工藤彰三
衆議院 愛知4区 自民 くどう しょうぞう 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回
| 議員として質問・討論した発言 | 23件 |
|---|---|
| 大臣・副大臣・政務官としての答弁 | 136件 |
| 委員長・議長としての議事整理 | 285件 |
「議事整理」は「次に、○○君。」のような進行の発言です。これを質疑と混ぜて数えると、委員長を務めた議員ほど件数が多く見えてしまうので分けています。
いま何に取り組んでいるか
工藤彰三議員は、デジタルと人工知能、南海トラフと防災、交通とリニア、自動車産業、司法と治安、安全保障について国会で取り上げています。内閣委員会や災害対策特別委員会、国土交通委員会において、電力の安定的かつ安全な供給を図るための大規模送電線や大規模電源の整備の促進、電気事業の環境整備、太陽電池発電設備等の安全性に関する法律案の審査経過を報告しています。また、産業技術の研究開発を推進するための重点産業技術の指定や事業者による研究開発計画の認定制度、共同研究開発体制の確保に関する法律案についても報告を行っています。さらに、国際情勢の変化や物価変動、人口減少等に対応した国内投資の促進による事業の高付加価値化や海外展開について取り上げています。交通分野では、踏切法改正後の検証、踏切の改良、事故防止や自殺防止への対応、高速道路の速度制限や騒音問題、防音壁の設置状況について質疑を行っています。
同じ分野では、国会や省庁でデジタル空間における情報流通の課題検討や人工知能技術の利用と消費者問題に関する調査会が開催されています。また、トラック輸送の省エネ化推進事業や中小物流事業者の労働生産性向上に向けた補助金の公募、行政デジタル化を考える集まりの開催、デジタル推進委員向けの案内ページの更新などが動いています。
このページの発言と議案からAIが書いた要約です(2026-09-15現在)。本人の見解ではありません。作り方
よく出ている会議
質疑・質問 23 答弁 136 議事整理 285 委員長・議長として議事を進めた発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 経済産業委員会 | 281 | |
| 内閣委員会経済産業委員会連合審査会 | 4 |
よく触れていることがら
語がその発言に出てきた回数です。賛成・反対の判定はしていません。
議事整理(285件)
これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶申し上げます。 この度、経済産業委員長に再任されました工藤彰三でございます。 我が国の経済及び産業は、足下の景気は緩やかな回復局面にあるものの、潜在成長率の伸び悩みといった構造的な課題に加え、イラン情勢の緊迫化に伴うエネルギー安定供給に…
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時十三分散会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 …
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます…
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百十六回国会、丹野みどり君外一名提出、電気料金の高騰に対する当分の間の措置として電気の使用者に対して再生可能エネルギー電気に係る賦課金の請求が行われないようにするために講ずべき措置等に関する法律案 第二百十七回国会、階猛君…
これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 お手元に配付してありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は二件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は二十一件であります。 ――――◇―――――
これより会議を開きます。 経済産業の基本施策に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 両件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、経済産業省大臣官房審議官河野太志君外十六名の出席を求め…
次回は、来る二十六日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十二分散会