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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 青森3区(選挙区の公開データ)

木村次郎きむら じろう

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

62大臣・副大臣・政務官としての答弁
53議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年5月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

木村次郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:木村次郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は木村次郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 53 答弁 62 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 災害対策特別委員会11
衆議院 予算委員会第二分科会10
衆議院 予算委員会第六分科会7
衆議院 農林水産委員会7
衆議院 原子力問題調査特別委員会6
衆議院 安全保障委員会6
衆議院 文部科学委員会6

質疑・質問(53件)

2024年5月15日衆議院 文部科学委員会第6号

ありがとうございます。 次に、学校教育におけるDX化の取組について質問いたします。 青森県では、学校教育の現場の先生方をサポートするなどして、DX化を牽引する民間企業などをメンバーとする教育改革有識者会議の提言を受けた事業として学校DXスタートアップ事業が予算措置され、また、文科…

2024年5月15日衆議院 文部科学委員会第6号

ありがとうございます。 できるだけ、現場で御尽力されている皆様方のそういう努力に対して、報われる、そういう位置づけというか、その存在価値というものを是非意識しながら、できることを少しずつ進めていただきたいと思っております。 次に、私の地元青森県では、青森県内の小中学校で提供する給…

2024年5月15日衆議院 文部科学委員会第6号

おはようございます。青森三区の木村次郎です。 今日は質問の機会をいただきました。ありがとうございます。 質問に入る前に、最近ちょっと地元のことで感じたことがありました。私は、今日ここの委員会室におられる全ての人がリンゴの主力品種「ふじ」というのを御存じかと思います。弘前市の北隣の…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

是非、先ほど申し上げたとおり、現場で本来専門的に担うマンパワー、そしてボランティア、そしてこの防災士、先ほど質問した地域防災計画あるいは避難計画、こういった根拠をよりどころとしながら、いざというとき、各地域地域で、それぞれがそれぞれの持ち場の中で活動、活躍していただくことによって…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

ありがとうございます。 どこで何が、突発的なそういう災害が起こるか分からないこの日本列島でございます。やはり各自治体が、それぞれの最新の状況、環境に応じてしっかりと、いざというときの実効性が担保できる計画が備わっているということが大前提だと思いますので、引き続き、その辺のところの…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

ありがとうございます。 いろいろな機器があるわけでございますけれども、特にこれから、いわゆるAI的な、例えばそういった要素が更に加わることによって、いろいろな設備が更に精緻化して、また高度化していくことも期待できる部分があろうかと思います。 そういったところを、いろいろなメーカー…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

ありがとうございます。 それぞれ、関わりたいという意欲を持っている方は潜在的に結構いると思うんですね。今の答弁にあったとおり、それぞれの関われる度合いとかそういうのに応じて、若い世代、学生さんとかも含めて、また女性の方も含めて、そういった関わりの度合いを、いろいろメニューとして複…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

ありがとうございます。 そもそも、スマート農業を何のために促進、導入していくのか。これは、大きいところは、やはり担い手の減少だとか、また、生産者、農家の皆さんの高齢化だとか、いろいろな要因が背景としてあろうかと思います。それを一助として、大きな柱ということで、鋭意いろいろな展開が…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

ありがとうございます。 この財源については地方交付税、普通交付税でその積算に反映されているはずで、私も、昔、県と市町村、決算も含め、特別交付税、普通交付税も、ダブルで四つ全部担当したことがあるんですが、なかなか、一般財源ゆえに、それのとおりに各自治体が使えてもらえていないという実…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

ありがとうございます。 本当に、そういう、かつてはこれまで予想し得なかった、私の北国から見れば南国でのそういうのを将来栽培するような、そんな時代がやってくるのかもしれません。それは農家の皆さん方も、そういうときはそういう、それなりの覚悟もある意味必要なのかな、いい意味での開き直り…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

前向きな御答弁、ありがとうございます。 施設だけではなくて、社会インフラ等々も、まあ、公共事業については元々交付税とかいろいろ地財措置がされてきているのは重々承知でございます。そういう社会インフラも、これから、いろいろ維持補修とかそういったところも、各自治体がかかってくるわけでご…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

ありがとうございます。 以上、リンゴの関係のお尋ねであったわけでございますが、日本全体の、これは水産も含めて、農林水産業全般に関わることになろうかと思いますが、今後、本当に温暖化、猛暑が続いていくということを、かなり強い覚悟を持って、私たち全国民がある意味意識をしながら対応してい…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

ありがとうございます。 やはり、郵便事業を中心に、郵便局、日本郵便株式会社が持続的に存在し続けていくということが何よりも大事だというふうにも思っております。私も、党内の議論もしっかりと見守りながら、また勉強してまいりたいなというふうに思っております。 二つ目の柱の方に移らせていた…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

ありがとうございます。 補正予算で措置されたということ、私も以前に説明をいただいて承知をいたしておるところでございます。今後、そういったところ、ある意味、恒常的な取組も、実証的な部分も含めて必要になろうかと思いますので、できますれば、毎年度、今後、場合によっては当初予算において所…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

ありがとうございます。 是非、そういったところを目配りしながら、今後のそういう郵便局の在り方、全体を俯瞰しながら、総務省においても、後方支援といいますか、そういった姿勢で取り組んでいただければありがたいのかなというふうに思っております。 郵政事業、三つ目でございます。 今、この日…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

大臣の前向きな御答弁、ありがとうございます。 今申し上げた国等にかかわらず、これから、あるいは富裕層を抱える中東だとか、インド、東南アジア、更にその販路拡大が期待されるところでございます。それぞれが連携しながら重層的な取組を行うことによって更に効果が発揮されていくことを御期待した…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

ありがとうございます。 次に、郵便局、これは、なくてはならない、ユニバーサルサービスという言葉もありますけれども、そういう存在であると私も認識しております。 昨年、私の地元青森県にも増田社長がお越しいただいたようで、郵便局に出向いて現場の実情とかを視察されたやにも伺っているところ…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第六分科会第1号

質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 それでは、早速質問に入らせていただきます。 まず、今日、大きく三つの柱立てで質問させていただきたいと思います。 最初の一つ目は、リンゴの対策についてでございます。 皆様方、今更申すまでもなく、私の青森県、特に私は、日本海側、津軽…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

それでは、早速質問の方に入らせていただきます。 大きく三つの柱立てでございますが、最初に郵政事業についてお尋ねしたいと思います。 日本郵便株式会社、特に郵便局、最近は郵便料金を今までより以上に値上げする、そういった報道もあったところでございます。なかなか今の時代、手紙とか年賀状、…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 私の方から今日は大臣の答弁を求めるのは想定しておりませんので、松本大臣、どうぞ御退室されて結構でございます。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。