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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 山口1区(選挙区の公開データ)

高村正大こうむら まさひろ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選4回

56大臣・副大臣・政務官としての答弁
50議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月29日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

高村正大議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:高村正大議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は高村正大議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

物価高対策
高村正大議員 3件・3日(最後は2026年3月5日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
高村正大議員 4件・2日(最後は2026年3月5日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
食料安全保障と農業の生産基盤
高村正大議員 4件・2日(最後は2023年2月20日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
自衛官の処遇改善と人材確保
高村正大議員 2件・2日(最後は2018年11月29日)
国会全体: 質疑 325件・答弁 308件・議員 126人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
高村正大議員 1件・1日(最後は2026年6月29日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
円安と為替(過度な円安の是正・為替介入・名目GDPの順位)
高村正大議員 1件・1日(最後は2022年11月18日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
高村正大議員 1件・1日(最後は2019年4月10日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
高村正大議員 1件・1日(最後は2026年3月5日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
消費税減税
高村正大議員 1件・1日(最後は2021年2月24日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人

よく出ている会議

質疑・質問 50 答弁 56 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 国土交通委員会7
参議院 国土交通委員会6
衆議院 外務委員会6
参議院 内閣委員会5
参議院 法務委員会5
衆議院 内閣委員会4
衆議院 法務委員会4
参議院 行政監視委員会2
参議院 議院運営委員会2
参議院 財政金融委員会2
衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会2
衆議院 総務委員会2

答弁(56件)

2025年6月17日参議院 内閣委員会第23号答弁法務副大臣

まず、相嶋静夫さんが亡くなられたことについて謹んでお悔やみを申し上げたいと、このように思います。 その上で、御指摘の勾留に関する事柄については、個別事件における検察当局の活動内容や裁判官あるいは裁判所の判断に関わる事柄であることから、法務副大臣として所見を述べることは差し控えさせ…

2025年6月17日参議院 内閣委員会第23号答弁法務副大臣

お答えいたします。 御指摘の国家賠償請求訴訟については、判決内容を精査し、国として上訴しないことといたしました。検察当局においては、本年六月十一日、第一審に続き控訴審においても検察官の勾留請求及び公訴提起が違法であると判断されたことについて真摯に受け止めた上で、大川原化工機株式会…

2025年6月17日衆議院 国土交通委員会第18号答弁法務副大臣

お答えいたします。 一応、国会閉会後に現地の方を視察できるように今調整している最中ですので、是非、伺った現場も見て、現状を確認してまいりたいと思います。

2025年6月17日衆議院 国土交通委員会第18号答弁法務副大臣

お答えいたします。 筆界とは、登記された土地の客観的範囲を区画する公法上の境界であり、基本的に動くことはないものと解されております。 委員御指摘の阪神・淡路大震災の際の先例では、崖崩れ等により局部的に地表面の土砂が移動しても筆界が動くことはなく、地震による地殻変動に伴い広範囲にわ…

2025年6月13日衆議院 内閣委員会第28号答弁法務副大臣

御質問ありがとうございます。 なかなか、今法務省の立場で、これを起訴しろ、起訴するなということを指導する、個別案件についてはできかねますが、委員の今のお話もしっかりと受け止めたいと思います。

2025年6月12日参議院 内閣委員会第22号答弁法務副大臣

先生の御意見として承りますが、入管法第二十四条で、我が国での在留を認めることが好ましくない外国人の類型として退去強制事由を規定しております。 法令に従って手続を進めた結果として退去強制が確定した外国人には、速やかに我が国から退去していただくことが原則であると考えております。

2025年6月12日参議院 内閣委員会第22号答弁法務副大臣

お答えいたします。 入管法第二十四条第四号の二は、平成十三年の入管法改正において、その当時、外国人による窃盗、強盗事件、犯罪組織構成員による粗暴犯罪等が多発していたため、別表第一の在留資格をもって在留する者に係る退去強制事由として、例えば、刑法上の窃盗、強盗、傷害等の一定の罪で刑…

2025年6月12日参議院 財政金融委員会第18号答弁法務副大臣

お答えいたします。 弁護士等の専門職を含む成年後見人については、家庭裁判所が直接監督するほか、必要があると認められるときは成年後見監督人を選任することができるとされております。そして、成年後見人については、不正な行為があるときは家庭裁判所は成年後見人を解任することが可能であります…

2025年6月10日衆議院 総務委員会第17号答弁法務副大臣

お答え申し上げます。 被疑者の取調べは、犯罪の背景等も含めて事案の真相を解明するための証拠収集方法として重要な機能を果たしており、例えば組織的に行われる犯罪などでは、被疑者が真実を語らなければ組織的な背景等を含めた事案の真相が解明できない事件も少なくないものと承知しております。 …

2025年6月10日衆議院 総務委員会第17号答弁法務副大臣

お答えいたします。 近時、SNS等を利用して犯罪の実行者を募集する、いわゆる闇バイトを利用した手口の詐欺等の事案が多発しております。 法務省としても、こうした問題に対処することは喫緊の課題であると認識をしており、本年四月に政府の犯罪対策閣僚会議において決定された国民を詐欺から守る…

2025年5月28日衆議院 外務委員会第13号答弁法務副大臣

お答えいたします。 難民認定手続において、令和六年の平均処理期間が二十二・三か月となっていることは事実であります。審査期間が長期化していることは、法務省としても課題であると認識をしております。 審査が長期化する要因について一概に申し上げることは困難でございますが、例えば、難民認定…

2025年5月28日衆議院 内閣委員会第24号答弁法務副大臣

そのような御意見があるということは存じ上げております。

2025年5月27日参議院 法務委員会第12号答弁法務副大臣

お答えいたします。 令和七年度において、常勤の理学療法士は刑事施設十庁に十一人、常勤の作業療法士は刑事施設十六庁に十九人が配置されているところでございます。 拘禁刑の導入により、刑事施設においては、刑務官を始めとする多職種の職員によるチーム処遇を実施するなどして、これまで以上にき…

2025年5月22日参議院 国土交通委員会第15号答弁法務副大臣

お答えいたします。 本改正法案においては、区分所有権の譲渡がされた場合でも管理者は当該請求権を有する現区分所有者を代理等することができ、また、別段の意思表示がされない限り、当該請求権を有する旧区分所有者も代理等することができるとしているものでございます。 その上で、各区分所有建物…

2025年5月22日参議院 国土交通委員会第15号答弁法務副大臣

お答えいたします。 衆議院で修正された本改正法案では、附則第八条第一項として、改正後の区分所有法第二十六条第二項の別段の意思表示等に係る規約の設定等の状況及び同項に規定する保険金等の請求等の状況等を勘案し、管理者又は区分所有者若しくは区分所有者であった者からの相談に的確に応じるこ…

2025年5月22日参議院 国土交通委員会第15号答弁法務副大臣

お答えいたします。 委員御指摘のとおり、本改正法案の規律の下においても、建物の修繕に支障が生じることがないようにすることは重要でございます。 本改正法案の規律の下において、管理者が分譲業者から受領した損害賠償金の一部について修繕費用に充てることができない事案もあり得るとの御懸念が…

2025年5月22日参議院 国土交通委員会第15号答弁法務副大臣

お答え申し上げます。 衆議院で修正された本改正法案では、附則第八条第一項として、改正後の区分所有法第二十六条第二項の別段の意思表示等に係る規約の設定等の状況及び同項に規定する保険金等の請求等の状況等を勘案し、管理者又は区分所有者若しくは区分所有者であった者からの相談に的確に応じる…

2025年5月22日参議院 国土交通委員会第15号答弁法務副大臣

お答え申し上げます。 本改正法案では、管理者は、共有部分等について生じた損害賠償金の請求権を有する旧区分所有者を代理等することができるとしつつ、旧区分所有者が別段の意思表示をした場合には当該旧区分所有者を代理等することができないとしております。 旧区分所有者は、現区分所有者と異な…

2025年5月22日参議院 国土交通委員会第15号答弁法務副大臣

お答え申し上げます。 御指摘のとおり、被災区分所有法の規定が適用されるためには、区分所有建物等が政令で指定された災害により滅失等したことが必要とされております。 政令による災害の指定がされるかどうかは、被災地の区分所有建物の被害状況や自治体からの要望等を踏まえながら、被災区分所有…

2025年5月15日参議院 法務委員会第9号答弁法務副大臣

委員の御指摘のとおり、電磁的記録提供命令の適正な運用を図るためには、捜査機関による令状の請求や裁判官による令状の発付の場面においては対象となる電磁的記録ができる限り限定、特定されることが重要であると考えております。 法務省においても、本法律案が改正法として成立した場合には、電磁的…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。