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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例北海道ブロック

伊東良孝いとう よしたか

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選7回

33議員として質問・討論した発言
536大臣・副大臣・政務官としての答弁
39委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

伊東良孝議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:伊東良孝議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は伊東良孝議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

予算の箇所付け
伊東良孝議員 6件・3日(最後は2010年4月7日)
国会全体: 質疑 361件・答弁 204件・議員 195人
食料安全保障と農業の生産基盤
伊東良孝議員 5件・3日(最後は2024年4月17日)
国会全体: 質疑 1,688件・答弁 1,160件・議員 317人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
伊東良孝議員 2件・2日(最後は2026年4月9日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
伊東良孝議員 2件・1日(最後は2022年3月31日)
国会全体: 質疑 697件・答弁 778件・議員 233人
不登校と子どもの居場所
伊東良孝議員 1件・1日(最後は2022年4月19日)
国会全体: 質疑 1,329件・答弁 943件・議員 303人
高校無償化(就学支援金)
伊東良孝議員 1件・1日(最後は2010年2月25日)
国会全体: 質疑 1,243件・答弁 694件・議員 416人
クマの出没と人身被害(緊急銃猟・指定管理鳥獣)
伊東良孝議員 1件・1日(最後は2024年2月9日)
国会全体: 質疑 169件・答弁 179件・議員 68人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
伊東良孝議員 1件・1日(最後は2024年2月9日)
国会全体: 質疑 717件・答弁 1,020件・議員 248人
都市農業と生産緑地(農地の相続・税)
伊東良孝議員 1件・1日(最後は2018年6月20日)
国会全体: 質疑 279件・答弁 235件・議員 84人

よく出ている会議

質疑・質問 33 答弁 536 議事整理 39 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 農林水産委員会17
衆議院 予算委員会9
衆議院 議院運営委員会4
衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会3

質疑・質問(33件)

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

先ほど言いましたように、鳥獣被害等々について質問する予定でありましたが、時間がもう過ぎてしまいましたので、また次回にしたいと思います。 今日はありがとうございました。

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

もう時間がないので、最後に一言だけ。 経営破綻の危機に瀕している、こう言わざるを得ないわけでありますけれども、漁業者に対し、もはや既存の積立ぷらす等々の枠組みだけでは限界があるわけでありまして、その枠組みに縛られない所得補償でありますとか経営継続のための強力な手当てを講ずる考え方…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

外国から援助の要請がないというお話でありましたけれども、世界の人口の約一割近くが、今は恐らく七億、八億が飢餓人口の国々であろうと思います。そういったところから要請がないというのも不思議な話ではありますけれども、今御答弁いただきました外務省を通じて、日本ができることはないのかという…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

酪農における課題はたくさんあるわけでありますけれども、最近のまた大きな課題は、牛乳・乳製品、脱脂粉乳等の需要低迷であります。 牛乳の需要が減少すれば、生産者の所得減少に直結をいたします。昨年末には、鈴木大臣を始め閣僚からも牛乳の消費拡大の呼びかけが行われたところでありまして、感謝…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

これは本当に大事なことでありますので、是非しっかり検証し、そしてまた支援策をまとめていただきたい、こう思います。 続きまして、昨今の夏季の異常な猛暑、これにつきましては、北海道各地でも、夏の需要期における生乳生産の拡大に大きな影響を及ぼしております。酪農を持続可能なものとするため…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

自給食料の増産が一番叫ばれているところでありますけれども、農家への直接的なインセンティブ強化、あるいはこれを助ける酪農ヘルパーの安定的な人員確保、処遇改善に向けた具体的な支援策、それからまた、共同事業ではありますが、コントラクター、TMRセンターの事業をどう安定させていくのか、こ…

2026年4月9日衆議院 農林水産委員会第4号

おはようございます。 久しぶりの質問でありまして、お許しをいただきたいと思いますが、いずれも北海道に大きく関わる諸問題についてであります。酪農問題、またサケ・マスの増養殖、ふ化事業、あるいは鳥獣被害対策等々について順次聞いてまいります。 我が国の酪農、畜産業を次世代に引き継ぐ、ま…

2026年2月20日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第1号

御異議なしと認めます。よって、島尻安伊子君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長島尻安伊子君に本席を譲ります。 〔島尻委員長、委員長席に着く〕

2026年2月20日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第1号

ただいまの神谷裕君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2026年2月20日衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会第1号

これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

2024年4月17日衆議院 農林水産委員会第10号

第二班として北海道に派遣された委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、私、伊東良孝を団長として、小島敏文君、近藤和也君、東国幹君、中川郁子君、神谷裕君、一谷勇一郎君、稲津久君及び北神圭朗君の九名であります。 まず、夕張郡長沼町において、北海道子実…

2024年3月26日衆議院 農林水産委員会第4号

終わります。

2024年3月26日衆議院 農林水産委員会第4号

農村人口が減少する中で、生産現場の関係団体の連携も必要と考えます。今回の改正案では、関係団体の役割が新たに規定されておりますけれども、その趣旨及び団体に何を期待しているのかお伺いするものであります。 また、時間がないのでもう一問だけこれにくっつけたいと思いますけれども、外国人材の…

2024年3月26日衆議院 農林水産委員会第4号

次に、農村の活性化について伺いますが、農村は人口減少が大変厳しい状況にあります。集落の戸数が十戸を下回ると、草刈り、泥上げといった共同活動が急激に低下すると言われております。そういった分析もあります。 農村の水利施設の維持などのほかにも、農業の基盤たる農村を守っていくために、本会…

2024年3月26日衆議院 農林水産委員会第4号

それでは次の質問に入りますが、今回の改正案の中で、多様な農業者について議論があるところでありますけれども、効率的かつ安定的な農業経営を育成、確保し、これが相当部分を占める農業構造を実現すると規定した上で、さらに、多様な農業者について新たな位置づけをしているということであります。 …

2024年3月26日衆議院 農林水産委員会第4号

前々からよく言われているように、カロリーベースでありますから、カロリーだけを上げるつもりになれば、芋やカボチャや炭水化物をどんどん作ればいいじゃないかという話を、極端な話、しているのを聞くわけであります。 しかし、日本の国の畜産物、特に肉類に関して言えば、この餌、飼料はほとんどが…

2024年3月26日衆議院 農林水産委員会第4号

価格形成をしっかりすることによって農業従事者の所得向上につながる、こう思うわけであります。 先ほどの本会議でも、また、これまでの農水委員会あるいは予算委員会でもしばしば中心になって出てきておりましたのが、食料自給率についてであります。現行の基本法では、食料・農業・農村基本計画の中…

2024年3月26日衆議院 農林水産委員会第4号

ここでは、アンケートが取られた結果が出ておりました。大規模経営をされている農業法人協会の会員企業への調査によりますと、燃油、肥料、飼料価格は前の年に比べて九八%の企業が高騰、値上がりしたと回答をしております。また、コストの高騰を価格に転嫁できないという企業が九六%を占めております…

2024年3月26日衆議院 農林水産委員会第4号

それでは、農産物の価格形成についてお伺いします。これも本会議でたくさんの議論がなされたところであります。 農業の現場では、長期的に生産資材や人件費等の高騰が続く中でありましても、例えば、生産性の向上、ブランド化等による付加価値の向上など、様々な努力が行われております。こうした努力…

2024年3月26日衆議院 農林水産委員会第4号

御苦労さまでございます。いま少し前まで衆議院の本会議で、総理大臣また坂本農水大臣から様々御答弁を聞いていたところであります。また今も、大臣から提案理由、趣旨の説明があったところでありますので、順次質問をさせていただきたいと思います。 我が国の農政の憲法とも言われる食料・農業・農村…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。