愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

石井拓

衆議院 愛知13区 自民 いしい たく 会派: 自由民主党・無所属の会 当選2回

議員として質問・討論した発言48
大臣・副大臣・政務官としての答弁49件
委員長・議長としての議事整理0件

「議事整理」は「次に、○○君。」のような進行の発言です。これを質疑と混ぜて数えると、委員長を務めた議員ほど件数が多く見えてしまうので分けています。

よく出ている会議

質疑・質問 48 答弁 49 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
財務金融委員会19
予算委員会第七分科会11
予算委員会第三分科会7
経済産業委員会6
地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会5

よく触れていることがら

自動車産業
10件
税と減税
10件
安全保障
10件
環境と水
9件
中小企業
6件
物価高と賃上げ
3件
ガソリンと電気料金
3件
デジタルとAI
3件

語がその発言に出てきた回数です。賛成・反対の判定はしていません。

質疑・質問(48件)

2023年4月7日衆議院 財務金融委員会第13号

続いて、外国為替資金特別会計についてはいかがでしょうか。その概要、繰入れを行った理由、今回は特別な措置なのか、通常の措置なのかについても、同じように示していただくとありがたいと思います。いかがでしょうか。

2023年4月7日衆議院 財務金融委員会第13号

丁寧に説明、ありがとうございました。 このような形で、先ほどの言葉にもあったとおり、四十三兆円という金額が防衛力強化のために必ず必要となる金額だという説明であります。これの財源をしっかりと確保するためのまず受皿について、今現在懸案となっているこの確保法の法案があると認識をしておる…

2023年4月7日衆議院 財務金融委員会第13号

御説明ありがとうございます。 まず、これが大前提で、我が国の防衛力の強化においては、そういう環境であるということ、つまり、米中競争など国家間の競争が激しくなる、あるいはロシアがウクライナへ侵略して、そして太平洋地域においても力による一方的な現状変更やその試みが生じており、安全保障…

2023年4月7日衆議院 財務金融委員会第13号

皆さん、おはようございます。自由民主党、石井拓です。 質問の機会を賜り、ありがとうございます。 それでは、早速ですが、懸案となっております我が国の防衛力の抜本的な強化等のために必要な財源の確保に関する特別措置法案について質問をいたします。 令和五年度以降における防衛力の抜本的な強…

2023年3月15日衆議院 経済産業委員会第3号

ありがとうございました。質問を終わりたいと思います。

2023年3月15日衆議院 経済産業委員会第3号

ありがとうございます。 最後の質問です。 GX経済移行債などは、やはり、技術力とか市場を拡大する能力という、大企業が中心にまずは投資をしていく、研究開発もされていくと思いますが、この大企業の傘下と申しますかサプライチェーン、中小企業が多くございます。その中小企業の支援も忘れては、…

2023年3月15日衆議院 経済産業委員会第3号

ありがとうございます。 いずれにしましても、民間企業が積極的に活用していけるような、むしろ、制度は設計できているけれども、PRあるいは話をする、そういった面ではもう少しソフトの面もいろいろと考えていただいて、進めていただきたいなと思っております。 次の質問に移ります。 GX経済移…

2023年3月15日衆議院 経済産業委員会第3号

ありがとうございます。 まだ今からという面もありますけれども、予見可能性をしっかりと高めるという方針でもございます。 やはり民間の企業さんとも話をしても、まだまだ、これからGXどうなるのという話があります。我が社はどうなるの、そして世の中どうなるのという話。 ですから、やはり政府…

2023年3月15日衆議院 経済産業委員会第3号

GX経済移行債ということで、個別銘柄も念頭に置いて、建設国債などのようにやっていくということと、また、それを来年度発行していくという計画だと思いますけれども、また是非お願いしたいと思っております。 このGX経済移行債は、政府が十年で二十兆円規模の先行投資を民間企業に支援していくん…

2023年3月15日衆議院 経済産業委員会第3号

おはようございます。自由民主党の石井拓です。 質問の機会を賜り、ありがとうございます。 私の方からは、脱炭素成長型経済構造への円滑な移行の推進に関する法律案、GX推進法の根幹となりますGX経済移行債、これの概要についてお伺いしたいと思っております。よろしくお願いいたします。 GX…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号

ありがとうございました。前向きな意見をいただけたと思います。 時間も来ましたので、以上で質問を終わりたいと思います。ありがとうございました。

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号

御回答ありがとうございます。 どんどんやってほしいと思っておりまして、そして、加えまして、少し質問の角度を変えさせていただいて質問したいと思いますけれども、これが最後の質問になります。 合成燃料や合成メタンなどのカーボンリサイクル燃料を商用化するということは、最終的には、国民生活…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号

ありがとうございます。 まだまだいろいろと検討していくということと、私のような、希望を申し上げましたけれども、そういった小さいところでも、何かこれから活動の資金とかそういったものになっていくかなとか、そういうイメージも皆さん持たれていると思いますので、できるだけ、例えば市場の階層…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号

ありがとうございます。 要するに、マーケットを形成、つくり上げるというところと、クレジット、例えば証券なら証券というクレジット、これを売る人、買う人が出てくるという考え方でよろしいのかという点と、あと、どれぐらいの規模のものを取り扱うのかという点。 例えば、カーボンニュートラルポ…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号

ありがとうございます。 日本発の技術ということの話もありますけれども、海外でも使える技術ということで、新しい産業といいますか分野の開発ということでも言えると思いますので、是非進めていただきたいと思っております。 いずれにしても、CCSで地中に埋めるという点も含めて、CCUSで最後…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号

ありがとうございます。 CCSの先ほど言われた法整備もしっかりと取り組むということで、今までにないことだと思いますし、国内と海外でも取扱いが変わってくるかもしれませんけれども、とにかく国内でも行っていくという考え方はよく分かりますので、是非進めていただきたいと思います。 もう一つ…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号

ありがとうございます。 官民協議会を進めていただいているということで、もちろん進めていただきたいと思いますけれども、農産物からのSAFということも、海外は盛んに行われていますけれども、国内ではなかなかないという点と、先ほど言われたように、農林水産省あるいは環境省との協議をしながら…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号

ありがとうございます。 今お答えいただいた中で、SAFについては正直言って待ったなしだと思っておりますので。ただ、食用油をリサイクルというかリユースしていくという、非常にいい考えなんですけれども、それをどうやって集めるかとか、そういうことまで、まだ技術開発の段階かもしれませんけれ…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号

ありがとうございます。 国内についても、国内企業に対しての、あるいは制度についてもいろいろと手を加えなきゃならないところがたくさんあると思いますので、前向きに前進をさせていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 次に、化石燃料のゼロエミッション化に向けた持続可能な航空燃…

2023年2月20日衆議院 予算委員会第七分科会第1号

お答えありがとうございます。 ちょっと加えて質問したいんですけれども、海外から入れる国際サプライチェーンの構築というのが大事なことでありまして、大量に入れる必要があります。さらに、必要なところに国内のサプライチェーンというのも、この事業、いかがお考えになられるかを少し説明をお願い…

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