株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例北海道ブロック

伊東良孝いとう よしたか

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選7回

536大臣・副大臣・政務官としての答弁
33議員として質問・討論した発言
39委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年4月9日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

伊東良孝議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:伊東良孝議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は伊東良孝議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

予算の箇所付け
伊東良孝議員 6件・3日(最後は2010年4月7日)
国会全体: 質疑 361件・答弁 204件・議員 195人
食料安全保障と農業の生産基盤
伊東良孝議員 5件・3日(最後は2024年4月17日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
伊東良孝議員 2件・2日(最後は2026年4月9日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
伊東良孝議員 2件・1日(最後は2022年3月31日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
不登校と子どもの居場所
伊東良孝議員 1件・1日(最後は2022年4月19日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
高校無償化(就学支援金)
伊東良孝議員 1件・1日(最後は2010年2月25日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
クマの出没と人身被害(緊急銃猟・指定管理鳥獣)
伊東良孝議員 1件・1日(最後は2024年2月9日)
国会全体: 質疑 168件・答弁 179件・議員 67人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
伊東良孝議員 1件・1日(最後は2024年2月9日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
灯油代の高騰と寒冷地の暖房費(燃料油の補助)
伊東良孝議員 1件・1日(最後は2012年3月21日)
国会全体: 質疑 239件・答弁 220件・議員 155人

よく出ている会議

質疑・質問 33 答弁 536 議事整理 39 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 農林水産委員会17
衆議院 予算委員会9
衆議院 議院運営委員会4
衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3

質疑・質問(33件)

2024年3月1日衆議院 予算委員会第15号

第六分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、農林水産省及び環境省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、農林水産業における担い手確保の取組、食料・農業・農村基本法の改正、スマート農業の導入における課題、災害時の…

2024年2月9日衆議院 予算委員会第7号

ありがとうございました。

2024年2月9日衆議院 予算委員会第7号

農林水産に関する集中審議ということでありまして、有害鳥獣被害対策の観点から質問をさせていただきます。 警察庁からの説明では、銃刀法改正案が今検討されているところでもありますけれども、ハーフライフルという銃の所持をめぐって、今、これを厳しくしたらどうかというようなことがあります。 …

2024年2月9日衆議院 予算委員会第7号

農業と同様、これは漁業、漁村も大変に縮小、疲弊しているところであります。 この農業、農村振興という観点とまさにイコールで水産業あるいは漁業、漁村が衰退をしているということを考えますと、これは農村だけではなく、やはり漁業、漁村も同時に力を入れて整備をしていかなければならぬと思うわけ…

2024年2月9日衆議院 予算委員会第7号

次に、農業所得についてお伺いしたいと思います。 農業所得につきましては、足下では、畜産の配合飼料やあるいは輸入粗飼料を始めとした生産資材の物価高によるコスト高が主要因で、所得が低下しているわけであります。 こうした状況の中、農業所得に対する認識を伺うとともに、スマート農業の導入と…

2024年2月9日衆議院 予算委員会第7号

食料安全保障の強化には、農地の適正な利用の強化、集約化、あるいは、基盤整備により農地を余すことなく最大限活用して食料、飼料生産を行うことが不可欠であることから、農地の適正な利用について基本法に明記するとともに、林野あるいは雑種地も含め、農業生産に供する土地を最大限有効活用するため…

2024年2月9日衆議院 予算委員会第7号

この委員会でも何名かの委員から質問が出ました。食料自給率三八%、この向上が長年の大きなテーマになっております。私が議員に初当選した十五年前から同様のことがずっと言われてきているわけでありますけれども、抜本的な改革を含めて、この三八%のアップ、これは必要であろうというふうに思います…

2024年2月9日衆議院 予算委員会第7号

是非、地域の皆様方また被災された皆様方に総理からの強烈なメッセージ、こう受け止めておりますので、よろしくお願いを申し上げたいと思う次第であります。 それでは、食料・農業・農村基本法について伺いたいと思います。 制定時と比較して、異常気象などによる食料生産の不安定化、国際紛争による…

2024年2月9日衆議院 予算委員会第7号

自由民主党・無所属の会代表の伊東良孝でございます。 今日は、食料・農業・農村基本法の改定について、総理並びに坂本農水大臣にお伺いをいたしたい、こう思います。 まず、元日に起きました能登半島地震においてお亡くなりになられた方々、心からお悔やみを申し上げる次第であります。 また、被災…

2023年1月26日衆議院 議院運営委員会第3号

御丁寧な御答弁をありがとうございました。 以上で終わります。

2023年1月26日衆議院 議院運営委員会第3号

大変に意欲的かつ御丁寧な御答弁をありがとうございます。 我が国の経済をめぐる環境が大きく変化をする中で、公正取引委員会が対応すべき領域は広がってきている、このように思います。体制の整備、専門的知見を有する人材育成がこれには必要ではないか、こう考えておりますが、これに対しどのように…

2023年1月26日衆議院 議院運営委員会第3号

日本も大きな流れが今できつつあります。 一つには環境問題でありますけれども、特に、脱炭素に向けた取組につきましては、新技術の研究開発あるいはまた原材料の調達などで企業間の連携が増えると予想されております。 また一方、企業間の連携が独禁法上のカルテルに当たる可能性があるとの指摘もあ…

2023年1月26日衆議院 議院運営委員会第3号

古谷参考人には、本当に、この二年五か月、公取の委員長として御活躍いただいてまいりました。また五年間の任期ということになるわけでありますので、問題点を把握されていると思いますけれども、いま一度お聞かせいただきたいと思います。 近年、原材料や燃料の価格が高騰する現状にありまして、取引…

前へ12

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。