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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

梶原大介かじはら だいすけ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選1回

81議員として質問・討論した発言
23大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月14日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

梶原大介議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:梶原大介議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は梶原大介議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 81 答弁 23 議事整理 0 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 総務委員会5
参議院 総務委員会3
衆議院 予算委員会3
参議院 厚生労働委員会2
参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会2
衆議院 安全保障委員会2
参議院 予算委員会1
参議院 政治改革に関する特別委員会1
衆議院 内閣委員会1
衆議院 政治改革に関する特別委員会1
衆議院 災害対策特別委員会1
衆議院 財務金融委員会1

答弁(23件)

2026年7月14日衆議院 安全保障委員会第8号答弁総務大臣政務官

お答えいたします。 弾道ミサイル飛来時にどのような行動を取るか、住民の皆様に理解を深めていただくことなどは大変重要な問題だと認識しております。 消防庁といたしましては、内閣官房と連携をいたしまして、全国各地のより多くの地域で訓練が実施されるよう、積極的に取り組んでいるところでござ…

2026年7月14日衆議院 安全保障委員会第8号答弁総務大臣政務官

お答えいたします。 Jアラートは、弾道ミサイル情報、緊急地震速報、津波警報など、対処に時間的余裕がない事態に関する情報を自治体に送信をし、防災行政無線等を自動起動することなどにより、国から住民へ瞬時に情報を伝達するためのシステムでございます。 このJアラートは、先ほど議員に御指摘…

2026年7月10日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号答弁総務大臣政務官

総務大臣政務官の梶原大介でございます。 林大臣、そして高橋副大臣を補佐し、全力で務めさせてまいりたいと存じますので、どうか理事始め、委員の先生方と、そして櫻井委員長の格段の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。 ─────────────

2026年6月11日衆議院 政治改革に関する特別委員会第2号答弁総務大臣政務官

総務大臣政務官の梶原大介でございます。 林大臣と高橋副大臣を補佐し、全力で努めてまいりますので、美延委員長を始め理事、委員の先生方の格段の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げます。 よろしくお願いいたします。 ――――◇―――――

2026年4月2日参議院 厚生労働委員会第3号答弁総務大臣政務官

お答え申し上げます。 先ほど委員からお触れいただきました令和七年六月に経済産業省の方から発出をされた通知におきましても、適切な価格転嫁の取組が要請をされておるところでございますが、これに合わせて、総務省といたしましても、経済産業省と連携をして、自治体の財政、契約担当部局に対して当…

2026年4月1日参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会第3号答弁総務大臣政務官

お答えいたします。 令和八年度の被災自治体につきましては、先ほど委員からもお示しいただきました中長期の職員派遣については、全国の都道府県知事及び市区町村に対し、総務大臣から書簡を発出をさせていただくとともに、被災自治体が派遣等を必要とする人数をお示しをいたしながら、繰り返し職員派…

2026年3月26日参議院 総務委員会第3号答弁総務大臣政務官

お答えいたします。 令和八年度地方財政計画においては、官公需の価格転嫁を促進をする観点から、委託料、維持補修費、投資的経費など〇・六兆円増額計上をいたしますとともに、関係経費の単位費用措置を引き上げることで標準的な自治体における価格転嫁の取組に必要な財源を確保することといたしてお…

2026年3月24日参議院 総務委員会第2号答弁総務大臣政務官

お答えいたします。 道府県民税利子割における税収帰属の適正化の検討に際しましては、先ほど宮崎委員御指摘をいただきましたけれども、地方財政審議会の下に設けられました地方税制のあり方に関する検討会においてこれまで議論がなされてきました。 この検討会の報告書においては、個人住民税の一つ…

2026年3月19日参議院 予算委員会第5号答弁総務大臣政務官

お答えいたします。 令和八年度の地方財政計画におきましては、地方自治体の皆様から強い要望のありました一般財源総額の確保について、先ほど吉井委員からも御紹介をいただきましたが、交付団体ベースで前年度を大幅に上回る六十七・五兆円を確保するとともに、地方交付税総額については前年度を一・…

2026年3月12日衆議院 災害対策特別委員会第3号答弁総務大臣政務官

御質問にお答えさせていただきます。 令和六年能登半島地震の被災市町において、復旧復興事業を担う職員の確保は、先ほど委員も御指摘をいただきましたように、大変重要な課題と認識をいたしております。 そのため、発災以降、全国の地方自治体から被災市町への中長期の職員派遣について、関係団体や…

2026年3月4日衆議院 予算委員会第5号答弁総務大臣政務官

お答えいたします。 いわゆるガソリンの暫定税率に係る昨年十一月の与野党合意等を踏まえ、軽油引取税の当分の間税率を令和八年四月一日に廃止をする措置を、今国会に提出をしている地方税法改正法案等に盛り込んでおるところでございます。 仮に、先ほど委員がおっしゃられましたように、年度内に地…

2026年3月4日衆議院 予算委員会第5号答弁総務大臣政務官

お答えいたします。 軽油引取税の当分の間税率、自動車税、軽自動車税の環境性能割の廃止に伴う地方団体の税収減については、委員御指摘をいただきましたとおり、令和八年度においては地方特例交付金によって全額を補填することとしているところでございます。 その上で、今後の安定財源の確保に向け…

2026年3月4日衆議院 予算委員会第5号答弁総務大臣政務官

お答え申し上げます。 総務省におきましては、これまで、防災・減災対策の取組の強化、DX、GXの推進など、地方が直面をする様々な課題に対し、地域の実情を踏まえて地方単独事業により取り組むことができますように、自治体の御意見も踏まえ、地方債を始めとする地方財政措置を講じるように努めて…

2026年3月3日衆議院 総務委員会第1号答弁総務大臣政務官

総務大臣政務官の梶原大介でございます。 引き続き、皆様方の格段の御指導を賜りますようよろしくお願いを申し上げます。

2025年12月11日衆議院 総務委員会第4号答弁総務大臣政務官

お答えいたします。 物価高が継続をする中で、物価上昇を上回る賃上げを実現していくためには、自治体の官公需における適切な価格転嫁の取組の推進、これが強く求められていることは、委員から、前回の委員会に引き続き、こうして御指摘をいただいておるところでございます。 総務省におきましては、…

2025年12月5日参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会第3号答弁総務大臣政務官

お答え申し上げます。 自然災害が激甚化、頻発化する中、防災・減災対策が重要であり、委員から御指摘をいただきましたように、特に雪国では低温や豪雪による道路の損傷対策が喫緊の課題と承知をいたしております。 そこで、本年度より、緊急自然災害防止対策事業債の対象に、凍上災害の予防、拡大の…

2025年12月2日参議院 厚生労働委員会第4号答弁総務大臣政務官

お答え申し上げます。 自治体病院は、医師、看護師等の不足、人口減少などを背景として、先ほど来御指摘をいただいておりますように、厳しい経営環境に置かれています。直近の令和六年度決算では、職員給与費が五・〇%増加をする一方で医業収益は二・三%の増加にとどまるなど、人件費の増加等によっ…

2025年11月26日衆議院 内閣委員会第4号答弁総務大臣政務官

それでは、まず、移行経費関連について、総務省の方からお答えをさせていただきたいと思います。 自治体情報システムの標準化に関しましては、基金を設置しました上で、国費十分の十の補助金により、標準準拠システムへの移行に要する経費を、先ほど委員からもお尋ねがございましたが、ガバメントクラ…

2025年11月21日衆議院 財務金融委員会第2号答弁総務大臣政務官

お答え申し上げます。 まず、令和七年度の影響額についてでございますが、軽油引取税の暫定税率は維持をされますので減収は生じないこと、そして、地方揮発油譲与税は、十二月三十一日に暫定税率が廃止をされますが、今年度の影響額について影響はほぼないと承知をしているところであります。 そして…

2025年11月20日衆議院 総務委員会第2号答弁総務大臣政務官

お答え申し上げます。 物価上昇を上回る賃上げを実現をするためには、自治体の発注における適切な価格転嫁の取組が重要であると認識をいたしております。その上で、低入札価格調査制度や最低制限価格制度の活用は、契約内容の適正な履行はもとより、適切な価格転嫁を担保する観点からも大変重要だと認…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。