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衆議院 · 神奈川15区(選挙区の公開データ)

河野太郎こうの たろう

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選11回

1,275大臣・副大臣・政務官としての答弁
25議員として質問・討論した発言(1日・1の会議)
0委員長・議長としての議事整理
62提出した質問主意書(1997年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2025年5月28日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第217回(常会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

河野太郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:河野太郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は河野太郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 25 答弁 1,275 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会394
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会295
衆議院 消費者問題に関する特別委員会131
参議院 内閣委員会79
衆議院 予算委員会63
衆議院 内閣委員会63
参議院 予算委員会47
参議院 消費者問題に関する特別委員会47
参議院 決算委員会37
参議院 本会議26
衆議院 決算行政監視委員会21
衆議院 予算委員会第一分科会20

答弁(1,275件)

2024年3月13日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号答弁デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

これは国会で法律を改正していただきましたので、今年の十二月の二日で廃止をいたします。ただ、そこから最高で一年間の猶予期間もございますし、保険証が廃止されれば、マイナンバーカードあるいは資格確認書で受診をしていただくということになりますので、何か問題が起きるわけではございませんので…

2024年3月13日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号答弁デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

少なくとも、停電していない避難所ではマイナンバーカードを使って様々な機能が役立った、そういうことはあると思いますので、何か、一か所停電で使えなかった、数か所停電で使えなかったから全部駄目ということではありません。これは、今までに更に新たな選択肢が加わるということですから、それによ…

2024年3月13日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号答弁デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

日本のデジタル化の遅れはかなり危機的な状況にあると思いますので、何か問題があるからといってやめていたら、これは全く進みません。今更二十世紀に戻るわけにもいきませんし、今更紙の保険証に戻るわけにもいきませんので、国民の皆様の御理解をいただいて、着実に進めてまいります。

2024年3月13日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号答弁デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

通告いただいておりませんので存じません。

2024年3月13日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号答弁デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

選挙、インターネット投票については、これは各党各会派で御議論いただくものと承知しております。

2024年3月13日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号答弁デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

デジタル行財政改革推進会議としては、利便性の方から議論をしているところでございます。

2024年3月13日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号答弁デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

今の時点では、コストについて特に議論をしているわけではございません。むしろ、投票をいかに便利にやっていただけるようにするか、そういう視点でやっているところでございます。

2024年3月13日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号答弁デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

各党各会派の議論を踏まえて、総務省の方で様々試算が行われることと思います。

2024年3月13日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号答弁デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

自民党は、逢沢一郎選挙制度調査会長、岩屋毅会長代理ということで、私もお二人にはこの話はしてございますので、自民党の中でもしかるべきタイミングで議論が始まると思いますし、また、公明党の方にもお話をしているところでございますので、与党の方も遅れずに議論をしていただけるというふうに考え…

2024年3月13日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号答弁デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

オンライン投票、恐らく、三つくらいの要素があるんだと思います。 一つは、百三十万人、在外邦人がいらっしゃいますけれども、投票率、国政選挙で僅か二%でございます。それからもう一つは、様々な自治体で投票所を維持するのが極めて難しくなってきて、投票所の統廃合が進んでしまうと、かなり遠距…

2024年3月13日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第3号答弁デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

千七百四十一の市町村、それに四十七都道府県、合わせて千七百八十八の自治体の三万四千五百九十二のシステムがございます。この大半は、二五年度末、二六年三月までに標準システムに移行が完了できるという見込みでございますが、システムにして約二%程度が移行困難というふうに今、我々判断をして、…

2024年3月13日参議院 本会議第7号答弁デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

マイナンバーカードの活用状況の評価と魅力向上策についてお尋ねがありました。 マイナンバーカードは、普及だけでなく、利用することで安全、便利で効率的なデジタル社会を構築することが目的です。 このため、マイナポータルの利用件数、オンライン申請可能な自治体手続件数、本人確認機能を利用す…

2024年3月12日参議院 内閣委員会第2号答弁デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

霞が関の働き方の問題で申し上げますと、長時間労働と、それから予見性がないということ、この両方がございます。一番のところは、この国会の日程がなかなか直前にならないと決まらないものですから、例えば、家族で介護をしているときにその介護の仲間に入れなかったり、あるいは、夫婦で子供を保育園…

2024年3月8日参議院 予算委員会第7号答弁デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

様々な方に入っていただいて、例えばタクシー会社を運営している方もお招きをして御意見を伺ったり、あるいは地域で様々な七十八条二号の運送事業に携わっている方にも来て御意見をいただいたりということはやっております。

2024年3月8日参議院 予算委員会第7号答弁デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

これはもう規制改革ですから、様々な分野の有識者に入っていただいて、様々な方面から議論をしていただくということで、何も利害関係者が議論しているわけではございません。これはもうタクシー、ハイヤーの関係の方にも入っていただいております。

2024年3月8日参議院 予算委員会第7号答弁デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

同友会の提言のタイトルは正確には覚えておりませんが、内容は、やったふりをしない、きちんと国民の移動の自由が確保できるようにしてくれという内容ですから、何かいいかげんなことをやれというのとはなくて、その真逆で、今、日本全国各地で、国民が移動ができない、病院にも行けない、命にも関わる…

2024年3月8日参議院 予算委員会第7号答弁デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

正確に覚えておりません。

2024年3月8日参議院 予算委員会第7号答弁デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

経済同友会から提言はいただいております。

2024年3月8日参議院 予算委員会第7号答弁デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

いつの何だったか忘れましたけれども、自民党の部会の中でそういう議論をした覚えがございます。

2024年3月8日参議院 予算委員会第7号答弁デジタル大臣・内閣府特命担当大臣(規制改革)

かつて、パブコメをやって、パブコメが終了と同時に元の案でいきますというようなことがあったのは事実でございます。今回のパブコメは、そういうことではないよということでやらせていただいております。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。