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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 広島6区(選挙区の公開データ)

小林史明こばやし ふみあき

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

68議員として質問・討論した発言
43大臣・副大臣・政務官としての答弁
20委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

小林史明議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:小林史明議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は小林史明議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

自動運転の社会実装
小林史明議員 2件・2日(最後は2024年6月19日)
国会全体: 質疑 901件・答弁 863件・議員 327人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
小林史明議員 1件・1日(最後は2020年2月25日)
国会全体: 質疑 204件・答弁 241件・議員 109人
議員定数削減
小林史明議員 1件・1日(最後は2024年4月23日)
国会全体: 質疑 354件・答弁 99件・議員 187人
行政事業レビューと歳出の見直し
小林史明議員 1件・1日(最後は2019年5月20日)
国会全体: 質疑 457件・答弁 657件・議員 200人
海運・港湾・造船の人手不足とデジタル化
小林史明議員 1件・1日(最後は2024年4月9日)
国会全体: 質疑 253件・答弁 204件・議員 134人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
小林史明議員 1件・1日(最後は2024年4月9日)
国会全体: 質疑 697件・答弁 778件・議員 233人
国会のデジタル化とオンライン審議
小林史明議員 1件・1日(最後は2024年4月23日)
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
インターネット投票と選挙のセキュリティ
小林史明議員 1件・1日(最後は2020年2月25日)
国会全体: 質疑 327件・答弁 204件・議員 121人
日本版DBS(子どもと接する仕事の性犯罪歴確認)
小林史明議員 1件・1日(最後は2024年6月19日)
国会全体: 質疑 156件・答弁 133件・議員 66人
罹災証明書と住宅の応急修理
小林史明議員 1件・1日(最後は2019年2月27日)
国会全体: 質疑 398件・答弁 368件・議員 192人

よく出ている会議

質疑・質問 68 答弁 43 議事整理 20 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 予算委員会17
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会17
衆議院 経済産業委員会11
衆議院 予算委員会第二分科会8
衆議院 消費者問題に関する特別委員会6
衆議院 国土交通委員会4
衆議院 決算行政監視委員会4
衆議院 本会議1

質疑・質問(68件)

2026年4月17日衆議院 経済産業委員会第4号

ありがとうございます。 是非、これからも精力的に政策を進めていただきたいと思います。 今の日米の状況も含めて、WTOがなかなか機能しない、こういう時代になってきた中で、今まで、日本が多分このWTOのルールを最も真面目に守ってきたんだと思っています。 私自身も、冒頭、コロナのときの…

2026年4月17日衆議院 経済産業委員会第4号

答申の時期まで示していただいて、ありがとうございました。一生懸命応援していますので、いい整理をしていただきたいと思います。 現実として、工場から工場に転換するのであれば、そんなに大きな変化は本来ないはずだと思っています。もちろん、必要な対策は必要だと思いますけれども、いい答えを出…

2026年4月17日衆議院 経済産業委員会第4号

今日は環境省からもお越しいただいています。 先ほどのように、やはりこの土対法がちょっと過剰にいろいろあり過ぎる中で、結果として、既存の工場だった跡地を使い直すよりも、新しく土地を切り開いた団地に造った方がいいというふうになってしまうというのは、環境政策上も若干矛盾が生じているので…

2026年4月17日衆議院 経済産業委員会第4号

是非、文科省とも連動して前向きに進めていただきたいと思いますし、今日は佐々木さんも来ていただいていますが、産業クラスター戦略の中でも、やはり企業と地域の教育機関の連携、私は重要だと思っています。 非常に丁寧な調整の結果、今度、新潟大学大学院で、オイシックスさんと連動してフードテッ…

2026年4月17日衆議院 経済産業委員会第4号

大変前向きな答弁をいただきまして、ありがとうございました。 この内容については、是非経産省の出先であったりとか様々関係団体も通じて周知をいただきたいと思っています。 それでは、小森政務官に伺いたいと思います。 これまでの議論の中で、このエッセンシャルワーカーを含めて、やはりリスキ…

2026年4月17日衆議院 経済産業委員会第4号

是非検討をお願いしたいと思います。 特にお願いをしたいのは、教育訓練を受けて、その後年収がどうなっていったのかということをしっかり追っていただいて、そのときの資格であったり講座についても、それに応じて見直しをしていくということを是非やっていただきたいと思います。 実際に、昨年、経…

2026年4月17日衆議院 経済産業委員会第4号

ありがとうございます。 是非、柔軟に考えていただいて、機動的に対応できる制度にしていただきたいと思います。 本来、本質は、見積金額が二・五倍になっている建設業界であれば、本当はそこで働いている方々のお給料も、二・五倍とは言わないけれども、二倍から一・五倍になっていてほしいわけです…

2026年4月17日衆議院 経済産業委員会第4号

全体観を持って取り組んでいただきたいと思います。なので、十七分野の成長投資、危機管理投資をやる上では、やはり金融政策は非常に重要だと思っています。 岸田政権から始まった資産運用立国、一番注目されたのは新NISAですね。これで個人のNISA口座が二千七百万口座を超えた。これは貯蓄か…

2026年4月17日衆議院 経済産業委員会第4号

ありがとうございます。是非柔軟に活用できるようにしていただきたいと思いますし、それはしっかり企業の皆さんにも周知をして、十分に活用いただけるようにしていただきたいと思います。 大胆な投資を促進をして、供給力、競争力を高めていくということでこの法律があるわけですけれども、じゃ、実際…

2026年4月17日衆議院 経済産業委員会第4号

赤澤大臣はずっと、特に全体を目配りしていただいていると思いますし、何より中小企業を含めた賃上げ環境の整備、ここにも取り組まれていると思いますので。本質は、投資によって供給力、競争力が上がり、さらには、賃上げ環境を整備することによって賃金が上がって物価高を乗り越えていくというのが本…

2026年4月17日衆議院 経済産業委員会第4号

皆様、おはようございます。自民党、衆議院議員の小林史明です。 本日は、質問の時間をいただきまして、ありがとうございます。 質問に先立って、経産省の大臣、副大臣、政務官及び職員の皆さんに、まずは感謝を伝えたいと思います。今のイラン情勢の中で、本当に難しい中、原油やナフサの確保、この…

2026年3月4日衆議院 予算委員会第5号

ありがとうございました。 やりたかった質問が終わってしまって、非常に端的で前向きな御質疑をいただいたなというふうに思っていますので、あと追加は、少し問題意識を最後に共有させていただいて、次の質疑者に回していきたいというふうに思っています。 今の地制調での議論、本当に重要だと思って…

2026年3月4日衆議院 予算委員会第5号

是非、前向きな取組をお願いしたいと思います。 勝手に名前を出して恐縮ですけれども、今日、政府参考人で小川局長に来ていただいていますが、当時、個人情報保護条例二千個問題というのが昔ありました。自治体ごとに個人情報保護法の下に条例を作ったんですけれども、この基準がかなりばらばらなので…

2026年3月4日衆議院 予算委員会第5号

是非税制も考えていただきたいなと思っていて、今、スタートアップだと、スタートアップで成功した起業家が株式を売却をして、それをまた別のスタートアップに投資をするというふうになると、年間二十億円まで、このスタートアップの株を売却した株の非課税の枠というのがあります。これを企業でもでき…

2026年3月4日衆議院 予算委員会第5号

前向きな答弁をいただきまして、ありがとうございます。是非頑張っていただきたいと思います。 三問目です。日本の将来を思ったときに、結構、若い人たちが、日本の経済状況を見ると、厳しい状況だというふうに思われるんですが、やはり議論のときに重要だと思っているのは、当然、今の瞬間の経済のフ…

2026年3月4日衆議院 予算委員会第5号

重要な観点、答弁をいただきました。 その際に、先ほども議論がありましたけれども、投資効率を求める議論が多いんですけれども、効率だけじゃなくて、やはり規模を拡大する観点、そして、先ほど言った株主還元のところも、時間軸を入れて、ずっと株主還元するなということではなくて、むしろ、成長投…

2026年3月4日衆議院 予算委員会第5号

自由民主党の小林史明です。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 まず、今回の質問の背景、問題意識を共有した上で質問に移っていきたいと思います。 言わずもがな、日本の根本的な課題は人口減少であります。これを反転させるために頑張っているところですが、そうはいっ…

2026年2月20日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第1号

動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。

2026年2月20日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第1号

動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、笠浩史君を委員長に推薦いたします。

2025年12月5日衆議院 消費者問題に関する特別委員会第3号

以上で質問を終わりたいと思います。 大臣、担当ですので、頑張ってください。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。