違っているものについてはしっかりと反論しなきゃいけない。今でもやっているとは思うんですけれども、聞くと、…

2023年3月10日衆議院 内閣委員会第5号

ありがとうございます。 企画立案案、企画立案をしてでき上がったその案を総理に上げるわけですから、そこの上げるまでの間の、でき上がる政策についての責任は管理監が取るんだろうというふうに考えてもいいかなと思います。 最終的には全部、総理が最終責任者であるということは私も理解はできます…

2023年3月10日衆議院 内閣委員会第5号

今後検討するんじゃなくて、是非、統括庁の職員は確実に研修を受けさせて、トレーニングをさせてください。ただ単に危機管理統括庁の中で危機管理をやるんだよぐらいな話だと、これは絶対にいざというときには動かないと思います。とりわけ、私が先ほど申し上げた要の三役、この人たちは必ず受けさせて…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。