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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 広島6区(選挙区の公開データ)

小林史明こばやし ふみあき

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

68議員として質問・討論した発言
43大臣・副大臣・政務官としての答弁
20委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年4月17日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

小林史明議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:小林史明議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は小林史明議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

自動運転の社会実装
小林史明議員 2件・2日(最後は2024年6月19日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
小林史明議員 1件・1日(最後は2020年2月25日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
議員定数削減
小林史明議員 1件・1日(最後は2024年4月23日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
行政事業レビューと歳出の見直し
小林史明議員 1件・1日(最後は2019年5月20日)
国会全体: 質疑 456件・答弁 657件・議員 199人
海運・港湾・造船の人手不足とデジタル化
小林史明議員 1件・1日(最後は2024年4月9日)
国会全体: 質疑 251件・答弁 204件・議員 132人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
小林史明議員 1件・1日(最後は2024年4月9日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
国会のデジタル化とオンライン審議
小林史明議員 1件・1日(最後は2024年4月23日)
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
インターネット投票と選挙のセキュリティ
小林史明議員 1件・1日(最後は2020年2月25日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 205件・議員 120人
日本版DBS(子どもと接する仕事の性犯罪歴確認)
小林史明議員 1件・1日(最後は2024年6月19日)
国会全体: 質疑 155件・答弁 133件・議員 65人
罹災証明書と住宅の応急修理
小林史明議員 1件・1日(最後は2019年2月27日)
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人

よく出ている会議

質疑・質問 68 答弁 43 議事整理 20 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
参議院 環境委員会16
衆議院 環境委員会11
衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5
参議院 経済産業委員会4
衆議院 経済産業委員会3
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会2
参議院 内閣委員会1
参議院 決算委員会1

答弁(43件)

2025年6月12日参議院 環境委員会第9号答弁環境副大臣

いつも御指名いただきまして大変恐縮でございます。ありがとうございます。 ペロブスカイト太陽電池の社会実装、これは本当に重要だと思っていまして、昨年十一月に次世代型太陽電池戦略というのを策定をしておりまして、供給側、需要側双方の取組を進めることが重要だというふうに考えております。 …

2025年6月12日参議院 環境委員会第9号答弁環境副大臣

今回も全く事前の御指示がなかったんですけど、でも、やっぱり生活環境と発電できる環境と、きちっとそういうのを整理していくのが重要なんだろうというふうに思っていまして、環境省もこれまでそういう考え方でやってきておりますので、委員の御指摘も踏まえながら今後もしっかり取り組んでまいりたい…

2025年6月3日衆議院 環境委員会第10号答弁環境副大臣

利用者から入域料等を受け取って、利用環境の整備や調査モニタリングに使うというのは、これは地域の自発的な取組が促進されますし、自然環境の保全と、あとは持続可能な活用がより一層促進されるものと考えていますので、環境省では国立公園における利用者負担による保全の仕組みづくりを積極的に進め…

2025年5月29日参議院 環境委員会第7号答弁環境副大臣

動物愛護管理法に基づく動物取扱業者の監督、指導監督は都道府県等の事務になっておりますが、その運用に当たっては、環境省の通知等が参考にされております。また、都道府県等が指導監督する動物取扱業が遵守すべき基準には、展示業者等が野生由来の動物を業に供する場合には、生理、生態等を踏まえ、…

2025年5月29日参議院 環境委員会第7号答弁環境副大臣

アニマルカフェのみを対象とした事業者数の実態調査を行っていませんので、訪日観光客等を対象としたアニマルカフェの開業が増えているかについて定量的には把握はしておりませんが、アニマルカフェのほか動物園、水族館等も含む、先ほどあった第一種動物取扱業の展示業者については、都道府県等の登録…

2025年5月29日参議院 環境委員会第7号答弁環境副大臣

通告いただいていないんですけれども、私の思いでお答えをさせていただく、先ほどの答弁も含めてお答えしますが、やっぱり作業員の方の命がすごく大事なんだと思うんですね。そこの安全が確保されているかどうかというのは、最もやっぱり考えなきゃいけないところだと思います。 そういう意味では、頑…

2025年5月27日参議院 経済産業委員会第11号答弁環境副大臣

今、越智委員が御指摘いただいた今こそ日本がリーダーシップを取るべきだというのは、もう大変重要な御指摘だと思っています。 そもそも日本は資源が少ないということで化石燃料を輸入しているという点、そして一方で、日本は、大企業を始め中小・小規模事業者の皆さん、大変すばらしい省エネ・環境技…

2025年5月27日参議院 経済産業委員会第11号答弁環境副大臣

答弁に入る前に、まず越智議員に対して感謝を申し上げたいと思います。COP29に御出席をいただきまして、日本の主張を明確に発言をいただいて、しっかりと書き込んでいただいたということで、御活躍いただいたと伺っております。本当にありがとうございました。 その上で、今の御質問にお答えしま…

2025年5月16日衆議院 環境委員会第9号答弁環境副大臣

陸上風力発電を始めとする再エネの最大限導入に向けては、環境に適正に配慮され、地域の合意形成が図られることが重要だと考えています。このため、地球温暖化対策推進法に基づいて、地方公共団体が地域の協議会等で合意形成を図り、再エネ促進区域の設定等を行う促進区域制度の活用を促しております。…

2025年5月16日衆議院 環境委員会第9号答弁環境副大臣

委員御指摘のとおり、環境影響評価法の対象とならない小規模な事業については、地域的な特性を踏まえて、自治体の判断で条例による手続が課せられておりますが、こういったことを一体的に、ちゃんと地方公共団体と情報交流や技術的な支援を行うというのは重要だと認識をしております。 ですので、環境…

2025年5月9日衆議院 環境委員会第7号答弁環境副大臣

この法律は、事業者自らが環境影響評価を実施しまして、環境保全の観点から、よりよい事業計画を作り上げていくための手続を定めたもので、事業者は同手続を通じて、個別の事業ごとに最適な環境保全措置を検討することになります。 この法律の対象事業は、いずれも国等による免許等を受けて実施するも…

2025年5月9日衆議院 環境委員会第7号答弁環境副大臣

環境影響評価法では、事業者が実施した環境影響評価の結果等について、環境大臣が環境の保全の見地から意見を述べることができるというふうにしています。 事業者による環境影響評価の結果等を踏まえて、事業を実施する立地によって著しい環境影響が生ずるおそれがあると認められるような場合には、工…

2025年4月21日参議院 決算委員会第4号答弁環境副大臣

去る四月九日の決算委員会において、青木愛委員が環境省の地域脱炭素移行・再エネ推進交付金について、行政事業レビューシートの記載の二五・九%という令和五年度の執行率に基づき御質問されたのに対し、繰り越して執行する事業を考慮すると執行率が約七五%となる旨を環境省からお答えをいたしました…

2025年4月17日参議院 環境委員会第6号答弁環境副大臣

意図しない熊の捕獲、いわゆる熊の錯誤捕獲については、ニホンジカやイノシシ等による鳥獣被害対策の強化が必要となる中でこれらを捕獲するために設置したくくりわな等によって生じると認識しております。 これをなくすためにどうするかというと、例えば、鹿のみを誘引するように、牧草を乾燥して圧縮…

2025年4月17日参議院 環境委員会第6号答弁環境副大臣

岡山県内くまなく回っていらっしゃる委員だからこその問題意識だというふうに思っております。 御指摘のとおり、やっぱり全国的に、熊、イノシシ、アライグマ含めて、様々な鳥獣の生息分布が広がっていますので、多くの国民の皆様それぞれが当事者になられる、そういう時期になってきていると思ってい…

2025年4月17日参議院 環境委員会第6号答弁環境副大臣

現行の鳥獣保護管理法では、住居集合地域等における銃猟、人や建物等に向かってする銃猟等を禁止をしております。熊等の出没によって現実、具体的に危険が生じ、特に急を要する場合には、警察官職務執行法による命令により応急的に銃猟が実施されております。このような中で、例えば熊等が建物に立てこ…

2025年4月16日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第4号答弁環境副大臣

我が国の雇用の約七割を支える中小企業が日本全体の温室効果ガス排出量のうち二割程度を占めておりまして、二〇五〇年のカーボンニュートラル実現に向けては、やっぱりこの中小企業を取り残すことなく、脱炭素経営に向けた取組を推進していくことが重要だと考えております。 一方、今御指摘いただいた…

2025年4月16日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第4号答弁環境副大臣

環境副大臣の小林史明でございます。 それでは、着席して御説明をさせていただきます。 本日は、気候変動をめぐる内外情勢と日本の気候変動対策に関する取組について、資料に沿って御説明をさせていただきますので、一ページ目おめくりください。全体の項目であります。 まずは、内外情勢について御…

2025年4月15日参議院 環境委員会第5号答弁環境副大臣

ありがとうございます。 委員のお考え、共感するところがたくさんありまして、そもそもなぜ熊が出てきちゃうのかということで、森の森林環境が悪くなっているということと、あとはやっぱり農村地域での人の活動が縮小してしまっている、この二つの問題があるわけですね。 ここに対してしっかり取り組…

2025年4月15日参議院 環境委員会第5号答弁環境副大臣

事前のそういうのはなかったんですけれども、共感するところ大変あると思っていまして、私も花粉症持ちですので課題感は全く同じだと思います。 やっぱりこの環境政策というのが、やっぱり自然資源に我々人間も守られて生きていますし、その下に活動ができているということを前提にしなきゃいけないと…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。