衆議院 · 比例北海道ブロック
伊東良孝いとう よしたか
自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選7回
件数は 2023年1月1日〜2026年4月9日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

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国会トラッカー:伊東良孝議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は伊東良孝議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 361件・答弁 204件・議員 195人
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
国会全体: 質疑 168件・答弁 179件・議員 67人
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
国会全体: 質疑 239件・答弁 220件・議員 155人
よく出ている会議
質疑・質問 33 答弁 536 議事整理 39 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 農林水産委員会 | 17 | |
| 衆議院 予算委員会 | 9 | |
| 衆議院 議院運営委員会 | 4 | |
| 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 | 3 |
質疑・質問(33件)
第六分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、農林水産省及び環境省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、農林水産業における担い手確保の取組、食料・農業・農村基本法の改正、スマート農業の導入における課題、災害時の…
農林水産に関する集中審議ということでありまして、有害鳥獣被害対策の観点から質問をさせていただきます。 警察庁からの説明では、銃刀法改正案が今検討されているところでもありますけれども、ハーフライフルという銃の所持をめぐって、今、これを厳しくしたらどうかというようなことがあります。 …
農業と同様、これは漁業、漁村も大変に縮小、疲弊しているところであります。 この農業、農村振興という観点とまさにイコールで水産業あるいは漁業、漁村が衰退をしているということを考えますと、これは農村だけではなく、やはり漁業、漁村も同時に力を入れて整備をしていかなければならぬと思うわけ…
次に、農業所得についてお伺いしたいと思います。 農業所得につきましては、足下では、畜産の配合飼料やあるいは輸入粗飼料を始めとした生産資材の物価高によるコスト高が主要因で、所得が低下しているわけであります。 こうした状況の中、農業所得に対する認識を伺うとともに、スマート農業の導入と…
食料安全保障の強化には、農地の適正な利用の強化、集約化、あるいは、基盤整備により農地を余すことなく最大限活用して食料、飼料生産を行うことが不可欠であることから、農地の適正な利用について基本法に明記するとともに、林野あるいは雑種地も含め、農業生産に供する土地を最大限有効活用するため…
この委員会でも何名かの委員から質問が出ました。食料自給率三八%、この向上が長年の大きなテーマになっております。私が議員に初当選した十五年前から同様のことがずっと言われてきているわけでありますけれども、抜本的な改革を含めて、この三八%のアップ、これは必要であろうというふうに思います…
是非、地域の皆様方また被災された皆様方に総理からの強烈なメッセージ、こう受け止めておりますので、よろしくお願いを申し上げたいと思う次第であります。 それでは、食料・農業・農村基本法について伺いたいと思います。 制定時と比較して、異常気象などによる食料生産の不安定化、国際紛争による…
自由民主党・無所属の会代表の伊東良孝でございます。 今日は、食料・農業・農村基本法の改定について、総理並びに坂本農水大臣にお伺いをいたしたい、こう思います。 まず、元日に起きました能登半島地震においてお亡くなりになられた方々、心からお悔やみを申し上げる次第であります。 また、被災…
大変に意欲的かつ御丁寧な御答弁をありがとうございます。 我が国の経済をめぐる環境が大きく変化をする中で、公正取引委員会が対応すべき領域は広がってきている、このように思います。体制の整備、専門的知見を有する人材育成がこれには必要ではないか、こう考えておりますが、これに対しどのように…
日本も大きな流れが今できつつあります。 一つには環境問題でありますけれども、特に、脱炭素に向けた取組につきましては、新技術の研究開発あるいはまた原材料の調達などで企業間の連携が増えると予想されております。 また一方、企業間の連携が独禁法上のカルテルに当たる可能性があるとの指摘もあ…
古谷参考人には、本当に、この二年五か月、公取の委員長として御活躍いただいてまいりました。また五年間の任期ということになるわけでありますので、問題点を把握されていると思いますけれども、いま一度お聞かせいただきたいと思います。 近年、原材料や燃料の価格が高騰する現状にありまして、取引…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。