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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 佐賀1区(選挙区の公開データ)

岩田和親いわた かずちか

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

124大臣・副大臣・政務官としての答弁
42議員として質問・討論した発言
3委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

岩田和親議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:岩田和親議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は岩田和親議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

電気料金(電気代)
岩田和親議員 3件・2日(最後は2023年3月10日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
食料安全保障と農業の生産基盤
岩田和親議員 3件・2日(最後は2021年2月25日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
岩田和親議員 2件・1日(最後は2023年8月8日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
自動車整備と整備士不足(車検・特定整備・OBD検査)
岩田和親議員 2件・1日(最後は2015年5月22日)
国会全体: 質疑 161件・答弁 162件・議員 49人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
岩田和親議員 2件・1日(最後は2022年11月16日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
岩田和親議員 1件・1日(最後は2025年2月26日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
自動運転の社会実装
岩田和親議員 1件・1日(最後は2025年3月28日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
高校無償化(就学支援金)
岩田和親議員 1件・1日(最後は2025年2月26日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
内水氾濫と下水道の雨水対策
岩田和親議員 1件・1日(最後は2023年8月8日)
国会全体: 質疑 134件・答弁 141件・議員 79人

よく出ている会議

質疑・質問 42 答弁 124 議事整理 3 大臣・副大臣・政務官として答えた発言

会議件数
衆議院 財務金融委員会34
参議院 内閣委員会17
参議院 行政監視委員会16
参議院 財政金融委員会8
参議院 東日本大震災復興特別委員会7
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会7
衆議院 内閣委員会5
参議院 経済産業委員会4
衆議院 厚生労働委員会4
衆議院 外務委員会4
衆議院 経済産業委員会4
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会2

答弁(124件)

2025年11月19日衆議院 財務金融委員会第1号答弁内閣府副大臣

この度、内閣府副大臣を拝命いたしました岩田和親でございます。金融を担当いたします。 金子政務官とともに、片山大臣をお支えをし、全力で職務を遂行していく決意でございます。 阿久津委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますように、よろしくお願いを申し上げます。

2025年11月18日参議院 内閣委員会第1号答弁内閣府副大臣

内閣府副大臣の岩田和親でございます。 日本成長戦略、感染症危機管理、経済財政政策、規制改革等を担当をいたしております。 金子大臣政務官とともに城内大臣をお支えをし、全力を尽くしていく決意でございます。 北村委員長を始め、理事、委員の皆様の御指導と御協力をどうぞよろしくお願いいたし…

2025年11月18日参議院 財政金融委員会第1号答弁内閣府副大臣

この度、内閣府副大臣を拝命いたしました岩田和親でございます。金融を担当いたします。 金子政務官とともに、片山大臣をお支えをし、職務遂行のために全力を尽くす決意でございます。 宮本委員長を始め理事、委員の皆様の御指導、御鞭撻をどうぞよろしくお願いいたします。

2025年11月14日衆議院 内閣委員会第1号答弁内閣府副大臣

内閣府副大臣の岩田和親でございます。 日本成長戦略、感染症危機管理、経済財政政策、規制改革等を担当しております。 城内大臣を支え、この大事な役目に全力を尽くす決意でございます。山下委員長を始め理事、委員の各位の御指導と御協力をよろしくお願いをいたします。(拍手)

2024年6月7日衆議院 環境委員会第14号答弁経済産業副大臣・内閣府副大臣

お答えいたします。 繰り返しの点もございますが、洋上風力のみならず、洋上の太陽光や潮力の発電を加えて、また、御指摘のようなレンズ型風車を含む洋上エネルギーファーム、こういったものはあり得るものだ、このように考えております。 一方で、様々な実用化に向けた課題というものもまた整理をさ…

2024年5月29日衆議院 厚生労働委員会第21号答弁経済産業副大臣・内閣府副大臣

お答えをいたします。 委員御指摘のDTC、消費者向け遺伝子検査は、個人から採取されたゲノムの情報解析を行うことで、体質や将来的な疾患リスク等を調べる民間サービスでありまして、近年、様々な事業者が参入をしているものと承知をしております。 一方で、検査の妥当性、また正確な情報提供等が…

2024年5月24日衆議院 内閣委員会第16号答弁経済産業副大臣・内閣府副大臣

お答えをいたします。 委員御指摘のように、本改正法案が可決をし、施行されますと、この洋上風力の実施海域がEEZへと拡大することになります。これによりまして、例えば、風況や海底地盤等の調査や、法定協議会への対応、そしてまた、仮の地位の付与や、また許可の業務など、こういったものが追加…

2024年5月24日衆議院 内閣委員会第16号答弁経済産業副大臣・内閣府副大臣

お答えをいたします。 洋上風力発電を始めといたします再生可能エネルギーにつきましては、やはり、国民の負担を抑制するという点、そしてまた、再生可能エネルギーを最大限導入をしていくということが大きな基本方針でありまして、この二つのバランスをいかに取っていくのかということが重要な点であ…

2024年5月24日衆議院 内閣委員会第16号答弁経済産業副大臣・内閣府副大臣

お答えをいたします。 昨年末と今年三月に結果を公表いたしましたいわゆる第二ラウンドの公募につきましては、四海域のうち三海域において、FIP制度における再エネ賦課金の国民負担が見込まれない供給価格、いわゆるゼロプレミアム水準が提示された者が選定をされました。 今回の、このゼロプレミ…

2024年5月15日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第5号答弁経済産業副大臣・内閣府副大臣

委員の選定に関しましては、エネルギー政策を進めていく上で必要となる学識経験者や専門家にバランスよく参画をしていただく観点から行っております。このため、年齢のみに着目した選定は行っていないというのが現状でございますが、若者を含む様々な立場の方の意見を聞きながら施策を検討することは重…

2024年5月15日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第5号答弁経済産業副大臣・内閣府副大臣

お答えいたします。 御指摘の環境問題、気候変動対策を始めとして、国の政策は、若い世代も含めて幅広い世代の様々な御意見を傾聴しながら政策を立案していくことが大変重要であると考えております。 例えば、昨年二月に閣議決定しましたGX実現に向けた基本方針においては、パブリックコメントを募…

2024年5月15日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第5号答弁経済産業副大臣・内閣府副大臣

お答えいたします。 御指摘の長期脱炭素電源オークションの初回入札の約定結果につきましては、脱炭素電源の落札電源は四百一万キロワットとなりました。その内訳は、水素、アンモニア、バイオマス、原子力、揚水、蓄電池等様々な電源種が落札することとなりまして、バランスよく脱炭素化のための新規…

2024年5月15日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第5号答弁経済産業副大臣・内閣府副大臣

お答えをいたします。 長期的には脱炭素化を進めていくということは申し上げているとおりでありますが、一方で、足下で化石燃料の供給確保は必要であります。特にLNGにつきましては、CO2の排出量が比較的少なく、トランジションのための重要な燃料であると認識しております。 政府としては、積…

2024年5月15日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第5号答弁経済産業副大臣・内閣府副大臣

お答えをいたします。 日本のエネルギーの自給率は、今御指摘もいただきましたように、二〇二二年度の時点で約一三%と低い水準にあります。このような状態は、国際的な燃料価格の変動による影響を受けやすく、供給途絶のリスクも抱えているために、持続的な経済成長の観点なども考えますとエネルギー…

2024年5月15日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第5号答弁経済産業副大臣・内閣府副大臣

はい。 国際情勢について御説明させていただきます。 エネルギー政策においては、安全性を前提とした上で、エネルギーの安定供給を第一とし、経済効率性の向上による低コストでのエネルギー供給を実現し、同時に環境への適合を図っていきます。 三ページを御覧ください。 安定供給の重要な指標であ…

2024年5月15日参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会第5号答弁経済産業副大臣・内閣府副大臣

経済産業副大臣の岩田和親でございます。 調査会に御指示いただきました項目に沿って御説明をさせていただきます。 まずは、エネルギー安全保障・脱炭素社会をめぐる内外情勢のうち、国際情勢について御説明させて……

2024年5月13日参議院 行政監視委員会第4号答弁経済産業副大臣・内閣府副大臣

どのようにして合意形成を図っていくのか、そしてまたその手順等、手法などに関しましては、こういったものはやはり地方自治体が判断をされて決められるものだと、このように承知をしているところでございます。 今、私、経済産業副大臣でございますので、しかるべき形での報告等は受けていたところで…

2024年5月13日参議院 行政監視委員会第4号答弁経済産業副大臣・内閣府副大臣

私が提案をしたというものではございません。

2024年5月13日参議院 行政監視委員会第4号答弁経済産業副大臣・内閣府副大臣

玄海町は原子力発電所の立地自治体でもございますので、原子力を始めとしてエネルギー政策の全般についてお話をしたことはございますが、今般の玄海町における文献調査の受入れに関して事前に御相談等をしたということはございません。

2024年5月13日参議院 行政監視委員会第4号答弁経済産業副大臣・内閣府副大臣

今委員からも御指摘ございましたが、私は佐賀県が地元でもございまして、また、過去に佐賀県議会議員を十二年務めておりました。そういうことでありますので、玄海町にも面識のある方々がいらっしゃるというのは事実ではあります。 その上で、五月七日でございますが、脇山玄海町長と齋藤経済産業大臣…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。