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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 青森3区(選挙区の公開データ)

木村次郎きむら じろう

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

62大臣・副大臣・政務官としての答弁
53議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年5月15日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

木村次郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:木村次郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は木村次郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 53 答弁 62 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 財務金融委員会26
参議院 財政金融委員会13
衆議院 厚生労働委員会11
衆議院 外務委員会5
参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会2
衆議院 内閣委員会2
衆議院 安全保障委員会2
参議院 厚生労働委員会1

答弁(62件)

2023年4月14日衆議院 外務委員会第7号答弁防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官

お答えいたします。 日中防衛当局間ホットラインの設置は、日中防衛当局間における海空連絡メカニズムの目的である防衛当局間における信頼醸成や不測事態の回避などを図る上で、極めて大きな意義を有するものと考えております。 本ホットラインは、日中防衛当局間の専用回線であり、確実かつ円滑な通…

2023年3月30日参議院 厚生労働委員会第5号答弁防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官

お答えいたします。 令和三年に高齢者雇用安定法が改正され、七十歳までの就業機会の確保が努力義務とされたことを受け、現在、国家公務員においてどのような制度改正を行うか、検討が行われているものと承知しております。 この検討の状況を踏まえつつ、駐留軍等労働者に係る制度改正についても、国…

2023年3月29日衆議院 外務委員会第5号答弁防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官

お答えいたします。 国家防衛戦略等に記載したとおり、いついかなる形で力による一方的な現状変更が生起するか予測困難であることから、防衛力の抜本的強化を速やかに実現していく必要があると考えております。 このため、今般の防衛力整備計画においては、一般に五年から十年といった期間を要する研…

2023年3月29日衆議院 外務委員会第5号答弁防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官

お答えいたします。 共同訓練等を行う豪州、英国、先ほど来申し上げましたとおり、現行の電波法等の規定に基づき電波利用について行うこととなっておりまして、この両国間との連携、訓練に際しては支障がないというふうに受け止めております。 いずれにしましても、今外務大臣からもお答えがありまし…

2023年3月29日衆議院 外務委員会第5号答弁防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官

お答えいたします。 日豪、日英円滑化協定実施法案は、それぞれの協定の実施を担保するための規定を設けるものであり、具体的には、道路運送法及び道路運送車両法の適用除外、刑事手続等の特例、国の賠償責任の特例等について規定を整備するものです。 これらの規定に関係する法務省、財務省及び国土…

2023年3月23日衆議院 安全保障委員会第3号答弁防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官

お答えいたします。 自衛隊法第八十四条に規定する航空機は、国際民間航空条約を踏まえたものであるところ、同条約の附属書の定義において気球は航空機に含まれることから、外国の気球が我が国の許可なく我が国領空に侵入すれば、自衛隊はこれを領空侵犯機として対処をいたします。 それと、御質問の…

2023年3月23日衆議院 安全保障委員会第3号答弁防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官

お答えいたします。 FMSにおける一般管理費とは、米国政府におけるFMSに係る人件費、施設費等の一般的な管理経費に充てるために付加される手数料であり、FMS購入国がどこであっても、全てのFMS調達に対し一律に計上される費用です。 FMS調達の一般管理費を低減する制度として、教育訓…

2023年3月16日参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会第3号答弁防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官

PFOS等をめぐる問題については、地域住民の皆様が不安を抱いていることを受け止め、政府全体として取組を進めております。 その上で、現時点において、PFOS等の検出と在日米軍との因果関係について確たることを申し上げることは困難です。 また、沖縄県からは、嘉手納飛行場等の周辺の河川等…

2023年3月16日参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会第3号答弁防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官

戦後、最も厳しく複雑な安全保障環境に対峙していく中で、自衛隊の部隊の増強等により南西地域の防衛体制を強化する必要があります。 防衛省は、これまで与那国島に沿岸監視部隊を、奄美大島及び宮古島に警備部隊、地対空誘導弾部隊及び地対艦誘導弾部隊の配備を行ってきましたが、本日十六日の石垣駐…

2023年3月15日衆議院 厚生労働委員会第3号答弁防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官

お答えいたします。 五件の具体的な個々の内容については、係属中でありますので、お答えは差し控えさせていただきますが、いずれにしましても、駐留軍等労働者の労務管理については、引き続き適切に実施してまいるべく努めてまいりたいと思います。

2023年3月15日衆議院 厚生労働委員会第3号答弁防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官

お尋ねの駐留軍等労働者、また駐留軍等労働者であった者が国を相手に提訴した訴訟については、現在、五件が係属していることを確認しております。

2023年3月15日衆議院 厚生労働委員会第3号答弁防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官

防衛省において判断させていただきます。

2023年3月15日衆議院 厚生労働委員会第3号答弁防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官

繰り返しになりますが、駐留軍等労働者の再雇用制度においては、これらを満たしているということを踏まえますと、常用従業員と高齢従業員、すなわち通常の労働者と定年後の有期雇用労働者との職務内容、責任、配置が同一であったとしても、手当の支給割合等については、両者が同一でないことは不合理で…

2023年3月15日衆議院 厚生労働委員会第3号答弁防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官

厚生労働省の指針によれば、通常の労働者と定年後の有期雇用労働者の待遇の相違が不合理であるかについては、その待遇の性質、目的に照らし、短時間有期労働法第八条の職務の内容やその他の事情等を考慮して判断することとされております。 このその他の事情については、これまでの判例により、定年退…

2023年3月15日衆議院 厚生労働委員会第3号答弁防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官

駐留軍等労働者の定年年齢は、現在、国家公務員の定年年齢に倣い六十歳となっておりますが、今年四月より国家公務員の定年年齢が段階的に引き上げられ六十五歳になることを受け、駐留軍等労働者の定年年齢も段階的に引き上げ六十五歳とするよう米側と調整しているところであります。 現時点において米…

2023年3月15日衆議院 厚生労働委員会第3号答弁防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官

お答えいたします。 先ほど申し上げましたけれども、高齢者雇用安定法の改正を踏まえて、七十歳までの雇用、就業機会の確保が努力義務とされたということを受けまして、国家公務員において今どのような制度改正を行うかという検討が行われておりますので、それを踏まえた上で対応していくということで…

2023年3月15日衆議院 厚生労働委員会第3号答弁防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官

今申し上げましたが、今回の御指摘の駐留軍等労働者についても、引き続き、組合の意見等を踏まえながら検討を行って、米側と協議を続けてまいるということでございます。

2023年3月15日衆議院 厚生労働委員会第3号答弁防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官

令和三年に高齢者雇用安定法が改正され、七十歳までの就業機会の確保が努力義務とされたことを受け、国家公務員においてどのような制度改正を行うか検討が行われているものと承知しております。この検討の状況を踏まえつつ、駐留軍等労働者に係る制度改正についても、引き続き、組合の御意見等も伺いな…

2023年3月15日衆議院 厚生労働委員会第3号答弁防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官

お答えいたします。 駐留軍等労働者が勤務する米軍施設・区域内の作業場への労働基準監督官による立入りについては、日米間で締結する労務提供契約にも記載されているとおり、米側との調整の上で立ち入ることが可能でございます。

2023年3月15日衆議院 厚生労働委員会第3号答弁防衛大臣政務官・内閣府大臣政務官

お答えいたします。 駐留軍等労働者には日本の労働関係法令が適用されますが、御指摘の三項目につきましては日本の労働関係法令に合致していない状況であり、現在、日米合同委員会の下の労務分科委員会やその他の日米協議の場において引き続き調整を行っているところです。 また、それ以外の項目につ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。