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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例近畿ブロック

石川勝いしかわ まさる

参政 会派: 参政党 当選1回

65議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

石川勝議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:石川勝議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は石川勝議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 65 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 政治改革に関する特別委員会36
衆議院 議院運営委員会19
衆議院 予算委員会公聴会6
衆議院 予算委員会4

質疑・質問(65件)

2026年6月23日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号

ありがとうございます。参政党の石川勝でございます。 参政党といたしましては、これまでも再三にわたり申し上げてまいりましたけれども、企業、団体からの献金、それから政治資金パーティー券の購入、これについては全面的に今すぐ禁止すべきだというふうに考えております。これは大前提であります。…

2026年6月23日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号

参政党といたしましては、一貫して企業・団体献金の廃止を主張しておりますし、求めてまいっております。 そんな中で、いろいろな議論があるということは当然のことながら承知をしておりますけれども、我々としては、長年引っ張ってきたこの問題についてはこれからも強く主張をしていくということが重…

2026年6月22日衆議院 政治改革に関する特別委員会第6号

時間が参りましたので、終わります。ありがとうございました。

2026年6月22日衆議院 政治改革に関する特別委員会第6号

誠にありがとうございます。 引き続きまして、最後にもう一度谷口参考人にお伺いしたいんです。 今回の与党提案では、政治資金の収入に関する制度の在り方について、新たな合議制の組織を設けて、学識経験者に結論を出してもらって、その結果を踏まえて国会で法制上の措置を必要であれば講じるという…

2026年6月22日衆議院 政治改革に関する特別委員会第6号

誠にありがとうございます。 次に、谷口参考人にお伺いをしたいと思います。 参政党は、企業、団体からの献金と併せまして、政治資金パーティー券の購入、これも禁止すべきだというふうに主張しております。 しかし、私たちは、これだけで政治資金改革が完成するとは全く考えておりませんで、企業・…

2026年6月22日衆議院 政治改革に関する特別委員会第6号

参政党の石川勝と申します。 両先生、どうぞよろしくお願い申し上げます。 まず、企業・団体献金の禁止を求める民意について、中北参考人にお伺いをいたします。 三月から四月に実施された共同通信さんの調査では、企業・団体献金について、回答者全体の七一%が禁止すべきと答えておりまして、自民…

2026年6月18日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号

政治団体に対して多額の資金を寄附できる企業、団体ほど、政治への影響力を持つということは明らかだと思います。また、政治は国民全体の利益のために行われるべきでありまして、そのためには、一部の企業や団体の資金力によって政党政治が支えられるのではなくて、多くの国民の支援によって支えられる…

2026年6月18日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号

時間ですので、ここで終わります。 ありがとうございました。

2026年6月18日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号

分かりました。 次に、企業・団体献金の問題を今回の合議制の会議で更に検討するということについて伺いたいと思いますが、第二百十六回衆議院政治改革特別委員会では、委員長報告として、「企業・団体献金禁止法案については、衆議院政治改革特別委員会において精力的に議論を行い、令和六年度末まで…

2026年6月18日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号

関連して通告の五番を先にやらせてもらいたいんですが、日本維新の会の提出者にお伺いをしたいと思うんですけれども、日本維新の会は、先日の本委員会におきましても、維新は、結党以来、企業、団体からの献金を受け取らない方針を貫いてきた、内規においても明確に企業・団体献金の受取を禁止している…

2026年6月18日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号

参政党としては、先ほども申し上げましたように、公開を徹底すれば信頼は回復できるという考え方自体がもう限界を迎えているというふうに認識しておりまして、改めてここについては指摘をさせていただきたいと思っております。 それで、次に、政党交付金と企業・団体献金が二つあるということについて…

2026年6月18日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号

参政党の石川勝でございます。 まず、自民党提出者にお伺いをいたします。 自民党は、企業・団体献金について、これまで、禁止より公開という立場を取ってこられました。しかし、いわゆる裏金問題に象徴されるように、公開を前提とした政治資金制度の下で、国民の政治不信は極限まで高まっていると考…

2026年6月18日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号

二つ併せて答弁させていただきますが、まず、企業、団体の政治活動の自由に対する過度な規制ということでございますけれども、これは、政治活動の自由といえども無制限に保障されるものではなく、公共の福祉の範囲内で必要最小限度の制約は可能と考えておりまして、企業・団体献金について何らかの弊害…

2026年6月18日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号

参政党といたしましては、幾ら合意形成のためであっても、企業・団体献金の全面禁止ではない不十分な案でまとまってしまえば、これは将来に対して禍根を残すものであると考えておりまして、企業・団体献金は、本来なら平成十一年には見直しをされるはずだった長年の宿題であり、今すぐにでも禁止すべき…

2026年6月18日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号

参政党でありますけれども、参政党は、企業・団体献金につきましては、結党以来、その受取を全面的に禁止しておりまして、パーティー券については、日本国籍をお持ちの個人の方のみ御購入をお願いしているということであります。 オファーがあったかということにつきましては、全ての調査というのは困…

2026年6月18日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号

お答えします。 そのような見解がありますけれども、先ほど申し上げましたように、過去の経緯を踏まえてその上限二千万円の額と合わせることとしたと承知をしております。

2026年6月18日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号

まず、個別制限について申し上げますと、第二百十七回国会で提出されました野党共同案の作成時に、その他の政治団体に対する寄附の上限額、これは現行法においては年間五千万円となっているところ、日歯連事件の際の野党案の主張に基づきまして三千万円に引き下げる、個人によるその他の政治団体に対す…

2026年6月18日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号

お答えをいたします。 なぜ、会社、労働組合、職員団体その他団体の寄附を禁止するのかということでありますが、政治は国民全体の利益のために行われるべきだと考えておりまして、それを担保するためにも、特定の企業、団体と政党との間のしがらみのない、オープンな場での政策決定が必要であると考え…

2026年6月18日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号

お答えをいたします。 今御答弁もありましたように、私たちも、リクルート事件とか佐川急便の事件、これに代表されますように、これまでも、企業が関係する事件というのが政治腐敗や癒着の温床となってきたと考えておりまして、平成六年に、細川護熙首相と河野洋平自民党総裁の合意の下で企業・団体献…

2026年6月18日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号

お答えをいたします。 先ほど、今し方答弁がありましたけれども、同じように、政治活動の自由といえども無制限に保障されるものではない、公共の福祉の範囲内で必要最小限の制約は可能と考えておりまして、企業・団体献金について何らかの弊害が存在しているのであれば、この弊害解消に必要な範囲内で…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。