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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 岡山3区(選挙区の公開データ)

加藤勝信かとう かつのぶ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選9回

3,249大臣・副大臣・政務官としての答弁
21議員として質問・討論した発言
0委員長・議長としての議事整理
9提出した質問主意書(2009年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年6月29日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第218回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

加藤勝信議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:加藤勝信議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は加藤勝信議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

不登校と子どもの居場所
加藤勝信議員 4件・4日(最後は2022年5月24日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
予算の箇所付け
加藤勝信議員 3件・3日(最後は2012年8月7日)
国会全体: 質疑 361件・答弁 204件・議員 195人
国債の格付けと国債市場(格下げ・日銀の国債買入れの減額)
加藤勝信議員 2件・1日(最後は2011年3月29日)
国会全体: 質疑 126件・答弁 61件・議員 79人
最低賃金の引き上げと中小企業の賃上げ支援
加藤勝信議員 2件・1日(最後は2024年2月5日)
国会全体: 質疑 606件・答弁 509件・議員 208人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
加藤勝信議員 1件・1日(最後は2024年2月5日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
議員定数削減
加藤勝信議員 1件・1日(最後は2026年6月29日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
避難所の環境(スフィア基準・トイレ・キッチン・ベッド)
加藤勝信議員 1件・1日(最後は2024年2月5日)
国会全体: 質疑 323件・答弁 402件・議員 182人
自殺対策とこどもの自殺
加藤勝信議員 1件・1日(最後は2022年5月24日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
加藤勝信議員 1件・1日(最後は2024年2月5日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
国会のデジタル化とオンライン審議
加藤勝信議員 1件・1日(最後は2022年3月3日)
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
年金のマクロ経済スライドと物価高(年金生活者支援給付金)
加藤勝信議員 1件・1日(最後は2024年2月5日)
国会全体: 質疑 307件・答弁 284件・議員 87人
食料安全保障と農業の生産基盤
加藤勝信議員 1件・1日(最後は2024年2月5日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人

よく出ている会議

質疑・質問 21 答弁 3,249 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 厚生労働委員会666
衆議院 財務金融委員会560
参議院 厚生労働委員会462
参議院 財政金融委員会389
衆議院 予算委員会361
参議院 予算委員会280
参議院 決算委員会134
衆議院 予算委員会第五分科会77
参議院 本会議56
衆議院 決算行政監視委員会52
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会39
衆議院 本会議27

答弁(3,249件)

2023年3月9日参議院 厚生労働委員会第2号答弁厚生労働大臣

まず、最低賃金が低い地域の中小企業に対する支援として、事業所内で最も低い時間給を一定以上引き上げるとともに、生産性向上に資する設備投資等を行った場合に支給される業務改善補助金について、昨年九月に、最低賃金が相対的に低い地域における事業者に対する助成率の引上げ等の拡充を実施をしたと…

2023年3月9日参議院 厚生労働委員会第2号答弁厚生労働大臣

高齢者施設におけるサービスの提供に当たっては、新型コロナの感染予防や感染拡大防止を徹底しつつ、利用者に対して必要なサービスが安定的、継続的に提供されることが必要であり、それに対する支援を行ってきたところであります。 具体的には、今委員からも御説明がありましたが、高齢者施設について…

2023年3月9日参議院 厚生労働委員会第2号答弁厚生労働大臣

これから、骨太についてはまだ議論スタートしているわけではございませんけれども、そうした、いずれにしても、雇用保険財政の早期再建ということはこれまでも申し上げてきておりますし、政府としての共通の認識でありますので、それらに向けてしっかり取り組ませていただきたいと思います。

2023年3月9日参議院 厚生労働委員会第2号答弁厚生労働大臣

コロナ禍における雇用調整助成金の特例措置を講じ、失業を一定程度抑制する効果があったわけでありますが、六兆円を超える支給となりまして、雇用保険財政、大変厳しい状況にあります。 この間、失業の事業から借入れをする、また、失業事業に対しては一般会計から繰入れをする、こうした財政措置で対…

2023年3月9日参議院 厚生労働委員会第2号答弁厚生労働大臣

まず、温暖化、また気候変動で、蚊を媒介とする感染の流行地域、これが拡大をしているところでございまして、例えば日本においても日本脳炎というのがありましたけど、それ以外は余り見えなかったものが、今、それ以外の感染も見られるという状況になってきているわけであります。 こうした感染症の流…

2023年3月9日参議院 厚生労働委員会第2号答弁厚生労働大臣

コロナは、さっき申し上げたように、全額買取りをさせていただいて供給をさせていただいています。コロナの教訓は、やはりメッセンジャーRNAを含めて、残念ながら日本で供給できる技術がなかった、あるいは生産能力の問題があったということで、研究開発に対する支援、また製造能力の構築に対する支…

2023年3月9日参議院 厚生労働委員会第2号答弁厚生労働大臣

冒頭申し上げたとおり、基本的には、各企業が主体的に供給計画をお作りになって対応していただくということが基本でございますから、在庫についても、それは一定程度企業の方で対応していただくということが今の時点では前提となっているところではあります。 ただ、今回も大変な在庫が、今の状況であ…

2023年3月9日参議院 厚生労働委員会第2号答弁厚生労働大臣

一般にワクチンは、製造企業が主体的な判断に基づいて供給計画を作成し、製造企業から医療機関に供給されると。 実際、コロナのワクチンは、これは国が全額持っていますから無料でありますが、例えば季節性インフルエンザは、それぞれ診療ごとにも価格が違ってきている、こういう状況になっております…

2023年3月9日参議院 厚生労働委員会第2号答弁厚生労働大臣

自ら命を絶つことがあってはならないし、特に子供さんにおいてはなおさらだと思います。 令和四年の児童生徒の自殺者数、現在、暫定値でありますが、五百十二人と過去最多となっており、これを大変重たく受け止めております。 自殺の要因、これは複合的な要因が関わっておりますが、警察庁の自殺統計…

2023年3月9日参議院 厚生労働委員会第2号答弁厚生労働大臣

私自身、NHKのETV特集は見ておりませんが、本件事案に関しては様々な報道等に触れているところでございますし、またこの、少なくとも報道の中においては、こういったことがあるのかという、そんな思いで受け止めさせていただいているところであります。

2023年3月9日参議院 厚生労働委員会第2号答弁厚生労働大臣

感染症対策については、人と動物は相互に密接な関係にあることから、ワンヘルスの考え方に基づき総合的に対応していくことが重要でありますし、そうしたことは多くの方で共有されているというふうに思います。 G7長崎保健大臣会合では、ユニバーサル・ヘルス・カバレッジの達成に向け、将来の健康危…

2023年3月9日参議院 厚生労働委員会第2号答弁厚生労働大臣

この特にコロナ禍において、オンライン診療等をいろいろ活用されていただいているところでございます。また、そうした実態を踏まえて、さらにこの活用というものも期待される部分もありますが、大事なことは適切に利用していただくということでございます。それがまた、オンライン診療の活用をまた促し…

2023年3月9日参議院 厚生労働委員会第2号答弁厚生労働大臣

まず、医療DXを推進する必要性については、もう委員とも多分認識は共有しているんではないかと思います。特に、従前からのこうした医療分野におけるDXの取組の遅れが指摘され、さらに、今回のコロナに対する対応の中でそれが一層明らかになってきたと私自身は実感をしております。 そうした中で、…

2023年3月9日参議院 厚生労働委員会第2号答弁厚生労働大臣

新型コロナの感染症法上の位置付けの変更に伴い、感染症法に基づく入院等の措置は終了することになるわけであります。 幅広い医療機関が新型コロナの入院患者を受け入れ、入院調整は、行政が関与するものから個々の医療機関の間で調整する、まさに平時の医療への移行というものを図っていく、を段階的…

2023年3月9日参議院 厚生労働委員会第2号答弁厚生労働大臣

医療、介護、障害福祉サービスが、先ほど申し上げた安定的、持続的に提供される、そのために、人材確保というのは喫緊の課題であります。 他産業への流出していくか、こうした懸念もそれぞれお持ちであることは私ども十分承知をしておりますが、先般、看護、介護、障害福祉職員等の処遇改善については…

2023年3月9日参議院 厚生労働委員会第2号答弁厚生労働大臣

エネルギー価格あるいは食材費等の高騰で、今お話があった医療機関あるいは介護、福祉の関係の皆さん方からも、大変経営に厳しさがある、あるいはそうした価格が上がっている、こういうお話は私のところにも届けていただいているところでございます。 その辺を踏まえて、物価高騰の影響を受ける医療機…

2023年3月9日参議院 厚生労働委員会第2号答弁厚生労働大臣

東日本大震災により避難を余儀なくされた住民の皆さん、特にこの原発災害の方々で、今委員御指摘のように、帰還が始まろうとしている、あるいは既に始まっているところもございますが、そうした皆さんが安心して帰還し、また地域で暮らし、生活していただくためには、医療・介護提供体制が非常に大事で…

2023年3月8日参議院 予算委員会第7号答弁厚生労働大臣

柔道整復師においては、打撲、骨折等に対し、その回復を図るための施術を実施することで、国民の健康の維持増進に貢献していただいていると認識をしております。 厚労省では、柔道整復師が施術に求められる知識や技能を身に付けていただくために、学校養成施設指導ガイドラインを定めております。その…

2023年3月8日参議院 予算委員会第7号答弁厚生労働大臣

平成三十年から、柔道整復師の施術者団体や医療関係者、学識経験者などを構成員とする検討会において、柔道整復の広告ガイドラインの作成等について議論を行ってきております。 柔道整復師の施術所については、柔道整復師法に基づく大臣告示により、骨接ぎ又は接骨について広告可能であるものの、整骨…

2023年3月8日参議院 予算委員会第7号答弁厚生労働大臣

今、小児がんの事例ありましたが、一般的に、小児に使用される医薬品そのものでも、最近五年間で承認された医薬品のうち小児適応があるのは約三割という状況でございます。 こうした医薬品の開発で、まず、小児の患者が少ないこと、今委員から御指摘がございました、こういったこともあって、現在、我…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。