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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

郡山りょうこおりやま りょう

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選1回

215議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

郡山りょう議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:郡山りょう議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は郡山りょう議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

高額療養費の自己負担上限の引き上げ
郡山りょう議員 5件・4日(最後は2026年7月23日)
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
OTC類似薬の保険給付見直し
郡山りょう議員 3件・3日(最後は2026年5月29日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
郡山りょう議員 4件・2日(最後は2026年7月8日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
郡山りょう議員 2件・2日(最後は2026年7月8日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
デジタル民主主義とブロードリスニング
郡山りょう議員 2件・2日(最後は2026年7月8日)
国会全体: 質疑 22件・答弁 4件・議員 19人
過労死の防止と海外派遣者の労災
郡山りょう議員 2件・2日(最後は2026年6月2日)
国会全体: 質疑 50件・答弁 73件・議員 32人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
郡山りょう議員 2件・1日(最後は2025年12月4日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
重点支援地方交付金(物価高騰対策の自治体への交付金)
郡山りょう議員 2件・1日(最後は2026年6月15日)
国会全体: 質疑 166件・答弁 580件・議員 119人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
郡山りょう議員 2件・1日(最後は2025年11月27日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
AI法とAIの安全性
郡山りょう議員 1件・1日(最後は2026年7月8日)
国会全体: 質疑 139件・答弁 102件・議員 63人
発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
郡山りょう議員 1件・1日(最後は2026年5月26日)
国会全体: 質疑 406件・答弁 350件・議員 158人
オンラインの本人確認(ICチップ・免許証の画像・なりすまし口座)
郡山りょう議員 1件・1日(最後は2025年12月4日)
国会全体: 質疑 56件・答弁 123件・議員 36人

よく出ている会議

質疑・質問 215 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 厚生労働委員会102
参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会50
参議院 決算委員会44
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会17
参議院 本会議2

質疑・質問(215件)

2026年6月8日参議院 決算委員会第7号

今御説明いただいた質問、これから質問するものとかぶるんですが、令和六年度一般会計の決算において、中小企業対策費の対前年度増加額三千百六十一億円というのは全主要経費の中でトップでございます。急いで積み上げたのに不用プラス繰越しの合計率が三割近く、三千三百五十七億円が未執行だったとい…

2026年6月8日参議院 決算委員会第7号

立憲民主・無所属の郡山りょうでございます。 片山大臣と赤澤大臣は三月二十五日の予算委員会以来となります。よろしくお願いしたいなと思います。 前回の実は質問ですね、「ABEMA TIMES」に取り上げられたんですが、内容がしゃべり始めて九秒でかむという内容でして、しかもその内容が大…

2026年6月2日参議院 厚生労働委員会第10号

地域が元気にならないと日本元気にならないので、それのやっぱりセーフティーネットの最低なところは最低賃金なので、やっぱりそこの建設的な議論がなされてなければやはり成長もあり得ないと思うので、是非国として、地方のことだからではなくて、議事録等ちょっと聞き取っていただいて、より良い審議…

2026年6月2日参議院 厚生労働委員会第10号

EBPMを観点に考えると、まずはやっぱり調査が必要だと思います。調査した上で、じゃ、やっぱり相談窓口を設けて、相談件数、受診率といったKPIを設定していかないと、なかなかそこの踏み込むことが、どういった施策が大事なのかというところのやっぱり検討してそれを実行していく、そしてPDC…

2026年6月2日参議院 厚生労働委員会第10号

そうですね。そもそも多くの労使の皆さん、幸い私は、入社、会社に入ったときは労働組合があって、しっかりと安全衛生委員会、労働時間管理協議会とか様々な協議があって、日々の、月の労働時間のチェック、年間の労働時間のチェック、あと安全に働くための何が課題か、で、労災があったらちゃんと分析…

2026年6月2日参議院 厚生労働委員会第10号

是非、立法事実というものをしっかりと、健保法の改正の中でも議論されたんですが、出していただきながら、また、提案するんだったら委員会の中で議論をする、そういったプロセスを是非取っていただきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げたいと思います。 続きまして、ちょっと具体的な内容に…

2026年6月2日参議院 厚生労働委員会第10号

まず、なので、やっぱり報道とかで流れているように、業務拡大、健康前提とかというところで中和しているような感じなんですけど、ただ、拡大という文字は残るわけですよね。そのほか、三六協定について、あとは労働基準監督官の、何というんですかね、その内容について、指導内容について、こちらもま…

2026年6月2日参議院 厚生労働委員会第10号

いや、今のところ、それを聞く限り、立法事実はないという認識なんですが。 例えば、二〇二四年度の改正後に、実態把握が不十分なまま、次の可能性の議論、次の議論に進む問題提起をやはりされているわけですよね。これも、しっかり実態把握をしないまま進むということも、やっぱり立法事実にやはり反…

2026年6月2日参議院 厚生労働委員会第10号

実は、この二十業務の、これ、この業務の中で裁量労働制導入している人たちとしていない人たちがいるかもしれないんですが、この年収なんですが、五百九万から一千百十七万円の範囲で分布しているわけですね。 例えば、健康に留意するとかそういったのも大事なんですが、そもそも裁量労働制って、裁量…

2026年6月2日参議院 厚生労働委員会第10号

ただ、そのどうあるかの議論の前提で、やっぱり拡大とかという言葉が出てきているんですよね。じゃなくて、そもそも裁量労働制をもう一度見直すというのは、拡大もあるし、より厳しくしていく方向もあるわけなんですよね。その両方の意見がこの取りまとめの中から出てきているのに、何でその拡大ありき…

2026年6月2日参議院 厚生労働委員会第10号

ありがとうございます。 その構成のメンバーの中で取りまとめが出されたと思うんですが、内容を見ると、報道とかにあるように、裁量労働制の拡大を今後前提でやっていくとかという方向付けがなされたとかとあるんですよね。 中身ですね、様々ほかにもあるんですが、その中で、この取りまとめ私も読ん…

2026年6月2日参議院 厚生労働委員会第10号

そうですね。ただ、労働市場改革分科会を見ると、神保事務局長が労働者側で出ておられて、これ、使側という形でいうと、商工会議所の専務理事であったり、あとは、ある企業の執行役員の人事本部長ということで、もう使側が二名、私の解釈からすれば、労働者側一名になっている。さらに、コンサルティン…

2026年6月2日参議院 厚生労働委員会第10号

ちなみに、日本成長戦略会議は内閣官房の領域なんですが、分科会は御省ということで、構成メンバーについて、公益、労働者側、使用者側の委員がそれぞれ何名ずつ配置されているのか、先ほど言ったILOの三者構成原則に照らし合わせると適正であるのかどうかをお伺いしたいと思います。お願いいたしま…

2026年6月2日参議院 厚生労働委員会第10号

皆さん、御安全に。(発言する者あり)ありがとうございます。立憲民主・無所属、郡山りょうでございます。 昨日の決算委から連日、大臣始め政府参考人の皆様、ありがとうございます。本日も、昨日の質問とは違って、働き方中心に、あとは賃金の関係中心に質問をさせていただきたいと思いますが、私も…

2026年6月1日参議院 決算委員会第6号

是非、真面目にしっかりと取り組んでいらっしゃる社労士の皆様もいることですので、是非、今後、そういうブラック社労士に対する取締りというか、やはり厳しくしていただいて、労使双方、しっかりと正しく、働き方であったり、様々な就業規則運営できるようにお願い申し上げて、私の質問を終わりたいと…

2026年6月1日参議院 決算委員会第6号

ありがとうございます。 社労士は、本来、使用者と労働者双方の利益を守る専門家であるはずです。そのために、一生懸命、難関、合格率も低い中、頑張って資格を取られるはずなんですが、ただ近年、私もいろいろ声を聞いているんですが、解雇代行業者への助言であったり書類作成への加担、あとは今話題…

2026年6月1日参議院 決算委員会第6号

ありがとうございます。 ただ、社労士法第二十五条に基づく懲戒制度の実効性には疑問があるところがございます。先ほど言った懲戒処分件数は、年間二十件から三十件ですかね、程度にとどまっていると。さっき三十人、百三十件ということがございましたが、申立て手続が複雑で、被害を受けた労働者や事…

2026年6月1日参議院 決算委員会第6号

是非、大臣、私も情報を流していきたいと思いますので、是非今後も対応を前向きに検討していただければと思います。 続きまして、最後の質問となります。 ブラック社労士問題と社労士制度の規律の強化についてお伺いしたいと思います。 先ほど取り上げたコロナ期の雇調金の不正受給が四千五百五十七…

2026年6月1日参議院 決算委員会第6号

ありがとうございます。 現時点では雇調金の活用を具体的に検討している事業者が少ないということなんですが、恐らく事業者の皆さん、努力をしていて、この前も厚労委員会の中で言わせていただいたんですが、振替休日、前倒しで振替休日をして、年度の後半に忙しくなったら振り替えた分出勤をするとか…

2026年6月1日参議院 決算委員会第6号

ありがとうございます。 実は、五月二十五日の決算委員会で、杉尾委員からの質問によれば、中東情勢による原材料入手困難、価格高騰で事業縮小、休業となった場合、現行制度でも要件を満たせば既に支給対象とのことでした。 この支給要件を満たせばとは、通常の雇調金の、同じ一般的な支給要件を指し…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。