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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 東京選挙区

川村雄大かわむら ゆうだい

公明 会派: 公明党 当選1回

213議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月23日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

川村雄大議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:川村雄大議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は川村雄大議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

高額療養費の自己負担上限の引き上げ
川村雄大議員 27件・9日(最後は2026年6月10日)
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
川村雄大議員 13件・4日(最後は2026年6月1日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
川村雄大議員 4件・3日(最後は2026年6月9日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
カスタマーハラスメント対策
川村雄大議員 3件・2日(最後は2026年6月18日)
国会全体: 質疑 403件・答弁 254件・議員 91人
OTC類似薬の保険給付見直し
川村雄大議員 2件・2日(最後は2026年5月28日)
国会全体: 質疑 281件・答弁 189件・議員 76人
AIと雇用・税・社会保険(AI課税)
川村雄大議員 1件・1日(最後は2026年6月10日)
国会全体: 質疑 92件・答弁 80件・議員 74人
不登校と子どもの居場所
川村雄大議員 1件・1日(最後は2026年6月10日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
医薬品の安定供給と後発医薬品の不足
川村雄大議員 1件・1日(最後は2026年4月16日)
国会全体: 質疑 174件・答弁 285件・議員 64人
自殺対策とこどもの自殺
川村雄大議員 1件・1日(最後は2026年6月25日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
給付付き税額控除
川村雄大議員 1件・1日(最後は2026年3月24日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人

よく出ている会議

質疑・質問 213 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 厚生労働委員会163
参議院 消費者問題に関する特別委員会28
参議院 国民生活・経済に関する調査会10
参議院 決算委員会10
参議院 本会議2

質疑・質問(213件)

2026年4月1日参議院 消費者問題に関する特別委員会第2号

イメージですと、ドラッグストアに普通に並んでいるような商品でございます。在宅に行って実際患者さん診ていますと、お医者さんから処方で缶の栄養剤をもらったけれども、それが切れたら、近くのスギ薬局に行ったら売っているゼリーがあった、例えば紙パックに入っているジュースがあった、これってい…

2026年4月1日参議院 消費者問題に関する特別委員会第2号

ありがとうございます。 昨年医療法も改正されまして、入院から外来へ、それから入院から在宅へというような大きな流れの中で、この低栄養の改善というのは非常に大事だと私も思っておりまして、そこにこの特別用途食品が活用できないかと、そういう問題意識を持っております。 それから、今申し上げ…

2026年4月1日参議院 消費者問題に関する特別委員会第2号

ありがとうございます。 私、思いといたしましては、ありとあらゆる政策、およそありとあらゆる政策にこの気候変動への対策というものが今後必ず必要になってくるというふうに思っておりまして、そのことについて、改めて私もしっかり仕事をしていきたいという決意と、また、大臣とも共有させていただ…

2026年4月1日参議院 消費者問題に関する特別委員会第2号

公明党の川村雄大でございます。 最初に、気候変動に伴う消費者被害対策という、そういう大きなちょっとテーマを掲げさせていただきまして質問させていただきます。 私は元々医師という立場でありまして、気候変動は健康被害に直結をしている、そしてそれは、熱中症が増えるだけではなくて、様々な疾…

2026年3月24日参議院 厚生労働委員会第2号

時間もなくなってきました。 そういうことを言いたかったんではなくて、患者側からしますと、加入する保険によって福利厚生が違ったりする実態ございますので、実際には協会けんぽだったり国保の方がより多く負担するようなことになるんではないかということを指摘させていただきたいという、そういう…

2026年3月24日参議院 厚生労働委員会第2号

ありがとうございます。 じゃ、ちょっと三番に行きたいと思います。 患者側から見たときに、加入している保険によって、実際に疾患にかかって闘病するときに実際に負担する金額に実は差があるんではないかということを指摘しておきたいと思います。 つまり、組合保険、共済組合の保険ですとかあるい…

2026年3月24日参議院 厚生労働委員会第2号

分かりました。 じゃ、次、四番に行きたいと思います。 当然、言うまでもなく、現下、物価高、エネルギー価格高騰の下で、多くの方、困っておられます。その中での追加の負担というのは極めて重くのしかかる、このことも十分に配慮すべきでございます。 私、もう本当に医師として多くのがん患者さん…

2026年3月24日参議院 厚生労働委員会第2号

それでは、家計調査に基づいた上で、今回の引上げ額については患者の家計を破壊することはないという、そういう認識でよろしいでしょうか。

2026年3月24日参議院 厚生労働委員会第2号

要するに、患者さんはこの引上げ額について納得をされていないわけでございます。そうした声、私のところにも届いてございます。 そして、今回、大臣もおっしゃったように、見直しの基本的な考え方として、年間上限額の設定であるとか長期療養者の配慮ということもおっしゃいますけれども、要するに患…

2026年3月24日参議院 厚生労働委員会第2号

公明党の川村雄大でございます。 私も元々医師で、患者さんを多く診療してまいりましたので、今日はその立場に立って、高療費の見直しについてお伺いをしたいと思います。 私も、高額療養費制度というのは国民皆保険を支える根幹であるというふうに、私もそういうふうに認識をしております。 高市総…

2026年3月4日参議院 国民生活・経済に関する調査会第1号

じゃ、お三方、ありがとうございました。 お時間来ましたので、以上で終わります。ありがとうございました。

2026年3月4日参議院 国民生活・経済に関する調査会第1号

ありがとうございました。よく分かりました。 一方で、結婚するしないというのはどこまで行っても個人の自由に委ねられるべきでございますし、それは男性であっても女性であってもそうでありますので、人口がどんどん変わっていって社会構造が変わっていくにつれて、やはりそこに即応した価値観の我々…

2026年3月4日参議院 国民生活・経済に関する調査会第1号

非常に重要だと思います。地域医療調整会議というものを持つといいましても、専門家、あるいは行政、あるいは当事者、家族といった人たちでいろいろステークホルダーが集まってきますので、そこの本当に話合いの仕方というものがすごい重要になってきます。 その上で、本当に今後の将来のその地域の人…

2026年3月4日参議院 国民生活・経済に関する調査会第1号

公明党の川村雄大と申します。 本日、お三方、先生方、大変にありがとうございました。 私自身も子育てをしている当事者でもあって結婚もしていますけれども、全てのお話が本当に身につまされるといいますか、本当に当事者意識を持って聞かせていただきました。そしてまた、事前にも資料も拝読をさせ…

2025年12月4日参議院 厚生労働委員会第6号

ありがとうございます。 要するに、九割近くが、医者が栄養状態に問題なしというふうに記載をしているということでございまして、昨日、参考人の先生から教えていただいたように、在宅患者、在宅高齢者というのはもう潜在的にほとんどの患者さんが低栄養状態であるという報告が複数なされておりまして…

2025年12月4日参議院 厚生労働委員会第6号

まさに在宅医療ますます大事で、特に予防医療がすごく親和性がある部門であると感じております。 その上で提案ですけれども、在宅高齢者の栄養状態を把握するための、看護師や栄養士あるいはケアマネなども行える簡便な栄養スクリーニングの指標というものを作成、利用していったらいかがでしょうか。…

2025年12月4日参議院 厚生労働委員会第6号

ありがとうございます。 是非、新たな推進をしていく中でいろいろ摩擦が起きてくるんじゃないかというふうに懸念していまして、今申し上げた問題提起は、現場との摩擦、それから民間事業者との摩擦等々ができるだけないように、スムースにいくように、本当に細心の注意を払って、医療DX絶対進めてい…

2025年12月4日参議院 厚生労働委員会第6号

ありがとうございます。 是非、現場で作業効率を良くするために様々工夫をされて、今、まさに今されているところに、今度標準型の電子カルテが入ってきて、それとの接続性が良くないというようなことがありますと、また現場の努力がそれで一旦止まってしまうというようなことにもなりかねないと私は思…

2025年12月4日参議院 厚生労働委員会第6号

是非本当に、混乱を是非解消するようなメッセージ、それから大病院等で勤務していますと扱う情報量がもう圧倒的に多いので、イメージですけれども、クラウドネイティブのカルテだと反応も遅くてデータのダウンロードにも時間掛かってとなると、閉じられたシステムの方がかちかちとクリックするとすぐデ…

2025年12月4日参議院 厚生労働委員会第6号

やはり、公費も拠出しているわけでございますし、電子カルテ導入による現場の混乱はできるだけ減らすように細心の配慮をお願いしたいと思います。 昨日の参考人の先生からもあったように、私も同僚の最近開業した医師からも聞いていますが、まだまだ若い世代と思っていますけれども、それでも電子カル…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。