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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 三重2区(選挙区の公開データ)

川崎ひでとかわさき ひでと

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

69議員として質問・討論した発言
63大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月8日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

川崎ひでと議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:川崎ひでと議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は川崎ひでと議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 69 答弁 63 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 予算委員会第七分科会17
衆議院 総務委員会15
衆議院 厚生労働委員会14
衆議院 予算委員会第八分科会9
衆議院 予算委員会第二分科会8
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会6

質疑・質問(69件)

2024年5月21日衆議院 総務委員会第20号

ありがとうございます。 もちろん基本的に個別法で対応ができていればこの法案で指示を発動しなくてもいいということになりますけれども、やはり想定外のことというのは常に起きるというのは先生方からも御意見をいただいたところだというふうに思いますし、これが発動するということは、総務省を含め…

2024年5月21日衆議院 総務委員会第20号

ありがとうございます。 本当に緊急事態が起きたときの指示の部分でありますので、地方自治法が改正されたとしても濫用してはいけないというのは私も感じるところでございます。それゆえに、国と各自治体がしっかりと話し合う、こうしたところを設けなければならないなというふうに理解しております。…

2024年5月21日衆議院 総務委員会第20号

ありがとうございます。 お二人の共通点は、まさに事態は現場で起きているということなんだというふうに思います。この発言は村井知事の方からもありましたし、本法案が審議入りされる前、本会議場でおおつき議員も同じ発言をされていたのを記憶しております。私も同感です。事態は現場で起きていると…

2024年5月21日衆議院 総務委員会第20号

ありがとうございます。 同じ質問を白藤教授にもさせていただいてもよろしいでしょうか。

2024年5月21日衆議院 総務委員会第20号

ありがとうございます。 私も、まずこの法案は改正が必要だというふうな立場でお話をさせていただきますけれども、先ほどお話をいただいたように、今回のコロナと同じような事態が起きてしまったときに、個別法の改正が行われるまでの間が国の役割が法律上不明確だというふうになっていると非常に問題…

2024年5月21日衆議院 総務委員会第20号

ありがとうございます。 現場が混乱をした、国と地方のそれぞれの役割がやはり明確になっていなかった、こういうふうに理解いたしました。 その上でなんですけれども、今度は山本教授にお伺いをさせてください。 まさに地方の判断と責任の下でやらなければならない、国はあくまで助言だというような…

2024年5月21日衆議院 総務委員会第20号

おはようございます。自由民主党の川崎ひでとでございます。 本日、五名の参考人の方々、貴重な御意見をありがとうございました。自民党を代表して、これから質問をさせていただきます。 コロナが発生したとき、私はまだ衆議院議員ではございませんでした。二〇二一年初当選でございました。それまで…

2024年4月18日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第13号

ありがとうございます。 今後デジタルで可視化をしていくというのは非常に重要だというふうに思っています。様々なデジタルの試験についてはIPAの方で企画、運営をしていただいていると思うんですけれども、私も実際、申込み等をさせていただく手続をしたときに、毎度毎度、パスワード、そしてメー…

2024年4月18日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第13号

河野大臣、ありがとうございます。 おっしゃるように、IMDの世界デジタル競争力ランキングのデータ、基となっている部分においては、大臣が、御発言ありましたとおり、経営者のアンケートというものがございます。先ほど言ったように、経営者もいたずらに適当なアンケートを答えているわけではなく…

2024年4月18日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第13号

渡邊審議官、ありがとうございます。渡邊審議官は本当にAIインスティテュートを始めとする様々なAI政策、精通されておりますので、力強いメッセージをいただきました。 実際にオープンAI社のアナ副社長がこの発表のときに我々自民党のAIプロジェクトチームの方にいらっしゃいまして、まさにア…

2024年4月18日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第13号

御説明ありがとうございます。 金融庁、消費者庁、警察庁、そして総務省と、多岐にわたる省庁が対応をいただいているというふうな御説明でございましたけれども、正直、聞いていてかなり不安でございます。 特に金融庁においては、SNSでの注意喚起を行っているというような御回答でございましたけ…

2024年4月18日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第13号

ありがとうございます。 何点か気になる御回答をいただいたと思っています。 まず一つは、各省庁で確認をしているというところでございます。 多くの省庁が、このコンテンツ、大丈夫ですかというふうにメタ社に聞いていると。まず、これは非常に非効率だというふうに思います。プラットフォームを管…

2024年4月18日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第13号

おはようございます。自由民主党の川崎ひでとでございます。 まず冒頭、昨夜、深夜に愛媛、高知で地震が発生いたしました。現在、政府の方で被害状況の把握に努めていただいているかと思いますけれども、まずは被害が少ないこと、そして早期復旧を心から祈念申し上げたいと思います。そして、余震が一…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

ありがとうございます。 雇用の流動性というのはすごく重要なポイントだと思っています。様々な方々がいろいろな職場へ行っても、これまでの経験がしっかりと目に見て見える、可視化されているのはすごく重要なポイントなんです。 ただ、ちょっと今懸念点があるのは、逆に、元請、発注する側が工事を…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

ありがとうございます。 物流、脱炭素、観光、環境、どれも大変重要なものになっていて、それが四日市港湾にぎゅっと寄っているということは大変期待が持てるお話だというふうに思います。これは是非、三十年という計画ではありますけれども、少しでも前倒しでできるように最大限にサポートをいただき…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

ありがとうございます。 一番最初の質問でもお話をさせていただきましたけれども、まさに働き方改革も入ってくる中で、そもそも渋滞というものは経済的ロスが大きい、さらには、働き方改革で時間が限られる中では一刻も早く物を届けなければいけない、こうした状況においては、このバイパスというのは…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

ありがとうございます。 今御答弁をいただきましたけれども、正直言うと、多分、予算上なかなか厳しいんだというふうな理解もしております。ただ、安全に運行するという意味では車両を整備する施設というのも当然重要になってまいりますので、是非、こちらについては私も後押しをさせていただきたいと…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

力強いお言葉、ありがとうございます。 続いても鉄道の質問になりますけれども、これはどちらかというと要望に近しいものになります。 私の地元、四日市に走っているあすなろう鉄道という私鉄、これもかなり運用が今厳しい状況になっています。今、国交省のメニューでは、車両の投資に関しては補助金…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

ありがとうございます。 これは、本当に実際そうなんだと思います。かなり厳しい状況で、その中でも賃上げを行わなければ人材は確保できない。となってくると、やはり運賃改定も考えていかなければならないんですけれども、正直申し上げると、これまで、鉄道の運賃というのは、事業者も上げたくてもな…

2024年2月28日衆議院 予算委員会第八分科会第2号

ありがとうございます。 今、一つのキーワードとしてDXの部分が出てきたと思います。省力化、省人化を図ることでコスト効率化を図り、その部分をしっかりとほかのことに補填していく。 これはすごく重要な考えだというふうに思うんですけれども、二つお願いがございまして、一つは、こういうDXを…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。