衆議院 · 広島6区(選挙区の公開データ)
小林史明こばやし ふみあき
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回
件数は 2023年1月1日〜2026年4月17日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:小林史明議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は小林史明議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
国会全体: 質疑 456件・答弁 657件・議員 199人
国会全体: 質疑 251件・答弁 204件・議員 132人
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
国会全体: 質疑 326件・答弁 205件・議員 120人
国会全体: 質疑 155件・答弁 133件・議員 65人
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
よく出ている会議
質疑・質問 68 答弁 43 議事整理 20 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 予算委員会 | 17 | |
| 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 17 | |
| 衆議院 経済産業委員会 | 11 | |
| 衆議院 予算委員会第二分科会 | 8 | |
| 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 | 6 | |
| 衆議院 国土交通委員会 | 4 | |
| 衆議院 決算行政監視委員会 | 4 | |
| 衆議院 本会議 | 1 |
質疑・質問(68件)
大臣の表情からも前向きなということが伝わってきましたので、是非、なるべく余り時差なく追っかけていただくようにお願いしたいと思います。 その上で、先ほど私は、岸田政権は歴代政権の中で最も最多の規制改革を実現する政権だと申し上げました。今後も規制改革を前向きに進めていただきたいと思い…
ありがとうございます。前向きに取り組んでいただきたいと思います。 今、新藤大臣から、補助金じゃ全然追いつかないし、余り意味がないんじゃないか、こういう御指摘がありました。私、この考えはすごい大事だと思っていまして、今回、去年、一年半前からスタートアップ五か年計画を作ってみて思った…
このように、前向きな規制改革が進んでいます。 やはり、ここで私たちが国民の皆さんと共有したいのは、何かこの国は変わらないんじゃないかとやはり諦めさせてきたのが政治、行政の反省点だと私は思っていまして、その点を、去年、今年で約一万の規制改革を達成する、これは、歴代政権の中でも、岸田…
ありがとうございます。どんどん踏み込んで、整理をして、仕切っていただきたいと思います。 次に、制度の話に行きたいと思っていまして、二〇二〇年、我々がコロナに、国民の皆さんが苦しんだときに明らかになったのは、出社しないでください、オンラインでと言っていたけれども、判こを押さなきゃい…
是非お願いしたいと思います。 なお、交付金の性格上、自治体に余り細かい指示はできないというのが今までの考え方だと。かつ、手を早く挙げてもらわなきゃいけないので、今時点で仕様、規格が決まっていないと来年度の二〇二四年度予算には対応できないという話が聞こえてきています。 であったとし…
斉藤大臣、宇宙工学も御専門で大変お詳しいということで、様々な技術にもお詳しいと思いますので、やはり、新しい技術を使うときに、実装先が複数あるのか、一定の規模感で大きく導入することができるのか、全然効率が変わってきますし、社会的なインパクトも変わってくる。 今のお話でいくと、やはり…
その方向で、決して踏み込みが甘くならないように是非やっていただきたいと思いますし、総務大臣と連携して、これは別に地方分権とぶつかるものではないということだという整理をしていただいて、進めていただきたいと思います。 一点、それに加えて付言をしますと、今までの話というのはちょっと中の…
自由民主党の小林史明です。 今日は、この予算委員会の場で質問の機会を与えていただき、関係者の皆さん、本当にありがとうございます。 今日は、人口減少社会における国家運営をテーマに質問をさせていただきたいと思っています。 今、少子化対策、非常に重要だということで議論がなされていますけ…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。