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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例北関東ブロック

柏倉祐司かしわくら ゆうじ

維新 会派: 日本維新の会 当選2回

68議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月12日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

柏倉祐司議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:柏倉祐司議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は柏倉祐司議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

高校無償化(就学支援金)
柏倉祐司議員 3件・3日(最後は2013年11月15日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
柏倉祐司議員 2件・1日(最後は2026年5月15日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
国立大学の学長選考と意向投票
柏倉祐司議員 2件・1日(最後は2014年5月23日)
国会全体: 質疑 154件・答弁 166件・議員 59人
クマの出没と人身被害(緊急銃猟・指定管理鳥獣)
柏倉祐司議員 2件・1日(最後は2026年6月12日)
国会全体: 質疑 168件・答弁 179件・議員 67人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
柏倉祐司議員 1件・1日(最後は2026年4月16日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
物価高対策
柏倉祐司議員 1件・1日(最後は2026年4月10日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
外国人政策(受入れと共生)
柏倉祐司議員 1件・1日(最後は2026年4月22日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
議員定数削減
柏倉祐司議員 1件・1日(最後は2014年10月17日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
救急救命士のアドレナリン投与(アナフィラキシー)と救急救命処置の拡大
柏倉祐司議員 1件・1日(最後は2014年3月19日)
国会全体: 質疑 19件・答弁 22件・議員 12人
インターネット投票と選挙のセキュリティ
柏倉祐司議員 1件・1日(最後は2026年3月12日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 205件・議員 120人
食料安全保障と農業の生産基盤
柏倉祐司議員 1件・1日(最後は2026年4月14日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人

よく出ている会議

質疑・質問 68 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 環境委員会28
衆議院 農林水産委員会26
衆議院 災害対策特別委員会14

質疑・質問(68件)

2026年4月22日衆議院 農林水産委員会第7号

日本維新の会の柏倉祐司でございます。 本日は、このような機会を頂戴をいたしまして、誠にありがとうございます。 本日準備してきた質問の半分近くは、もう既に既出でございます。適宜割愛をさせていただきたいと思います。通告に関係した皆様には申し訳ないですが、御理解をいただきたいと思います…

2026年4月16日衆議院 災害対策特別委員会第5号

このアナログの作業に頼らざるを得ないというのが現実なのかもしれません。しかし、今までこれでやってきたからこれからもこれでいくんだと言えるような状況ではないと私は思っています。人海戦術でいくなら、人をもっとどんどんそこに投入できるようなシステムを是非つくっていただきたいと思います。…

2026年4月16日衆議院 災害対策特別委員会第5号

ありがとうございます。 災害時医療の一番の肝は、患者さんの今の状態もそうなんですが、どういう病気をなされてこういう薬を飲んでいるのか、どういう治療を受けているのか、その処方歴、手術歴も含めてヒストリーが大切になってくるわけでございます。そういったものの情報は残念ながらEMISでは…

2026年4月16日衆議院 災害対策特別委員会第5号

おっしゃるとおり、本人の同意があれば情報を共有できるわけですけれども、中には先ほど私が申し上げたような自分で自分の意思を明らかにすることができない方もいらっしゃるわけです。そういう方もこれからもかなり増えるということを考えれば、やはり国がもう一押し二押し、自治体にそういう権限を付…

2026年4月16日衆議院 災害対策特別委員会第5号

七・六%ということで、残念ながら非常に少ないパーセンテージだと思います。様々な事情があってこのパーセンテージでとどまっているんだとは思いますが、やはり自治体がこの名簿の情報を協力者にもっともっと提供できるような体制を国全体が取り組んでいく必要があるんじゃないかと思います。その辺の…

2026年4月16日衆議院 災害対策特別委員会第5号

この避難行動要支援者名簿ですが、性質上、実際に災害が起こったときにだけ使えるというものではないと私は思っているんです。 例えば、私は訪問診療もやっているんですけれども、訪問診療をしますと、御高齢の方が一人でお住まいになっている。元気で一人でお住まいになっているわけじゃなくて、身寄…

2026年4月16日衆議院 災害対策特別委員会第5号

省庁横断的に必要な知識を習得していただくために、消防庁と連携したり、あるいは大学の医学部の救急医療との協力といった、重層的な幅広い知識を身につけてもらうような取組も防災大学校のプログラムに一つ入れていただければということを訴えさせていただきたいと思います。これはあくまで要望でござ…

2026年4月16日衆議院 災害対策特別委員会第5号

御答弁ありがとうございます。 災害時医療そのものに関しては変わらず厚生労働省、厚生労働大臣が音頭を取って中心となってやっていただけると認識いたしました。これに関しては現場としての認識も統一していかなければいけないと思いますので、災害時医療に関しては現在と変わらず厚生労働省が中心と…

2026年4月16日衆議院 災害対策特別委員会第5号

日本維新の会の柏倉祐司でございます。 ただいま我が党の青柳議員から包括的な、そして本質的な議論が出されました。私は医療従事者ということで、この度の質問は災害時医療というものにある程度的を絞って質問をさせていただければというふうに思います。 災害時医療に関しては、その直後の救急医療…

2026年4月14日衆議院 農林水産委員会第5号

どうもありがとうございました。 時間が参りましたので、これで終了いたします。ありがとうございました。

2026年4月14日衆議院 農林水産委員会第5号

ありがとうございます。 やはり、特にAI等々の会社は全国的に分散をしていると思います、より厳しい目でそれを選んでいただいて、地域にとらわれない、総合的な発展に資するような選択をしていただきたいというふうに思います。 それでは、最後に、農林中金さんの投資に関して質問させていただきた…

2026年4月14日衆議院 農林水産委員会第5号

ありがとうございます。 より窓口が広いというところが一つの売りだというところだと思います。あとは、やはり事務手続の煩雑さ等々、これは必ず皆さん口にすることでございます。そこのところの簡略化というものも要望して、この件に関しては終わりにしたいと思います。 次に、農林中金の出資に係る…

2026年4月14日衆議院 農林水産委員会第5号

食料安全保障の観点から、できるだけたくさんの方に農業に携わっていただくという趣旨はよく分かりました。 それが世代をまたいでいくと、今度は分断化ということになっていくというふうな側面もあると思います。私の地元宇都宮なんですけれども、やはり、近郊に行きますと、そういったところ、かなり…

2026年4月14日衆議院 農林水産委員会第5号

資金需要に関する政府見解はよく分かりました。 大規模化というものに関して、これはやはり、大規模化も効率化という面で大切だというふうに思います。一方で、中小の農家さんというものもやはりしっかりと存続させていくというところ、両面しっかりにらんだ政策、両方に満遍なく資金供給をしていくと…

2026年4月14日衆議院 農林水産委員会第5号

日本維新の会の柏倉祐司でございます。 本日は、農林中央金庫からも執行役員の長野さんに来ていただきまして、誠にありがとうございます。 それでは、まず早速質問に入らせていただきたいというふうに思います。 農林資金というものの需要がますます拡大している、そして多様化しているというところ…

2026年4月10日衆議院 環境委員会第2号

是非、国防をゆるがせにしないような、そういうPFOS対策も防衛省には取り組んでいただきたいと思います。 今日は、どうもありがとうございました。

2026年4月10日衆議院 環境委員会第2号

丁寧な御答弁、どうもありがとうございました。是非よろしくお願い申し上げたいと思います。 最後になりますが、PFASに関して一問質問させていただきたいと思います。 このPFAS自体、非常に、医学的にも科学的にもその有害性というものをまだ証明されていないというふうに認識しております。…

2026年4月10日衆議院 環境委員会第2号

是非、前向きに御検討をいただきたいというふうに思います。 そして、この石綿問題、石綿救済被害に関する大臣の御決意、お考えを賜れればと思います。

2026年4月10日衆議院 環境委員会第2号

ありがとうございます。 これは、私もいろいろ物を読ませていただきました。確かに、この療養手当とこの弔慰金というものを同時に決める際に、療養手当の額を勘案して弔慰金額というのは決まるということだと認識しております。 しかし、弔慰金とこの救済給付調整金が据え置かれた、そういった御家族…

2026年4月10日衆議院 環境委員会第2号

基金自体、しっかりと盤石な備えをしていただきたいと思います。 その上でお伺いしたいと思うんですけれども、四月一日から、石綿被害の救済に関する法律が改定をされました。物価高対策というものも盛り込んで、いわゆる治療費、療養手当、そして葬祭料、それが増額されたというふうに認識しておりま…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。